9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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光市議会 2018-09-18 2018.09.18 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文

まずは、治山ダムや砂防ダムの点検は災害後に行われていますでしょうか。ダムの状況と今後の動向がわかればお示しください。  (5)深山浄苑の立地や、し尿処理費用の負担についてお尋ねをいたします。  再稼働の見通しと費用、委託の費用の概算と処理能力、立地の見直しの必要性についてお尋ねをいたします。  (6)コミュニティセンターや消防機庫の立地についてお尋ねをいたします。  

光市議会 2014-09-11 2014.09.11 平成26年第3回定例会(第2日目) 本文

全体計画の総事業費は1億6,510万円で、平成26年度から平成28年度までの3カ年で、治山ダムとなるコンクリート谷どめ工7基の整備が計画されております。今年度は、最も下流側の治山ダム1基を3,500万円の事業費で建設する予定であり、ダムの構造規模は、堤長36.1メートル、堰堤高6メートル、天端厚1.5メートルとなっております。  

山口市議会 2012-09-10 平成24年第5回定例会(2日目) 本文 開催日:2012年09月10日

小水力発電とは、一般河川や砂防ダム、治山ダム、農業用水路、上水道施設、下水処理場、ダム維持放流、既設発電所の放流水またビルの循環水や工業用水など、一定の水の流量と落差があればどこでも可能な発電と言われております。これの長所といたしましては、昼夜年間を通じて安定した発電が可能であり、設備利用率も50%から80%と高く、太陽光発電と比較しても5倍から8倍の電力量を発電できるとも言われております。

山口市議会 2009-12-08 平成21年第9回定例会(3日目) 本文 開催日:2009年12月08日

山地につきましては、防災機能の高い森林の整備や治山ダム等の治山施設の設置を積極的に推進していくことは極めて重要であると認識し、国、県に治山事業の実施を要望してまいりますとともに、市といたしましても森林所有者が実施する森林整備に対して、引き続き支援をしてまいりたいと考えております。  以上でございます。

山口市議会 2009-12-07 平成21年第9回定例会(2日目) 本文 開催日:2009年12月07日

また、山腹崩壊地や土石流等が発生した荒廃山地においては、治山ダムや植栽工等を行う治山事業により復旧を実施いたすこととなりますが、そのうち事業費が600万円を超えるものについては、県が事業主体となって事業を実施し、それ以下、すなわち規模が小さく、保全対象も限られるものについては、市が事業主体となり事業を実施しているところでございます。

山口市議会 2002-09-18 旧小郡町:平成14年第3回定例会(第2日) 本文 開催日:2002年09月18日

川上村では駐在所、三隅町はバス停、山口市は木製の治山ダム、ガードレール、公園等大型施設から備品等さまざまです。  町でも中学校の建て替えなど大型施設の建設が予定されています。その他いろいろ考えられます。ぜひ町でも環境に優しい資材である間伐材を使って木のある生活を実感できるようなまちづくりをしないかお聞きいたします。  3点目にコミュニティーバスについて質問いたします。

萩市議会 1983-09-15 09月15日-05号

それから関連いたしまして土砂災害の防止ということでありますが、土砂流出の危険性のある上流森林については、治山ダムの設置あるいは保安林の本数調整伐、間伐でありますが、実施しましてこの森林の機能の保全に努めている。こういうふうに担当の方が言っております。 そういうようなことで、とにかく今いろんな形でこの森林プランのことから個別の話までお尋ねをいただきました。

萩市議会 1972-12-08 12月08日-04号

私のあささかな一例ですが、高台の流水の調整をする治山ダム、調整池、ため池等検討し、地域の実状に対し地球温暖化、異常気象に対処しなければならない時代と入っております。離島で大きな災害が発生した場合、復旧、復興等に関心はなく危険と背中あわせの暮らしを強いられる。離島には人が居なくなる状況が推測されます。安全、安心が第一です。離島の天災に向け、市長の思いをお聞かせ下さい。 以上で終わります。

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