2898件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山陽小野田市議会 2024-06-21 06月21日-04号

また、出合地区では、推進委員が仲介して株式会社新規参入を促進いたしまして、耕作者がリタイアした約1.6ヘクタールの農地を集積することができました。さらに、厚狭地区におきましては、推進委員が担い手である農業法人と非農家である農地所有者との橋渡し役となりまして、耕作放棄地の解消に結びついた事例がございます。 

長門市議会 2024-06-05 06月05日-03号

続きまして、運転免許自主返納に限らず高齢者全般にわたる移動手段についてですが、私の調べたところ、民間主導動き株式会社JTBは70歳以上が一定期間に何度でも乗れるタクシー定期券、これは3月の田村議員一般質問と一部かぶりますが、タクシー定期券実証実験を2015年から今年3月まで福岡県や長野県で計5回実施致しました。

長門市議会 2024-06-05 06月05日-03号

続きまして、運転免許自主返納に限らず高齢者全般にわたる移動手段についてですが、私の調べたところ、民間主導動き株式会社JTBは70歳以上が一定期間に何度でも乗れるタクシー定期券、これは3月の田村議員一般質問と一部かぶりますが、タクシー定期券実証実験を2015年から今年3月まで福岡県や長野県で計5回実施致しました。

柳井市議会 2023-12-05 12月05日-02号

こうした取り組み一定の成果を上げ、平成30年度以降、電子基板の設計・製造を手がけておられる日景電機株式会社、IT関連企業株式会社ビジコム、カーマット用樹脂を製造されている株式会社西田技研食品流通関連総合プロデュースカンパニーである株式会社アデリーの合計4社の立地が決定し、進出協定を締結をいたしました。 

山陽小野田市議会 2023-09-13 09月13日-03号

これにつきましては、JR小野田線運行区間である本市、JR宇部線及び小野田線運行区間である宇部市、JR宇部線運行区間である山口市といった3つの自治体交通事業者である西日本旅客鉄道株式会社構成団体として、本年5月に勉強会を設置し、持続可能な次世代公共交通システム導入可能性に関して、情報交換調査等を行っているところでございます。 

柳井市議会 2023-08-23 09月04日-01号

東京インタープレイ株式会社米田英輝先生講師にお迎えし、「議会におけるタブレット型端末の活用について」と題して講演をいただきました。 次に、8月9日、金曜日、柳井市において、山口市議会議長会主催議員研修会を開催いたしました。千葉県市川市議会事務局野村憲一先生講師にお迎えし、「ここがポイント、自治体議員のコンプライアンス」と題して講演をいただきました。

周南市議会 2023-07-05 07月05日-04号

次に、翌日の1月31日、福谷産業株式会社の前代表取締役による公契約関係競売入札妨害罪等被告事件の初公判が行われ、事件の概要について起訴状の朗読と冒頭陳述が行われ、検察から懲役1年6カ月か求刑されました。 その後、3月7日には、福谷産業株式会社の前代表取締役の第2回目の公判が行われ、裁判長から懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決が言い渡され、3月23日に刑が確定しております。 

岩国市議会 2023-06-05 06月05日-01号

契約につきましては、条件付一般競争入札の方法により、消費税及び地方消費税の額1,760万円を含めた予定価格1億9,360万円により入札を執行した結果、5社の入札参加者のうち、株式会社大島組が、消費税及び地方消費税の額1,609万円を含め、請負金額1億7,699万円で落札いたしましたので、同社と工事請負契約を締結しようとするものでございます。 

周南市議会 2022-12-09 12月09日-04号

大津島と徳山港を結ぶ定期航路を運航する第三セクターである大津島巡航株式会社は、平成23年度に第1次、平成28年度に第2次、それぞれ5年間の航路改善計画を策定し、島民にとって必要不可欠な交通手段として、支出削減等による経営の安定化、安心安全な運航を目指し、取り組まれてきました。大津島地区の超高齢化人口減少が続く中、第2次航路改善計画も1年少々を残すところであります。 

長門市議会 2021-09-19 09月19日-03号

当時の説明によると、株式会社アルミネ隅工場に隣接する農地等約8ヘクタールを買収し、用地造成及び用地に接続する道路整備を行い、平成30年内の完成予定としております。総事業費は約5億4,000万円、長門俵山道路建設残土を活用し、造成費を大幅に抑制するとしておりますと。しかし、この事業は、複数地権者との用地交渉が難航して、当初計画が大きく変更されております。

長門市議会 2021-09-19 09月19日-03号

当時の説明によると、株式会社アルミネ隅工場に隣接する農地等約8ヘクタールを買収し、用地造成及び用地に接続する道路整備を行い、平成30年内の完成予定としております。総事業費は約5億4,000万円、長門俵山道路建設残土を活用し、造成費を大幅に抑制するとしておりますと。しかし、この事業は、複数地権者との用地交渉が難航して、当初計画が大きく変更されております。