2815件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩国市議会 2021-02-05 02月05日-01号

◆11番(姫野敦子君)  そのように不明確な中で一生懸命に状況分析をしながら準備を進めておられるということが見えてまいりましたが、昨日、COCOAというアプリを使って接近者があるか、濃厚接触がないかということについて命に関わる大切な対策であったにもかかわらず、また皆さんもその情報を手がかりに日々の暮らしを何とかやり、危機感を少しでも和らげるために使用していたわけですが、全く機能していないという状況

柳井市議会 2020-12-23 12月23日-04号

この度の委員会では、執行部から「やない暮らし応援買物券事業進捗状況について報告がありましたが、特に質疑はありませんでした。 委員から、道路管理費予算増額を求める質疑に、市内全域について対応が難しい部分もあるが、今後検討してまいりたいという答弁がありました。 さらに、交通安全上、重要なことなので、道路管理者として警察とも連携し、しっかり予算措置をしていただきたいという要望発言がありました。 

山口市議会 2020-12-21 令和2年第5回定例会〔資料〕 開催日:2020年12月21日

18 山 見 敏 雄(市民クラブ)…………………………………………… 215  ア 定年延長について  イ 林業の振興について  ウ 過疎地域振興について   1) 過疎地域自立促進特別措置法   2) 地域における過疎対策状況 19 桜 森 順 一(公明党)………………………………………………… 225  ア 脱炭素社会について   1) 温室効果ガス削減   2) 次世代エネルギー  イ 「暮らし

萩市議会 2020-12-17 12月17日-06号

以上、この補正予算案新型コロナ対策として多くの市民暮らしを安定させるものにつながること、また萩市の人口をふやすことにつながることを期待して、いくつかの意見を付して賛成したいと思います。 以上です。 ○議長(横山秀二君) 宮内議員の討論は終わりました。 次に、議案第123号に関し、賛成の立場から、6番、五十嵐議員発言を許します。6番、五十嵐議員。  

周南市議会 2020-12-17 12月17日-08号

その理由が、コア機能総合支所機能が加わることで、住民安心安全な暮らしに寄与する。2、防災体制避難所運営など不測の事態への対応が容易。3番、公共施設総量抑制という大原則に現実かつ有効というものでした。 コアプラザ河岸侵食区域になり、安心安全の点から移転できなくなりました。現在地でもコアプラザの隣地でも同じように総合支所の新設が必要で、公共施設総量抑制という大原則はなくなりました。 

下松市議会 2020-12-16 12月16日-05号

米川地区住民生活の安定と安心暮らし確保していただきたい。 採決の結果、認定第3号令和年度下松簡易水道事業会計決算認定につきましては、全員異議なく、原案のとおり認定すべきものと決定いたしました。 次に、認定第4号令和年度下松公共下水道事業会計決算認定につきまして、御報告いたします。 

周南市議会 2020-12-16 12月16日-07号

また、そうした中でも、引き続き子供・子育て関連施策充実をはじめ、市民安心安全の確保地域産業活性化コロナ禍対応するソフト事業などを積極的に展開し、それらの事業充実を通して市民の皆様の暮らしをしっかりと支えてまいります。 次に、2点目の国や県の補助金内示状況によって市の事業実施影響がないかについてでございます。 

宇部市議会 2020-12-15 12月15日-03号

私が掲げる「暮らし満足度ナンバーワン」の5つの基本政策「活力に満ちた強い産業を創る」、「未来を担う人材を育てる」、「人々が行き交うまちを創る」、「安心・安全な暮らしを守る」、そして「ひとつになって市政を進める」を着実に展開していくため、現場主義を第一に職員の勤務実態管理体制をしっかりと確認した上で、機動力を十分に発揮できる組織の再編を進めてまいります。 

下関市議会 2020-12-15 12月15日-07号

また、これからのデジタル社会対応して、地域社会に貢献できる人材の輩出、社会変革対応した最先端の学問が学べる環境を、これからの世代の若者に提供していくこと、さらには地域医療介護環境が慢性的な人員の不足から、危機に瀕していることに対して、高齢者を含めた地域暮らし安心のために、地域において人材を生み出すことを一生懸命検討していくことが、どれだけ一般の市民皆さんの期待に応えることか、一目瞭然であります

下関市議会 2020-12-14 12月14日-06号

新型コロナウイルス感染症から市民の命を守ると同時に、暮らし営業支援抜本的強化が求められています。 日本共産党市議団は、これまで住宅リフォーム助成制度の復活または拡充を求めてまいりました。9月議会で3,000万円の住宅リフォーム助成制度事業が始まり、今議会では1億2,200万円と4倍化です。このことは大変すばらしいことであり、高く評価するものです。

下関市議会 2020-12-11 12月11日-05号

これは同業種生活関連サービス業の中でも、仕事柄、お客様と密接せざるを得ず、感染リスクを排除できない職場環境にあること、また市民の衛生的な暮らし健康保持サービスに必要な業種であるにもかかわらず、4月に山口県が発表した休業要請に伴う新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金対象外であったこと、さらには5月に厚生労働省が発表した新型コロナ対策のための全国調査で、理美容関連が収入・雇用に不安を感じていると

周南市議会 2020-12-10 12月10日-04号

こうした中、夢プランの策定を契機に高齢者サロンの開催やお助け隊の結成などに取り組まれ、高齢者安心暮らし確保されるとともに、空き家を活用した地域産品販売所の整備や特産品の開発などを通じて、交流人口関係人口の創出・拡大が図られております。 また、新たな担い手となる人材確保にもつながるなど、夢プラン取組を通じて、目に見える成果が生まれているものと考えております。 

下関市議会 2020-12-09 12月09日-03号

平成30年3月に策定した「下関市総合交通戦略」では、市民暮らしを支える生活交通体系の構築のため、通勤、通学、通院、買い物といった日常的な活動が行えるよう、公共交通軸を補完する交通環境を形成するとともに、持続可能な生活交通体系を構築するために、地域特性利用者の需要に応じた交通サービスを提供することを目標に掲げてございます。