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1740件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-06 光市議会 2018.12.06 平成30年第5回定例会(第2日目) 本文 「ゆたかな社会」へのまちづくりのための年度の財政運営。  本市においては、例年であれば年度の予算編成において、既に作業に着手されている時期であると思います。そこで1点目、平成31年度の予算編成に際してのポイントと基本方針をお尋ねします。  冒頭に述べましたように、ことし7月の豪雨災害では本市も多大な被害を受け、その対応、復旧にこれまた多大な支出を余儀なくされています。 もっと読む
2018-09-19 光市議会 2018.09.19 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 大項目1番目、電力導入効果で小中学校にエアコン整備をについて、まずは電力導入のその後についてお尋ねします。  経常経費削減による財源確保の視点で提案してきた電力導入につきまして、光市は、昨年10月に電力調達のコスト低減が見込まれる施設については、原則として競争による電力調達を進めるとの方針を決定しました。   もっと読む
2018-09-18 光市議会 2018.09.18 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 まず備蓄品の主なものとしてお示しをいたしますと、食料関係であれば、保存としてアルファ化米が3,100、ビスコ600、おかゆ100及び保存水3,050本となっております。また、避難者用備品として、毛布920枚、簡易組み立て便座12台、袋式トイレ1,160枚、非常用備品としては、発電機43台、投光器やライトが120台、ラジオ5台、ハンドマイク12本などとなっております。 もっと読む
2018-09-14 光市議会 2018.09.14 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 また、本市社会福祉協議会においても、災害ボランティアセンター設置運営マニュアルを作成しており、このたびの豪雨災害においても、本マニュアルに沿い7月11日水曜から光市災害ボランティアセンターを開設いたしました。マニュアルには、センターの運営方針案が示されており、センターの設置に当たって、関係機関と協議した上で運営方針を定めることとしております。   もっと読む
2018-09-01 山陽小野田市議会 平成 30年 9月定例会(第3回) 平成29年度で配サービス事業が廃止になった理由については、市内に配食する業者がふえ、見守りなどの機能を持っている配サービスに安価なところがあることです。平成29年度の高齢者保健福祉実態調査から調査用紙に安心ナースホンに関する項目を設け、ひとり暮らしの65歳以上の高齢者、二人暮らしの75歳以上の高齢者に周知を実施しています。 もっと読む
2018-06-14 光市議会 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 戦後、1954年に学校給食法が制定され、子供全員ののセーフティネットとして発展、定着してきました。子供の格差、子供の貧困対策を考える中で、学校給食は重要な役割を果たしていると思います。  子供の貧困が社会問題として認識され、子どもの貧困対策の推進に関する法律も策定された中、子供の7人に1人は貧困といったデータもあります。 もっと読む
2018-06-01 下松市議会 平成 30年 6月 定例会(3回) 1点目、料金改定の考え方について、平成27年9月の料金改定時と今回の改定で、考え方及び方式が違うのはなぜかとの問いに対し、前回の改定時は、1泊2で1万円というコンセプトの中で利用料金を検討し、宿泊利用料金を5,400円と仮定した収支計画を作成して、利益が出ると見込んでいたが、実際の運営では、思うような利益が出ていないという現状がある。  もっと読む
2018-03-01 下松市議会 平成 30年 3月 定例会(1回) 栽培漁業センター種苗棟建設事業は、総額15億円で、少し背伸びをした事業と思うが、完成後の施設を考えると夢が膨らむ。補助金の活用などにより、極力市の持ち出しを抑えるよう努力をお願いする。 次に、同じく議案に賛成の意見として、各小中学校のコミュニティ・スクールについては、さらに地域が支え合い充実するよう、取り組みを一層推進してほしい。 もっと読む
2018-03-01 山陽小野田市議会 平成 30年 3月定例会(第1回) 続いて、議案第46号山陽小野田市学校給食センター条例の制定についてです。 この概要は、山陽小野田市学校給食センターが平成30年7月末の完成予定であることから、地方教育行政の組織及び運営に関する法律第30条の規定により本条例を制定しようとするものです。  もっと読む
2018-02-26 光市議会 2018.02.26 平成30年第1回定例会(第4日目) 本文 先行議員にもお答えいたしましたとおり、子ども相談センター「きゅっと」は、子育て世代包括支援センターの機能と家庭児童相談室機能をあわせ持った特性を生かしながら、健康増進課、教育委員会、小中学校、保育所など、さまざまな関係機関と連携をし、子育て家庭からの相談に応じ支援を行っているところでございます。   もっと読む
2018-02-23 光市議会 2018.02.23 平成30年第1回定例会(第3日目) 本文 そこで1点目にお尋ねしますのは、このたび年度予算に子ども相談センター「きゅっと」拡充の予算があります。その内容はどのようなものなのでしょうか。今までの取り組み、相談受け付け状況、内容も交えてお聞かせください。  2点目は、産婦健康診査と産後ケアの連携についてお尋ねします。   もっと読む
2017-12-15 下関市議会 平成29年第 4回定例会(12月)-12月15日−05号 続きまして、あるかぽーと地区について、市長の考えと具体性について、また重ねてですけど、よろしくお願いします。 もっと読む
2017-12-13 下関市議会 平成29年第 4回定例会(12月)-12月13日−03号 それから、新しい分野といえば、自然とか特産品の開発などを含めて、や農や自然を生かしたそうした交流事業を起こす。これは残念ながら、農家の中ではまだ育っていません。私らの周辺では。これは新たに農家自身も意識改革をする必要がありますけれども、そのこととあわせもって、交流事業を展開していくことに対する支援、こういうのもあっていいと思います。  島根県あたりでは、どんどんやっています。 もっと読む
2017-12-12 下関市議会 平成29年第 4回定例会(12月)-12月12日−02号 それでは少しピッチを上げますが、3番の総合インフォメーションセンターについてでございます。現状と課題については、皆さん御案内でございますので、現実的には総合インフォメーションセンターというのは現にはないと。ただ、それぞれの機能を分散型で対応しているという状況だろうと思います。  2番のほうに入ります。課題2、インバウンドへの対応でございます。 もっと読む
2017-12-07 下関市議会 平成 29年12月 7日 文教厚生委員会-12月07日−01号 今回は中学1年生だけということで、引き続き小学1年生に対しても検討を進めて、早い段階で実施ができたらなと思っております。  それで今回の、今の小学校6年生で来年4月から中学1年生になる方に、就学援助の制度がこういうふうに変わりますよというお知らせ等については、どのように考えられておられますか。 もっと読む
2017-12-06 下関市議会 平成 29年12月 6日 経済委員会-12月06日−01号 ◆田中義一君  その辺の制度をしっかり周知して、一人でも多く65歳以上の利用者がふえるように周知していただきたいと思いますので、しっかりお願いします。 ○経済委員長(松田英二君)  ほか、よろしいでしょうか。なければ本件は報告済みといたします。 もっと読む
2017-12-06 光市議会 2017.12.06 平成29年第4回定例会(第3日目) 本文 こうしたことから平成30年度も引き続きワークショップを開催するとともに、施設が完成した後には、速やかにコミュニティセンターを初め、支所、図書館分室の移転を行い、平成31年度より新しい大和コミュニティセンターを供用開始できるよう、鋭意取り組んでまいりたいと考えております。   もっと読む
2017-12-06 下関市議会 平成 29年12月 6日 建設消防委員会-12月06日−01号 陸上の急傾斜事業と同じで、相手に財産を渡してやってもらうということですから、当然ですけれども、この位置図を見ると長府外浦町は関見台公園と関門医療センターの間になっている。どうなっていたのですかね。 ◎港湾局参事(中野浩二君)  お手元の資料でちょっと御説明したいと思います。まず、高潮対策事業は、今の関門医療センターの海側のところを関見台公園のほうに向かって高潮対策事業をやっています。 もっと読む
2017-12-01 下松市議会 平成 29年12月 定例会(6回) 次に、同じく賛成意見として、児童生徒増加に対応するための公集小学校、中村小学校の校舎建設事業、花岡小学校校舎耐震補強工事、小学校給食センターの稼働開始、医療費助成制度の所得制限の完全撤廃と小学校6年生までの対象拡充について評価をする。待望の国民宿舎大城がグランドオープンし、観光振興の拠点、また、観光資源の起爆剤の一つとして、より多くの人に本市を訪ねていただきたい。 もっと読む
2017-10-01 下松市議会 平成 29年10月 臨時会(5回) 私の気持ちは、これ育、教育の一環だというふうにぜひ位置づけたいというふうに思うんですね。全国の他の自治体では、この就学援助とは切り離して、学校給食費を育を達成するための学校としての、教育としての作業だというふうに位置づけをしまして、独自に学校給食費を援助していくというふうな流れもございます。  もっと読む