155件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山口市議会 2019-10-11 令和元年第3回定例会〔資料〕 開催日:2019年10月11日

日本共産党)…………………………………………… 178  ア 農林業について   1) 山口県種子条例制定の要請   2) 「スマート農業」の展開   3) 森林経営管理法の進展・見通し  イ 道の駅を活用した農業振興について   1) 生産・集荷・販売体制   2) 第三者への継承事業  ウ 学校教育ICTの活用について   1) 第2期教育振興基本計画   2) 教員研修やサポート体制  エ 障害者手帳

光市議会 2019-09-12 2019.09.12 令和元年第3回定例会(第2日目) 本文

このような状況の中、山口県警察が中心になり、希望した65歳以上の運転免許返納者に対し、運転卒業者サポート手帳を発行し、協賛の企業団体に提示することでタクシー料金の1割引きなどの支援や店舗の割引が受けられる、運転卒業証制度平成20年11月から開始するなど、高齢ドライバーの運転免許証の自主返納を促す取り組みを実施しているところであり、光警察署では、議員仰せのとおり、自主返納者数が本年7月現在で174

山口市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年09月11日

次に、最後になりますが、大項目のエということで、障害者手帳を持たない加齢性難聴者の補聴器購入助成についてお尋ねをいたします。聴力が規定以下で身体障がい者の認定を受けた場合には、障害者総合支援法によりまして、補聴器購入時に補助を受けることができます。しかし、認定される規定聴力は高度難聴レベルなどでありまして、高齢者の加齢による難聴はほとんどの場合、補助対象外です。

光市議会 2019-06-18 2019.06.18 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文

そのほかには、セカンドオピニオンや障害者手帳の申請に関する相談、また、障害者の仕事に関する相談なども受けることがございます。相談に対しては、地域医療連携室の職員が、関係機関に連絡及び調整を行っているところでございます。  以上でございます。 ◯議長(西村 憲治君) 桑田病院事業管理者。 ◯病院事業管理者(桑田 憲幸君) おはようございます。

光市議会 2019-06-13 2019.06.13 令和元年第2回定例会 目次

………………………………………… 33  ・ 森重明美議員 ……………… 33,37,38,39,40,41,42,43,45     ・ 相談体制の充実                46,47,48,50,51        (1) 広がる「SNS」相談事業         ア 若者中心にいじめの対応や自殺防止     ・ 子育てアプリの導入        (1) 子育て世代が活用する電子母子手帳

山口市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年02月28日

このほか、市内在住外国人の皆様への窓口サービスといたしまして、ごみの分別方法における多言語表記の実施、9カ国語に対応した母子手帳の交付、英語が話せる人材の窓口配置や市職員に対する語学研修の実施など、外国人ニーズに対応できる行政サービスの充実に努めてまいりました。

山口市議会 2018-09-12 平成30年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2018年09月12日

市は誤った解釈という説明をして、障害者手帳を確認せず、診断書や自主申告をもとに算入していたということですが、不適切な算入をしていたということにとどまらず、障がい者の就労の機会を奪ってきた重大な問題であります。さらに市は行政窓口のどのような申請でも市民には証明書類を示すことを厳しく求めているのに、庁内ではいい加減な事務処理が行われていたというのは怠慢であり、こうした対応は行政の信頼を失う大問題です。

山口市議会 2018-09-11 平成30年第4回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年09月11日

今後、障害者手帳情報等運用の拡大も予定されておりますことから、障がいのある方のサービス利用申請等に係る負担軽減につながるものと考えているところでございます。また、窓口での対応につきましてはさまざまなケースが想定されますが、障害保健福祉分野におけるマイナンバーの取得及び情報連携につきましては国の通知により特に柔軟な対応を行うこととされているところでございます。

光市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文

人工関節や内部障害、妊娠初期など、外見では判断が難しいハンディーがある人が、周囲に支援や配慮が必要であることを知らせるヘルプマーク、縦8.5センチ、横5.3センチの赤い長方形に、白で十字とハートがあしらわれているこのマークは、障害者手帳の有無にかかわらず受け取ることができ、バックなどにつけます。

山口市議会 2018-06-12 平成30年第3回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年06月12日

さて、山口市ではどのような取り組みを今後行われるのか、精神障害保健福祉手帳所持者は1,629名おられます。患者数にして推計すれば、およそその3倍はいらっしゃる精神障がいのある市民の皆さんが注目しておられます。御所見をお伺いいたします。 ◯ 議長(坂井芳浩議長) 有田健康福祉部長。              

山口市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(3日目) 本文 開催日:2017年12月05日

そこをベースに、障がい者雇用促進に関する独立した所管課を設け、雇用状況の分析を行い、雇用に結びついた精神障がい者の3年後の雇用定着率が30%以上も落ちているということや、そもそも精神保健福祉手帳所持者の20%しか就労に至っていないという現状をキャッチした上で、市独自に精神障がい者の体調管理を企業や本人がセルフチェックできるツールを民間と共同で開発し、その活用方法を含めた周知と徹底を行政主導の研修会によって

山口市議会 2017-09-13 平成29年第3回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年09月13日

具体的には妊婦の方が他地域から引っ越してこられて、母子手帳の手続を総合支所でしようと思ったら小郡まで行ってもらわなくては交付できませんと言われたということもあります。保健師の充実や包括支援センター、高齢化が進む中で包括支援センターも近くでできるといいと思いますし、経済産業教育委員会なども必要ではないかと思っております。

山口市議会 2017-09-12 平成29年第3回定例会(3日目) 本文 開催日:2017年09月12日

しかしながら、重複服薬者の対象者が抽出できていない状況でございまして、他の保健指導等の際に、かかりつけ医、かかりつけ薬局の推進、お薬手帳の活用などの指導を実施しておりますが、その取り組み内容が評価基準に該当していない状況でございます。今後は、対象者の抽出方法等を検討いたしまして、評価基準に該当する取り組みができるよう努めてまいりたいと考えております。