132件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山口市議会 2020-02-27 令和2年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2020年02月27日

道の駅あいお、平成6年のオープンから既に25年が経過し、老朽化はもとより、当初のコンパクトな設計思想からつくられているため、販売エリアが狭隘であり、出品者が増加した現在では外にテントを張り、農産物を屋外で展示販売している現状であります。また、駐車スペースは普通車16台、中型バス2台で、交通量のふえた主要県道をわたって反対側に7台か8台駐車できるスペースがあり、利用者には大変危険な状態であります。

光市議会 2019-06-18 2019.06.18 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文

この地域防災計画の第1章は、防災思想の普及啓発でありまして、その前文には、災害による被害を最小限にとめるには、市、県及び防災関係機関による各種の災害対策の推進と、同時に住民一人一人が家庭地域社会において、みずからの生命財産を自分で守る自助、あるいは共助の心構え、行動が求められる、このようにあります。

山口市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年02月25日

さらに居住型の人材育成施設でありますアカデミーハウスにおきましては、入居者同士の日常の交流を通じて、多様な価値観を受容する力を育むコミュニケーション力の開発や、地元企業のオーナーや地域教育機関指導者から、経営思想や実践的なノウハウを学ぶプログラム等の開発を初めといたしまして、プログラムに御参加いただく県内企業大学への協力要請やワークショップ等の開催により、同プロジェクトの参加者を募ってまいります

山口市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(4日目) 本文 開催日:2018年12月05日

具体的には、入居者同士の日常の交流をきっかけに多様な価値観を受容する力を育むコミュニケーション能力開発プログラムや地元企業のオーナーや地域教育機関指導者から経営思想や実践的なノウハウを学ぶプログラムのほか、地域のエリアマネジメントや地元企業への課題解決型の就業体験等のフィールドワークを通じた実践的な学びのプログラム等を提供することといたしております。

山口市議会 2018-12-03 平成30年第5回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

風水とは、中国で生まれた東アジアに広まった思想で、その土地での自然、環境感や、それに対応した生活術のことだそうです。大内文化特定地域においては、大内氏の風水と毛利氏の風水が織り重なって見られるとうかがいました。京の都を模してまちづくりを行った大内氏は、京より陰陽師を招いたと言われています。山口の町は、当初から川の流れ、山や丘の形成に沿った風水のまちづくり、町割りをしたわけであります。

山口市議会 2018-09-11 平成30年第4回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年09月11日

風水とは古代中国で生まれ東アジアに広まった思想で、その土地自然環境観やそれに対応した生活術の経験則を時代とともに蓄積し、集大成させた体系であり、始まりは紀元前10世紀以前にさかのぼると言われています。その基本は、自然環境や方位、家や墓、周囲の環境と自分とをどのようにして調和させるかということにあると申せましょう。

山口市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2018年02月28日

この件につきましては、山口市総合計画基本構想の中で申し上げておりますように、高密な土地利用といいますか、そういったものが徐々に広がっていくというようなことで、まずはコンパクト化をしていきたいという思想があります中で、議員がおっしゃるようなことも将来のことを踏まえて検討し、次の山口・小郡都市核づくりマスタープランの中での位置づけを検討してまいりたいと考えておりますので御理解いただきたいと思います。

山口市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年12月06日

7割の市民が年に1回も公共交通に乗らないから、その市民が悪いのだと言わんばかりであり、その思想が計画全体にあらわれているように感じます。本計画案では、さまざまな資料の分析や意見の集約がされておりますけれども、施策との関連性が薄いのではないかなと感じています。資料と施策が分離した別々のものになっているように感じるわけであります。

光市議会 2017-12-05 2017.12.05 平成29年第4回定例会(第2日目) 本文

黒船来航に端を発する尊王攘夷思想、航海遠略策による幕府との協調、京都に出兵し敗れた禁門の変、3家老の切腹により恭順した第1次長州征伐、高杉晋作のクーデターと第2次長州征伐の勝利、これらの事件や、長州藩内の支持構造が目まぐるしく変動する中、藩をまとめ上げ明治維新へつなげることになりました。  

光市議会 2016-10-07 2016.10.07 平成28年第3回定例会(第6日目) 本文

質疑終結の後、討論において、公共料金の引き上げ、先憂後楽の思想がなく、後ろ向きになっているとの反対討論がありました。  討論終結の後、採決の結果、追加認定第4号のうち、総務部消防担当部所管分は、賛成多数で認定すべきものと決しました。  以上が総務市民文教委員会の審査の概要と結果であります。

光市議会 2016-03-25 2016.03.25 平成28年第1回定例会(第7日目) 本文

もっとたくさんあるんですが、与えられた時間は20分ということでありますのでこれぐらいにとどめますが、深沢晟雄村長がすぐれていた点は、実は、第一に、村人一人一人と対等、平等に接し、役場の職員ともそれぞれの人格を尊重し、もって一人一人が主人公の役割を果たした、近代的、民主的思想を持っていることだと思います。  だから、沢内村病院の院長が役場の課長を兼務することができました。

山口市議会 2016-03-02 平成28年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2016年03月02日

個人思想自由には踏み込めない、加入していただきたいが強制はしないとし、未加入に対する罰則規定は設けていないようです。市内のある区長さんは、入らない人は隣近所に挨拶しない人、ごみも区民感情を考えると集積所を使わないでもらいたいと、一方未加入者は、一度も広報紙は届きません。買い物ついでに市役所で取ります。市の健康診断を区が取りまとめていることも疑問に感じます。

山口市議会 2015-12-09 平成27年第5回定例会(4日目) 本文 開催日:2015年12月09日

になっていただけないということがございますので、そういったハード面もそうなんですけれども、例えばソフト面、各地域の中でどういったコミュニティーの中に受け入れていただけるかとか、そういった全般的な整備といいますか、構想の中でそういったことを位置づけまして、また実際にどういうふうにしていったらいいのか、ハード面・ソフト面、そういったことを整備していきながら、基本的に山口市が新たにものをつくっていこうという思想

山口市議会 2015-12-07 平成27年第5回定例会(2日目) 本文 開催日:2015年12月07日

火災が発生しやすい時期を迎えるに当たり、火災予防思想の一層の普及を図ることで火災の発生を防止し、高齢者等を中心とする死者の発生を減少させるとともに、財産の損失を防ぐことを目的として、この平成27年秋季全国火災予防運動が、この平成27年11月9日から11月15日に行われました。

山口市議会 2015-09-08 平成27年第3回定例会(3日目) 本文 開催日:2015年09月08日

こうした中、島根県大学連携大学院教授、また島根県中山間地域研究センター研究統括監でもある藤山浩先生の田園回帰の理論、思想は、若い世代のU・Iターンの戦略として喚起し、1年に1%の人と仕事を取り戻していくというお考えであり、中山間地域や周辺の農村地域においては、魅力的かつ現実的なビジョンとして共感をしている一人でもあります。

光市議会 2014-06-12 2014.06.12 平成26年第2回定例会(第2日目) 本文

このほうとくエネルギーさんの社名は、小田原が生んだ偉人二宮尊徳の報徳思想にちなんだということでございますが、御当地電力のプロジェクトでは、静岡県鹿児島県など、全国で、先ほども申しましたように50を数えるというと。こういったものが、民間団体が立ち上がってはおりますが、そのきっかけづくりというものは、やはり行政が何らかの形でかかわるべきではないだろうか、そのように感じております。  

光市議会 2014-03-04 2014.03.04 平成26年第1回定例会(第4日目) 本文

ぜひ、この辺のこだわりも市長の思想の中にプラスをしていただきまして、今後の展開を期待したいと思います。  この項終わります。 ◯議長中村 賢道君) 近藤福祉保健部長。 ◯福祉保健部長(近藤 俊一郎君) それでは御質問の3番、地域包括ケアシステムへの潮流の1点目、光市における地域包括ケアシステム構築への取組みについてにお答えいたします。  

山口市議会 2014-03-03 平成26年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2014年03月03日

消費税増税分は、全て社会保障費へとの思想をどのように平成26年度当初予算に反映されたのか、福祉充実策への対応をお聞きいたします。次に、先日、市議会に対して、山口市教育振興基本計画(案)が示されました。現在、3月19日まで市民からの意見を広く募集するパブリックコメント期間中であります。