114件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

周南市議会 2020-12-05 12月05日-02号

歯と口腔は、食べる、話す、表情を豊かにするなど、さまざまな機能を担っており、近年糖尿病心臓などの生活習慣病歯周病との関連性が明らかになるなど、歯と口腔の健康が、全身の健康に影響を及ぼすことがわかってきました。 そのため本市では、本年4月より、周南市民健康を支える歯と口腔に関する条例施行し、歯と口腔の健康づくりを進めているところです。 

山陽小野田市議会 2020-06-19 06月19日-02号

さらに、レーダー電波に影響を受ける住民関連のものとして、携帯電話などの通信電波あるいは家庭企業などで使う社内のWi─Fiの電波あるいはアマチュア無線、さらには海上無線、漁業者が漁のときに使うレーダーなど、あるいは心臓患者が使うペースメーカー、さまざまな点が心配されるんですが、こういった住民の身体に及ぼす、あるいは生活・事業に及ぼす影響について調査や研究は行っているんでしょうか。

下関市議会 2019-06-13 06月13日-04号

口臭の改善にもなったり、味覚の改善とか、それに心臓糖尿病の予防というのにもなって、インフルエンザの予防にもなるということに、とても効果が高い、口の中をきれいにしたり、やはり寝たきりだと、なかなか口の中をきれいにしてあげるというのがないので、そういったことを心がけてあげるだけでも、気持ちがよくなったりして、食欲も増してきたり、そういったことをぜひ皆さんにわかってほしいということで、今回、質問しました

山陽小野田市議会 2019-02-28 02月28日-02号

4番目として、心臓の予防に効果が大きい。強烈なストレスにさらされたとしても、笑顔でいれば心拍数や血圧の上昇がさほど見られず、ストレスの立ち直りが早くなる。私も、今、笑顔でなるべく質問しようとしています。それから、5番目として糖尿病、リュウマチの治療効果大。笑うことで炎症や免疫疾患に関与されるインターロイキンが減少する。また、食後の血糖値の上昇が4割程度抑えられる。

山口市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年02月27日

次に、中項目2)特定健診ですが、厚生労働省により平成20年度から本制度が全国で実施されていますが、対象は40歳から74歳までの国民健康保険の被保険者で、心臓や脳卒中、糖尿病などの生活習慣病の原因となる内臓肥満症候群、いわゆるメタボリックシンドロームを調べる健診です。国民健康保険団体連合会からのレセプトデータや健診情報により分析し、いわゆるデータヘルス計画により保健事業を行うこととされています。

周南市議会 2018-12-06 12月06日-02号

◎こども健康部長中村広忠君) 先ほどから市長が申し上げましたように、健康づくり、それからさらに進める健康寿命の延伸のために、この「しゅうなんスマートライフチャレンジ」をしっかりと広げて、生活習慣として根づくように関係機関とともに連携を深めながらこれを広げていきたいと思っておりますし、もう一つ、健康寿命の延伸のためには、もう一つの柱として、周南市では、特に死因の上位であるがん、脳血管疾患、心臓、こうした

岩国市議会 2018-12-06 12月06日-02号

また、妊婦が風疹に感染すると、赤ちゃんが難聴や心臓、白内障などになって生まれるおそれがあり、妊娠後はワクチンを接種できないため、妊娠を希望する女性や妊婦の同居家族らには重点的に抗体検査を呼びかけ、免疫力の弱い人にはワクチン接種を勧めることが重要となっています。岩国市における風疹対策の周知と取り組みについてお伺いいたします。 以上、壇上からの質問を終わります。

周南市議会 2018-03-16 03月16日-06号

電位治療器安全性について、ペースメーカーをしている人や心臓糖尿病患者など、使用上、注意することがあり、安全性の担保を言われますが、これまで使用を認めておきながら、今さら何をおっしゃるのでしょうか。施設には、看護師が配置されていますし、これまで事故は起こっていないという報告もありました。アンケートなどもした結果と言いますが、利用者は納得していません。

周南市議会 2018-03-01 03月01日-04号

厚生労働省は、肺がん、胃がん、食道がんを含む10種類のがんや心臓、脳卒中等について、たばことの因果関係が十分認められるとしており、ぜんそくや乳幼児突然死症候群など、子供への影響も大きいことから、個人だけではなく、社会全体が取り組む喫緊の課題としております。 たばこ対策としましては、受動喫煙防止、喫煙防止、禁煙支援等があります。

山口市議会 2017-06-12 平成29年第2回定例会(2日目) 本文 開催日:2017年06月12日

御案内のとおり、特定健康診査は国民健康保険加入されている方のうち40歳から74歳までの方を対象に実施いたすもので、心臓や脳卒中、糖尿病などの生活習慣病の原因となる内臓肥満症候群、いわゆるメタボリックシンドロームを調べるために行う健診でございます。特定健診の受診率の向上に向けた取り組みでございますが、本市におきましては、これまでにさまざまな取り組みを実施いたしているところでございます。

萩市議会 2017-02-22 02月22日-05号

また、野菜ビタミンミネラル、食物繊維を多く含んでいるので、野菜を多く食べることは脳卒中や心臓、ある種のがんにかかる確率が低下されるという結果が報告されています。 そして、野菜にはカリウムが豊富に含まれているので、体内の余分なナトリウムを尿と一緒に排出する働きがあり高血圧予防にもつながるとされているので、野菜を1日350グラム食べようという運動に取り組んでおられます。 

萩市議会 2016-09-05 09月05日-03号

また、心筋梗塞の際にカテーテルと呼ばれる管を、心臓の冠動脈まで通して血管を広げる治療法ですが、詰まっていない血管も細く狭くなっていたら、念のために拡張する場合がありますが、アメリカ心臓学会では、血管がすぼまって狭いところまでステントを入れて、血液を確保する必要はないと述べています。過剰なステントを入れると、死亡率合併症をふやす恐れがあるそうです。 

下関市議会 2016-03-03 03月03日-04号

検診の効果につきましては、心臓糖尿病など生活習慣病の可能性がある児童生徒を早期に発見をして管理指導を行うことで、生涯にわたって健康の保持を図るために大変重要なものであると認識をしております。 受診率アップのための取り組みでありますが、教育委員会といたしましても受診率向上を図る必要があると考えており、来年度からは受診期間を夏休みから冬休みまで延長する方向で関係機関と調整をしております。

下関市議会 2015-09-24 09月24日-03号

高齢者は、糖尿病心臓、慢性呼吸器疾患など、合併症を持っていることが多く、肺炎による死亡率年齢とともに高くなっております。このように、肺炎は65歳以上の方にとって決して軽視できない疾患であります。 肺炎の原因菌にはさまざまな種類のものがありますが、65歳以上の方が日常でかかりやすい肺炎において最も多いのが、肺炎球菌による肺炎です。 

山口市議会 2015-03-03 平成27年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2015年03月03日

現在の日本において死亡要因の6割以上がいわゆる三大成人病である悪性新生物、つまりがん、心臓、脳疾患ですが、これらはいずれも日常生活、特に運動や食生活の改善によってその発症リスクを多少でも軽減できる分野であり、いわゆる糖尿病や高血圧などの生活習慣病が引き金になる可能性が高い病気です。

柳井市議会 2014-11-27 12月08日-01号

、毎朝30分、スロージョギングをしておりますけれども、その中で、私が感動したのは、田中先生は、ちょっと、ご紹介をさせていただきますと、筑波大学の陸上部に入られて、最初は800メートルぐらいを目指されたのですが、大変強い選手がいたので、駅伝部で箱根駅伝を目指して、長距離走に挑戦をされましたけれども、けがや慢性疲労などから満足に練習すらできなくなった1年生の秋に、東京医科歯科大学で受けた診察で、先天的心臓

光市議会 2014-09-16 2014.09.16 平成26年第3回定例会(第4日目) 本文

脳卒中や心臓の予防対策が、認知症の減少に大きく関係しているという事実があります。  今後、日本でも、イギリスのような予防に視点を置いた診療報酬の改定が進むことを願いますが、光市でも、認知症の問題は人ごとではない状況です。既に、認知症の方の徘回に対する模擬訓練などが開催され、今年度は、物忘れ相談会などの実施等、市民力を挙げて取り組んでいるさなかでもあります。  

萩市議会 2014-06-18 06月18日-05号

糖尿病、脳卒中、心臓、腎疾患などの生活習慣病は今や健康長寿の阻害因子となっております。生活習慣病が引き金となり、障がいを残すことがあります。萩市におきまして、内部障がいの内訳の推移を見ますと、呼吸器系はわずかに減少傾向にありますが、心臓、直腸、膀胱、腎臓はそれぞれ増加しております。つまり、透析患者数が増加していると言えます。

岩国市議会 2014-06-13 06月13日-05号

まず、(1)受動喫煙対策と取り組みについてでございますが、たばこの害は、喫煙者自身では咽頭がんや肺がん、心臓、脳血管疾患など多くの疾患の危険性が高くなることや、妊婦の喫煙では胎児への影響も大きく流早産や低体重児の出生に関係することが知られております。