運営者 Bitlet 姉妹サービス
320件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-02 光市議会 2018.10.02 平成30年第3回定例会(第5日目) 本文 この情勢を背景に政府は、持続的な経済成長の実現に向け、人づくり革命と生産性革命を両輪として、平成29年12月に、新しい経済政策パッケージを閣議決定し、少子高齢化という最大の壁に立ち向かうため、幼児教育の無償化、待機児童の解消、中小企業・小規模事業者の投資促進と賃上げの環境の整備、事業継承の集中支援等の事業を展開したところであります。   もっと読む
2018-10-01 下松市議会 平成 30年10月 臨時会(6回) 続いて、小規模保育、3歳の壁ですが、現在、平成30年の3月1日現在では、3歳以上は待機児童は発生しておりません。潮音保育園と公立保育園で調整できる範囲でしておりますが、民営化の関係もありますが、潮音保育園はその関係でまだ継続して公立として運営している状況です。 見通しでございますが、実際は待機児童は3歳未満、これがほとんどなんです。 もっと読む
2018-06-01 下松市議会 平成 30年 6月 定例会(3回) 特に、認定こども園建設補助については、待機児童の解消、子育て支援になるもので評価をする。 新規就業者等産地拡大促進事業については、周南農業協同組合のみならず、県周南農林水産事務所もサポートすると説明があったので、今後の推移を見届けたい。 事前キャンプ地のベトナム誘致については、成功に導いてほしい。事前の親善試合など、ベトナムとの交流事業については、しっかり予算を確保してほしい。  もっと読む
2018-03-01 山陽小野田市議会 平成 30年 3月定例会(第1回) 昨年度まで待機児童が生じていた須恵児童クラブについて、小学校の空き教室を利用して一クラスふやし、新たにふやした小学校の地番を加えるもので、教室には既に冷暖房を設置しています。土曜日及び長期休業中等の開所時間については、平成30年度から、現在8時30分開所を8時開所とし、30分の朝の延長保育を実施します。 もっと読む
2017-12-15 下関市議会 平成29年第 4回定例会(12月)-12月15日−05号 次に、放課後児童クラブの待機児童解消に向けた取り組みについてでございます。前田晋太郎アクションプランの中でも、働く女性、子育て世代を強力に支援というふうに書いてあります。「強力に」という文言が大事ではないかと思っております。  ことし6月議会に提案をされた予算案策定前に前田市長が訪問された放課後児童クラブでは、施設面などで改善が進み、待機児童をなくす大きな力になったと認識をしております。 もっと読む
2017-12-12 下関市議会 平成29年第 4回定例会(12月)-12月12日−02号 子育てと仕事の両立、また待機児童の解消につながる制度の改善ですけれども、大切なのは育児休暇をとりやすいという環境づくりであると思います。行政として可能な限り周知等の対応、またお願いいたします。  本市の育児休業明けの保育施設の入所ですけれども、本市の制度についてお示しください。また、現在の待機児童の人数もお願いいたします。 もっと読む
2017-12-01 下松市議会 平成 29年12月 定例会(6回) 次に、市外の保育園に100人以上の子供たちが通い、待機児童が20人いる。また、認可外保育園に45人の子供たちが通園をしている。160人以上の子供たちが市内の公立保育園、民間の認可保育園に入れない現状である。保育園の数をふやし、子育てしやすい条件を整備する必要があるのではないかとの問いに対し、保育園や学童保育に待機児童が発生していることに対しては、危機的な意識をもっている。 もっと読む
2017-10-01 下松市議会 平成 29年10月 臨時会(5回) 現在の3歳の定員数が大体180ぐらいですので、このまま行きますと待機児童が発生してしまうということになります。 対応策といたしましては、潮音、あおばの、これ大変難しいんですが、定員を検討せざるを得ないと思っております。それと後、民間保育園さんにもある程度定員増の御協力をいただくということに、今から協議に入っていくようになると思います。 以上です。 ○議長(浅本正孝君) 田上茂好議員。 もっと読む
2017-09-26 下関市議会 平成29年第 3回定例会(9月)-09月26日−05号 保育所への待機児童が、3年連続でふえております。育休も含めて、全国で2万6,000人おります。下関市で何人でしょうか。学童保育の待機児童もおります。現実に、彦島でも50人の子供たちが待機児童になっております、学童保育の。入れないんです、定員いっぱいで。そういうふうな、これは1万6,000人おります。過去最高です。   もっと読む
2017-09-22 下関市議会 平成29年第 3回定例会(9月)-09月22日−03号 この申込みと入所の人数の差は67人でありますけれども、このうち国でいう基準の待機児童、国基準の待機児童数はゼロとなっております。   もっと読む
2017-09-21 下関市議会 平成29年第 3回定例会(9月)-09月21日−02号 の山“光のやま”の将来構  想 (2) 各施設の整備2.人口定住の促進(1) 進捗状況と評価 (2) 今後の取り組み9井 川 典 子1.下関駅東口交通体系  について(1) 駅東口の現状 (2) 今後の対策 (3) 自転車道の状況2.新庁舎について(1) 子ども支援施設のコンセプト  は (2) 管理・運営のあり方 (3) 今後のスケジュール (4) 市民広場の整備3.保育環境について(1) 保育待機児童 もっと読む
2017-06-28 下関市議会 平成29年第 2回定例会(6月)-06月28日−09号 本案は、人事院規則の改正に準じて、育児休業及び育児短時間勤務の承認並びに育児休業の期間の再度の延長に係る特別の事情を追加しようとするものであり、執行部から、このたびの改正は、保育所等に保育の利用を申し込んでいるものの、当面その実施が行われない場合、いわゆる待機児童にある場合を特別の事情として新たに規定するものである旨の説明がなされております。   もっと読む
2017-06-14 下関市議会 平成 29年 6月14日 文教厚生委員会-06月14日−01号 ◆香川昌則君  ということは要は今までですと年度末は若干待機児童がいらっしゃったと思うんですけど解消されてるということですか。 ◎こども未来部参事(川口和子君)  3月末の待機児童は29年3月1日の時点で、129名が国基準の待機となっておりました。4月1日になりまして、ここの部分につきましては解消されておりまして、ゼロというふうになっております。 もっと読む
2017-06-14 下関市議会 平成 29年 6月14日 総務委員会-06月14日−01号 育児休業の期間の再度の延長ができる特別の事情、再度の育児短時間勤務をすることができる特別の事情というものを、それぞれ定めておりますが、特にこの第1項第6号において、「配偶者が負傷又は疾病により入院したこと、配偶者が別居したこと」等が、この特別な事情として既に規定をされておりますけれども、このたびの改正では保育所等における保育の利用を希望し、申し込みを行っているが、当面その実施が行われない場合、いわゆる待機児童 もっと読む
2017-06-12 下関市議会 平成29年第 2回定例会(6月)-06月12日−02号 小学校放課後児童クラブの待機児童の問題。下関市内では複数の小学校において待機児童が解消できずに、先日も市長室で協議に入ったが、結局私は本当の問題点をこの目で確かめたく小学校に直接訪れることにしました。市長が行けば、関係部局もトップが動く。しかし私が現地に出向いた最大の理由は複数にまたがる所管が存在するが為にその責任の所在が不明確であるところでもありました。 もっと読む
2017-06-01 下松市議会 平成 29年 6月 定例会(3回) 昨日、一昨日と、同僚議員が児童の家と保育園の待機児童の問題について取り上げ、残念ながら、本年度も、保育園の待機児童と児童の家の待機児童が発生しているという状況に、この下松市はなっています。 私もこれまで、保育の受け皿につきましては、同僚議員と同様にこの議場で取り上げてまいりましたが、本日は、そこで働く人、保育士及び放課後児童支援員の確保の対策について取り上げてみたいというふうに思います。  もっと読む
2017-06-01 山陽小野田市議会 平成 29年 6月定例会(第2回) 執行部の説明では、ことし1月に策定した山陽小野田市公立保育所再編基本計画において、市内5つの公立保育所を取り巻く現状と課題を分析した結果、入所児童の不均衡や施設の老朽化、待機児童の発生等の共通の課題に加え、保育スペース不足などの個別の課題を抱えており、公立保育所の必要性を認識した上で課題を解消するための再編を行うことが必要であると判断した。  もっと読む
2017-03-02 下関市議会 平成29年第 1回定例会(2月)-03月02日−05号 次に、委員が、保育における待機児童の現在の状況と新年度における対応についてただしたところ、執行部より、今年度については4月当初はゼロであったが、夏ごろから0歳から1歳の子供が増加していった結果、今現在の待機児童数は122人であり、ことし4月にはどこかの保育園、こども園に入園できるよう鋭意調整中である。 もっと読む
2017-03-01 下松市議会 平成 29年 3月 定例会(1回) 待機児童の状況も考慮しながら、全市的に跡地の利用方法を検討したいとの答弁がありました。 討論に入り、次のような意見・要望がありました。 1、反対する。待機児童の現状を考えると、公立保育園は減らすべきではない。中央保育園は閉園ではなく、休園したほうがよいと考える。 2、賛成する。この議案は、あい保育園宮前が中央保育園にかわり開園するための規定の整備と理解をした。 もっと読む
2017-03-01 山陽小野田市議会 平成 29年 3月定例会(第1回) 保育園では待機児童の問題を抱えている一方、幼稚園では定員割れがある中、教育委員会と福祉課とが共同して取り組むことができていません。また、公民館の役割については、最近、学校と地域づくりの協働の取り組みが重視され、国においても機構改革が既に始まっています。 もっと読む