53件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柳井市議会 2019-02-22 03月04日-01号

委員会付託)      (1)請願第1号 柳井商業高等学校跡地図書館建設反対に関する請願書    日程第6 陳情上程審議      (1)陳情第1号 全国知事会の「米軍基地負担に関する提言」の主旨に基づいて、地方自治の根幹を脅かす日米地位協定の見直しを国に求める意見書を提出する事を求める      (2)陳情第2号 奥山等スギヒノキ放置人工林を、森林環境譲与税(仮称)で順次計画的に皆伐を進め、天然

山陽小野田市議会 2018-06-22 06月22日-05号

私有林人工林は1,291ヘクタール、天然は4,156ヘクタール、残りはその他竹林あるいは未立木地等となっております。 私有林内での管理状況といたしましては、平成29年度において森林組合造林事業を活用して行いました整備について、下刈り5.20ヘクタール、新植0.19ヘクタールとなっております。その他につきましては公社や公団が管理している面積が193ヘクタールでございます。 

長門市議会 2017-06-14 06月14日-03号

生活環境保全林は、山地災害防止を初め天然改良により森林機能充実を図り、多くの人達木々動植物との触れ合いを通して自然を学び、憩いの場、安らぎを吸収できる空間として整備されたものであります。 昨年の12月4日には、私も岩藤睦子議員とともに作業に参加させて頂きましたが、このいこいの森三隅というのは、新たに観光施設として再生をしております。 

長門市議会 2017-06-14 06月14日-03号

生活環境保全林は、山地災害防止を初め天然改良により森林機能充実を図り、多くの人達木々動植物との触れ合いを通して自然を学び、憩いの場、安らぎを吸収できる空間として整備されたものであります。 昨年の12月4日には、私も岩藤睦子議員とともに作業に参加させて頂きましたが、このいこいの森三隅というのは、新たに観光施設として再生をしております。 

山口市議会 2012-09-12 平成24年第5回定例会(4日目) 本文 開催日:2012年09月12日

また、森林面積のうち人工林が約3万3,500ヘクタール、天然が3万7,500ヘクタールとなっております。こうした本市の森林におきまして、人工林天然の区別を問わず、また管理の有無にかかわらず、森林の有します多面的な機能、すなわち水源涵養林地災害防止生物多様性保全健康レクリエーション等、多様な機能が持続的に発揮されることが重要であると考えているところでございます。

萩市議会 2011-06-29 06月29日-05号

天然の中に広葉樹面積というのは2,900ヘクタールでありますが、この中で大体70ヘクくらいがナラ・クヌギであります。こういったような状況でありますがかなり、今御指摘のように容量としてはあるんでありますが、具体的にこの特用林産物生産のためにどのくらい提供しているのかという話であります。原木供給は平均して年間20立米でありますが、ほんのわずかなものであります。19年度は110立米であります。

山口市議会 2011-03-09 平成23年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2011年03月09日

例えば、ややもすると、従来のペレットなどのエネルギーに偏りがちなのに比べ、貴重な森林資源として育てた人口育林区、天然を侵害し、また、椹野川など、異常な繁茂をして、災害発生要因にもなっている竹を使った住宅断熱材などの新商品開発に力を入れているところもあり、これがサンプルの一つなんですけれども、竹が裁断されて、これになるわけです。

山口市議会 2011-03-08 平成23年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2011年03月08日

そのため植林も少なく天然として活用されてきたものですが、やはり荒廃は進んでいます。この地域は高い山は少なく丘のような場所が多いため、里山としての利用が有効ではないかと思いますし、森林保全の活動として最も手がつけやすいのではないかと思います。そこでお尋ねします。

山陽小野田市議会 2010-09-09 09月09日-04号

しかし、木材価格が低下し、林業の採算性が悪化する中で、市有林の間伐などが十分行われず、伐採しても経費が賄えないケースが発生いたしましたが、初期投資の手入れがなされており、現在資源として本格的な木材利用が可能な8齢級──これは等級で言うんですが、8齢級(40年生)から14齢級(75年生)の人工林、杉・ヒノキなど、同時に天然を合わせて約157haもありますし、人工林管理技術の優秀な民有林も約780ha

周南市議会 2009-06-05 06月05日-03号

それから対象となる森林ということでございますけども、人工林でありますと林齢が45年生以下の森林と、それから天然でありますと育成層林または育成複層林にありましては、林齢が60年以下である森林でございます。それから必要な手続ということでございますけども、これを行うためには、市長と実施協定を締結するということで行われるということになっております。

宇部市議会 2009-03-12 03月12日-04号

次に、森林構成につきましては、天然が約72%、人工林が約23%、竹林が約3%、その他2%となっており、人工林の大部分は杉、ヒノキ、松となっております。 なお、竹林面積は462ヘクタールで、年々増加する傾向にあり、本市としましてもその対応に苦慮しているところであります。 次に、第2点の森林整備事業実施状況