25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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山口市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年06月12日

具体的にはこれまでの水稲の生産技術を生かした新たな取り組みといたしまして、確実な販路となる契約栽培を前提とした酒造会社や中食・外食産業をターゲットとする加工米や業務用米への転換、水稲から他の作物への転換といたしまして、小さな面積でも高収益が期待できる園芸作物への作物転換、また専門性を有する民間事業者と連携・協働することによる農作物の高付加価値や6次産業化、さらには農業法人などとの連携による効率化と低

山口市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年02月27日

具体的には、小規模・家族農業の皆様が、これまで培ってこられました主食用米の作付に関する生産技術を生かしまして、酒造会社や中食・外食産業をターゲットといたしまして、主食用米から確実な販路となります契約栽培を前提といたしました加工用米や業務用米への作付転換を進めますとともに、多収量で収穫時期がずらせますなど、生産性の向上や生産作業への負担の分散化が可能なハイブリッド米への作付転換などの提案も行っているところでございます

柳井市議会 2013-09-09 平成 25年 第3回定例会( 9月)-09月09日−01号

商店街はまた、1抜けた、2抜けた、白壁の町も新しい店ができたかと思うたら、1つ2つまた閉まってしまい、もう白壁の町も将来的に伸びがないという新聞にも書いてあるわけでございますが、やはり、観光客が多いから少ないからというのではなくて、あの町は我々の誇りであり、柳井川は憩える場所である、駅前もそぞろ歩きで散歩するにはレトロな町で非常にきれいな、そしてまた、この駅南地区は金融機関行政もいろいろな機関外食産業

柳井市議会 2012-09-11 平成 24年 第3回定例会( 9月)-09月11日−02号

また、お隣の岩国市にあっては交渉中、ワタミが約300名規模の外食産業の工場をつくるというふうなことで、非常に私たちはうらやましいところなのですが、これは、勝手に出てくる、自然発生的に出てくる情報もあったのだろうと思いますが、必ずしも全てが、自然発生的に出てきた工場進出、企業進出ではないと思います。

光市議会 2012-02-28 2012.02.28 平成24年第1回定例会(第4日目) 本文

次に、残食についてですが、私は外食産業が全世界で残食率について、昨年の調査した結果を示されたものを見せていただいたんですけど、世界で一番もったいない精神を持っていると思っていた日本が、世界で一番残食率が高い、食べ残しをしているそうです。外国では、残ったものは必ず持ち帰るそうです。  そこで、学校給食については、栄養士さんが栄養バランスのとれた給食を提供されております。

山口市議会 2008-12-08 平成20年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2008年12月08日

特に、今、民間の外食産業といいますか、そういったことに対する衛生管理あるいは調理技能の向上、こうしたものにつきましては著しいものがございます。こうした食の安全ということにつきまして、民間は公設である学校給食と何ら差別はない、また、それ以上の管理もなされている方向にある、こうしたことを私は思っているところでございます。

周南市議会 2008-09-10 平成 20年 9月 第4回定例会-09月10日−05号

まず1つは、御質問の中で私ども申し上げたいのは、フード・アンド・グリーン・リサイクル、フードというのは食料ですから、グリーン、リサイクル、これ生ごみだと思って、FGR、これは県が中心になってやって、特に大手の県内のスーパーとか外食産業でスタートしておりますけども、要は生ごみとか木のくず等の木質系の廃棄物等を活用し、堆肥化してリサイクルするという大がかりの考え方なんです。

光市議会 2008-09-05 2008.09.05 平成20年第3回定例会(第2日目) 本文

こういった一連の流れを好機ととらえ、卸や仲卸、スーパーや飲食店、外食産業地域福祉施設病院に売り込んでいく必要があると考えますがいかがでしょうか。今までの市場、そして、小売店中心のピラミッド型流通から、生産者がピラミッドの頂点の流通に転換を図る必要があります。  3点目、伝統食、伝統野菜の復活。

周南市議会 2008-09-05 平成 20年 9月 第4回定例会-09月05日−02号

この法律は、食品の売れ残りや食べ残し、製造過程において発生する食品廃棄物について、発生抑制、減量化とともに、飼料肥料等の原材料として再生利用するため、食品循環資源の再生利用等を促進することを目的とし、また平成19年に法改正がされ、業種別に、例えば食品製造業では85%、外食産業では40%のリサイクル目標が設定されていることは、既に御存じのことと思います。

山口市議会 2008-03-03 平成20年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2008年03月03日

と申しますのも、やはりそこまできちんとした場合に、今企業誘致として、またそれがゆえにせっかくいいところまでいってる企業が誘致できないということになれば残念な結果にも及ぶことがございますので、やはり今現時点の情況では、やはり外食産業等につきましては、どうしてもパートタイマーを中心としたような雇用形態、こうした企業の誘致形態、これも必要な部門でもございます。

山口市議会 2007-09-12 平成19年第3回定例会(4日目) 本文 開催日:2007年09月12日

また、工業用水につきましては、かなり昔には工業用水の要望というものをした時代は山口市としてもあると聞いておりますけれども、最近におきまして、工業用水について県当局との折衝といいますか、要望等をいたしてはおりませんけれども、工水の問題につきましても、特に、近年の山口市企業立地の状況を見てみますと、その立地性から、いわゆる外食産業食品加工産業、こうしたものがかなり進出をいただいております。

山口市議会 2006-03-02 平成18年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2006年03月02日

そして、2番目に目指す方向性としては、駅南へのサービス産業商業外食産業を中心とした集積と連動しながら、新市、県、JR、民間の役割分担のもとに、こうした機能を有する施設を可及的速やかに、有機的、一体的に整備し、拠点性を高めることにより、県内外の人、物、金、情報の交流、交換の飛躍的拡大を図り、新山口市及び県全体の住民の利便の向上と産業の活性化に資するものを目指すこと。

周南市議会 2005-12-06 平成 17年12月 第7回定例会-12月06日−01号

当時、新南陽市におきましては、学校給食外食産業用にタマネギを多量に生産し、南陽青果物市場経由で出荷しておりましたが、タマネギは出荷時期により価格の変動が激しく、通常の収穫期の春には価格が著しく低下することなどから、定温貯蔵庫で保存し、10月以降の端境期の価格の高い時期に出荷できるようにしたものであります。

山口市議会 2005-06-28 旧小郡町:平成17年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2005年06月28日

また、駅北地区のみならず、駅南地区には各種の営業所を初めとするサービス産業商業、そして外食産業等が集積しつつあるわけですから、これは駅北のみならず新山口駅を中心とした地域一帯を有機的また一体的に整備し、拠点性を高めていく、そういった努力をすることによって、県内外の人・物・金・情報などの交換、交流の拡大を図り、新山口市及び県全体の住民の皆様の利便性の向上と産業の活性化につながっていくのだと、私は思っております

周南市議会 2004-03-12 平成 16年 3月 第2回定例会-03月12日−10号

農業生産法人として、地元阿知須町の農業の振興と民間の出資者である外食産業事業者、食材の安定供給というのが目的で、いわば生産、流通、行政のタイアップによる地域活性化事業と位置づけられております。私ももう既に二、三回は行ってみましたけども、10ヘクタール以上の敷地に園内や近郊農家で収穫した農産品販売、それを使った食の提供、おしゃれなレストランがあります。

山口市議会 2003-06-10 旧山口市:平成15年第4回定例会(3日目) 本文 開催日:2003年06月10日

4つ目に、集荷、流通についてもこれまでのように国が中心になった出荷の際の検査や買い上げを見直し、多様化する消費者ニーズや現在ではコンビニや量販店による米の小売りの増加、また、外食産業、さらには中食と言われる販売消費の多様化に合わせまして、市場原理を基本に極力国の関与を減らしていくという方向。

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