39件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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岩国市議会 2022-06-17 06月17日-02号

これは、商業・医療・福祉等機能が立地しまして持続的に維持するためには、機能に応じた人口が求められます。都市機能誘致特性に応じて、アクセス可能な区域内に一定人口集積しませんと、その都市機能は成立いたしません。つまり、誘致圏域の中に一定人口密度を維持していかなければ、商業等民間施設収益不足等で経営が成り立たなくなって、撤退を余儀なくされることになります。 

下松市議会 2020-02-25 02月25日-04号

下松市が、その中で少し増えたということでございまして、全体としては周南人口が減っておるというのは、皆様方も御承知いただきたいといったところでございます。 ただ、下松市においては、これまでの地方創生の取組、こういったものから、少し転入のほうが増えたということで、人口が増えてきております。 

山口市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年12月11日

人口減少時代にあっても地域を活性化し、経済を持続可能なものとし、住民が安心して快適な暮らしを営んでいけるようにするためには、地域において相当規模中核性を備える圏域中心都市近隣の自治体と連携し、コンパクト化ネットワーク化により、経済成長牽引力高次都市機能集積強化及び生活関連機能サービス向上に取り組むことにより、一定人口を有し、活力ある社会経済を維持するための拠点形成することを

下関市議会 2019-03-11 03月11日-06号

下関総合交通戦略は、今後の人口減少少子高齢化を見据え、生活に必要な各種サービスを維持し、効率的に提供していくために、各種機能一定エリアに集約化し、各地域ネットワーク化することで、各種都市機能に応じた人口を確保する「コンパクトネットワーク」の考え方に基づき、まちづくり連携を図りながら、持続可能な交通体系を定め、それを具現化していくための計画であり、今後も下関市立地適正化計画との整合性

山陽小野田市議会 2019-02-28 02月28日-02号

ここでは、この構想について、この構想自体は、人口減少少子高齢化社会を迎える中で、地域において一定人口を有し、活力ある社会経済を維持する拠点形成することにより、県民が安心して快適な暮らしを営んでいけるとしたものであります。 どうも、コンパクト化ネットワーク化が主要な事案になるものと考えます。

下関市議会 2018-06-20 06月20日-05号

そのため、今後の人口減少少子高齢化を見据え、生活に必要な各種サービスを維持し、効率的に提供していくために、各種機能一定エリアに集約化し、各地域ネットワーク化することで各種都市機能に応じた人口を確保する「コンパクトネットワーク」の考え方に基づき、まちづくり連携を図りながら、持続可能な交通体系を定め、それを具現化していくため、下関総合交通戦略をことし3月に策定いたしました。

山口市議会 2018-06-11 平成30年第3回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年06月11日

本ビジョンにおきましては、計画期間最終年に当たる平成33年の圏域定住人口約60万人を維持することを目標に掲げまして、本市宇部市が連携中枢都市圏中心市としての役割を果たす中で、圏域全体の経済成長牽引高次都市機能集積強化圏域全体の生活関連機能サービス向上、この圏域形成に向けての3つの取り組みを進め、人口減少少子高齢社会においても一定人口を有し、活力ある社会経済を維持するための

山口市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(3日目) 本文 開催日:2017年12月05日

地域において相当規模中核性を備える圏域において市町村連携コンパクト化ネットワーク化により人口減少少子高齢社会においても一定人口を有し、活力ある社会経済を維持するための拠点形成することを目的に全国的に取り組みが推進されている連携中枢都市圏ですが、本市においても山口央連携都市圏域が本年3月に形成され、本年4月に圏域取り組みがスタートして8カ月が経過しました。

宇部市議会 2017-03-10 03月10日-02号

この圏域形成することによって、連携中枢都市圏に求められている圏域全体の経済成長牽引高次都市機能集積強化圏域全体の生活関連機能サービス向上に向けて、各市町連携して、強みを高め、弱みを補完する取り組みを進め、互いに個性魅力を高め、交流雇用創出するとともに、人口減少少子高齢社会においても、一定人口を有する山口県央の連携都市圏域実現を目指します。 

宇部市議会 2017-03-10 03月10日-02号

この圏域形成することによって、連携中枢都市圏に求められている圏域全体の経済成長牽引高次都市機能集積強化圏域全体の生活関連機能サービス向上に向けて、各市町連携して、強みを高め、弱みを補完する取り組みを進め、互いに個性魅力を高め、交流雇用創出するとともに、人口減少少子高齢社会においても、一定人口を有する山口県央の連携都市圏域実現を目指します。 

萩市議会 2017-03-07 03月07日-06号

まず、連携中枢都市圏とは、三大都市圏を除く、地方相当規模中核性を備える圏域において、市町村連携し、コンパクト化ネットワーク化により、人口減少少子高齢化においても、一定人口を維持し、活力ある社会経済を維持するための拠点形成するものであり、萩市は今回、宇部市、山口市と連携都市圏形成するものです。 

山口市議会 2016-12-07 平成28年第6回定例会(4日目) 本文 開催日:2016年12月07日

案内のとおり、連携中枢都市圏構想は、国の連携中枢都市圏構想推進要綱に基づくものでございまして、人口減少少子高齢化社会にあっても、相当規模中核性を備える圏域中心都市近隣市町村連携いたし、コンパクト化ネットワーク化により経済成長牽引高次都市機能集積強化及び生活関連機能サービス向上を行うことによりまして、一定人口を有し、活力ある社会経済を維持するための拠点形成することを目的

山口市議会 2016-12-06 平成28年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2016年12月06日

案内のとおり、連携中枢都市圏構想は、国の連携中枢都市圏構想推進要綱に基づくものでございまして、地域において相当規模中核性を備える圏域中心都市近隣市町村連携し、コンパクト化ネットワーク化により、圏域全体の経済成長牽引高次都市機能集積強化生活関連機能サービス向上を行うことにより人口減少少子高齢化社会においても一定人口を有し、活力ある社会経済を維持するための拠点形成することを

山口市議会 2016-12-05 平成28年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2016年12月05日

こうした中で、人口目標達成に向けた現時点の想定といたしましては、雇用創出につきまして、圏域全体では、少なくとも年間150人以上の新たな雇用の場──雇用創出を図る必要があるのではないかと考えておりまして、各市町強みとする産業分野にさらに磨きをかけ、圏域全体として多様な雇用の場の創出が図られることで大都市圏からの雇用の受け皿としてまいりたいと考えているところでございます。

周南市議会 2016-09-08 09月08日-02号

このような問題意識のもと、平成26年に国が策定した「国土グランドデザイン2050」では、対流促進型国土形成を目指す基本的考え方の一つとして、生活に必要な機能一定エリアに集約し、各地域ネットワーク化することにより、都市機能に応じた人口を確保していく、コンパクト・プラス・ネットワークが掲げられております。

山口市議会 2016-06-15 平成28年第3回定例会(4日目) 本文 開催日:2016年06月15日

近隣市町村連携し、一定人口を有し、経済成長観光戦略文化交流高次都市機能集積強化生活関連機能サービス向上などを行うことで、人口減少少子高齢社会においても、活気ある地域社会の維持、拠点形成を図り、都市間サバイバルを生き抜こうとする連携中枢都市圏構想ですが、山口市と宇部市は、ともに2つの市でもって都市圏中心を構成し、相互の強みを生かし、特色のある連携を行うために対話や模索を始めているとうかがっています

光市議会 2016-06-14 2016.06.14 平成28年第2回定例会(第2日目) 本文

コンパクトとは、空間的な密度を高めるまとまりを、一方ネットワークとは、地域間のつながりを意味し、地域間における必要なサービス機能コンパクトに集約し、拠点化すると同時に、居住地域ネットワークでつなげることによって、利便性の低下を回避し、一定人口を維持する、さらに、そうすることによって、災害からの安全性やエネルギーの有効利用、人、物、金、情報の活発な交流など、時代の要請に応じた都市環境創出しようというのがこの

山口市議会 2016-06-13 平成28年第3回定例会(2日目) 本文 開催日:2016年06月13日

このような人口減少少子高齢化にあっても、地域を活性化し、経済を持続可能なものとし、コンパクト化ネットワーク化により経済成長牽引高次都市機能集積強化及び生活関連機能サービス向上を行うことにより、一定人口を有し、活力ある社会経済を維持するための拠点形成することを目的として連携中枢都市圏構想が制定されています。

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