3238件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山陽小野田市議会 2024-06-21 06月21日-04号

また、その後に、内閣府と厚生労働省から出された文書も同様に対象施設に送付し、再度の注意喚起を行いました。 公立保育所におきましては、このたびの事故を受けまして、施設の周辺の交通危険箇所のチェックや散歩ルートの点検、引率体制等の再確認を行い、各職員共通認識を持って保育に当たれるよう、職員間での情報共有を行いました。

長門市議会 2024-06-05 06月05日-03号

また、厚生労働省は、日本では、2025年には高齢者の5人に1人が認知症になると推計するとともに、2015年には難聴認知症危険因子一つであるというふうに発表もされております。しかし、補聴器購入に当たっては、幾つハードルがありまして、単刀直入に、やっぱり、中々価格が高いと。質が高いものは、質がいい補聴器価格が高いというふうに聞いております。

長門市議会 2024-06-05 06月05日-03号

また、厚生労働省は、日本では、2025年には高齢者の5人に1人が認知症になると推計するとともに、2015年には難聴認知症危険因子一つであるというふうに発表もされております。しかし、補聴器購入に当たっては、幾つハードルがありまして、単刀直入に、やっぱり、中々価格が高いと。質が高いものは、質がいい補聴器価格が高いというふうに聞いております。

岩国市議会 2022-06-20 06月20日-05号

この件につきましては、特に団体等からの要望を受けて、今、厚生労働省において調査研究を始めているとも聞いておりますが、今後もその動向を注視しながら考えてまいりたいと思います。市としましては、まず身体障害者手帳制度の周知を図る中で、補聴器の交付が可能な聴覚障害者等への補装具給付制度情報提供を丁寧に行い、利用促進を図ってまいりたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

岩国市議会 2022-06-18 06月18日-03号

保健担当部長森本聡子君)  健康被害についてでございますが、厚生労働省の資料によりますと、喫煙による健康への被害紙たばこと同様で、がんだけでなく、脳卒中、心筋梗塞、慢性気管支炎、肺気腫など、さまざまな病気の危険因子となります。 循環器病による死亡では、非喫煙者との比較で、脳卒中が2.17倍、虚血性心疾患は4.25倍となっております。 ◆10番(広中英明君)  もう一点、お伺いします。

岩国市議会 2021-12-05 12月05日-02号

しかし、平成25年6月、厚生労働省から「ワクチンとの因果関係を否定できない持続的な疼痛等が、子宮頸がん予防ワクチン接種後に特異的に見られたことから、この副反応の発生頻度がより明らかになり、国民に適切な情報提供ができるまでの間、定期予防接種を積極的に勧奨すべきではない」との勧告があり、本市においても、現在のところ積極的な勧奨を差し控えております。 

長門市議会 2021-09-18 09月18日-02号

、私のほうからお答えさせて頂きますが、飯能市の支援事業というのは、民間事業者が市から委託を受けてサービスを提供されておりまして、そのうち、今、御紹介いただいたテレビ電話を活用した代理電話申請についてですが、これは一般的には電話リレーサービスと言われておりまして、日本財団が現在モデルプロジェクトとして実施されて、業務委託により飯能市の受託事業者を含め、4つ民間事業者サービスを提供されているほか、厚生労働省

長門市議会 2021-09-18 09月18日-02号

、私のほうからお答えさせて頂きますが、飯能市の支援事業というのは、民間事業者が市から委託を受けてサービスを提供されておりまして、そのうち、今、御紹介いただいたテレビ電話を活用した代理電話申請についてですが、これは一般的には電話リレーサービスと言われておりまして、日本財団が現在モデルプロジェクトとして実施されて、業務委託により飯能市の受託事業者を含め、4つ民間事業者サービスを提供されているほか、厚生労働省

山陽小野田市議会 2021-06-24 06月24日-05号

この中で、課題になるかどうかなんですけど、厚生労働省が実施した、事業所における介護労働者実態調査というのがございまして、山口県の介護労働従事者平均年齢が45.7歳、全国平均が46歳でございます。その中で、訪問介護を担う訪問介護員平均年齢が48.6歳で、そのうちの60歳以上が訪問介護の19%を占めているというふうな数字から見ますと、やはり訪問介護をされている方の高齢化の傾向が見られるのかなと。 

柳井市議会 2021-06-17 06月17日-03号

西福祉センター内に設置しておりました柳井児童館は、児童福祉法第40条に基づく児童厚生施設として、児童に健全な遊びを与え、その健康を増進し、情操を豊かにすることを目的として、昭和55年4月の開設以降、その役割を果たしてまいりました。 日曜・祝日等を除く月曜から土曜日の午後1時から午後5時まで開館し、保育士資格を持つ児童厚生員2名を配置しておりました。