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該当会議一覧

光市議会 2019-12-23 2019.12.23 令和元年第4回定例会(第5日目) 本文

続いて、議案第117号、令和元年度光市後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)を議題といたしました。執行部からの説明の後、委員より、保険基盤安定化負担金の増額理由についてただしたのに対し、保険基盤安定化制度世帯所得状況に応じて保険料の軽減を行うもので、軽減分は全て公費で負担する必要があり、軽減対象者数が当初の見込みを上回ったためとの答弁がありました。

光市議会 2019-12-23 2019.12.23 令和元年第4回定例会(第5日目) 名簿

会議録署名議員の指名    日程第2 議案第113号 令和元年度光市一般会計補正予算(第3号)         議案第114号 令和元年度光市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)         議案第115号 令和元年度光市下水道事業特別会計補正予算(第2号)         議案第116号 令和元年度光市介護保険特別会計補正予算(第3号)         議案第117号 令和元年度光市後期高齢者医療特別会計補正予算

光市議会 2019-12-06 2019.12.06 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文

周南保健医療圏についてもお聞きします。山口県では、県内を8つの2次医療圏に分け、それぞれの2次医療圏で地域医療構想を作成しております。周南保健医療圏は、周南市、下松市、光市の3市から構成されており、県内には24の病院と218の一般診療所があります。ベット数は、平成27年の調査では3,322床であります。

光市議会 2019-12-05 2019.12.05 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文

福岡市の意見交換会でも、病院関係者から、入院ベッドを削減すれば住民にとって医療サービスが落ちる、人口減少に対応すると言うけれども、周産期医療がなくなった地域では既に子育て世代が住まなくなっているというような切実な声も相次いだそうであります。  問題の背景は、国の医療費抑制の動きがあるわけであります。

光市議会 2019-12-03 2019.12.03 令和元年第4回定例会(第1日目) 本文

次に、民生費では特別会計における職員給与費等の予算の補正に伴い、国民健康保険特別会計繰出金を179万4,000円減額し、介護保険特別会計繰出金を299万7,000円増額、後期高齢者医療保険保険料均等割軽減措置額の確定に伴い、後期高齢者医療特別会計繰出金54万3,000円を追加いたしました。  

光市議会 2019-12-03 2019.12.03 令和元年第4回定例会(第1日目) 名簿

              告について    日程第6 議案第113号 令和元年度光市一般会計補正予算(第3号)         議案第114号 令和元年度光市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)         議案第115号 令和元年度光市下水道事業特別会計補正予算(第2号)         議案第116号 令和元年度光市介護保険特別会計補正予算(第3号)         議案第117号 令和元年度光市後期高齢者医療特別会計補正予算

光市議会 2019-12-03 2019.12.03 令和元年第4回定例会 目次

…………………………  7 ○ 日程第6 議案第113号 令和元年度光市一般会計補正予算(第3号)        議案第114号 令和元年度光市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)        議案第115号 令和元年度光市下水道事業特別会計補正予算(第2号)        議案第116号 令和元年度光市介護保険特別会計補正予算(第3号)        議案第117号 令和元年度光市後期高齢者医療特別会計補正予算

光市議会 2019-10-21 2019.10.21 令和元年第3回定例会(第6日目) 本文

新光総合病院は、地域における急性期医療の中核病院として、また市民安全と安心そして信頼を届ける施設として2月28日に竣工いたしました。新しい時代の幕開けとなった令和元年5月1日に無事開院を迎えたわけですが、今後とも多くの市民ニーズに迅速に対応できる病院として、医療環境の整備に努めていただきますようお願いいたします。  

光市議会 2019-10-21 2019.10.21 令和元年第3回定例会(第6日目) 名簿

        追加認定第6号 平成30年度光市簡易水道特別会計歳入歳出決算について         追加認定第7号 平成30年度光市墓園特別会計歳入歳出決算について         追加認定第8号 平成30年度光市下水道事業特別会計歳入歳出決算について         追加認定第9号 平成30年度光市介護保険特別会計歳入歳出決算について         追加認定第10号 平成30年度光市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算

光市議会 2019-10-01 2019.10.01 令和元年第3回定例会(第5日目) 本文

病院地域の急性期医療の中核病院としての役割を担う施設であり、患者満足度の高い施設すなわち質の高い医療を提供できる施設安全安心で環境に優しい施設を目指し事業を進めてまいりました。これからも市民の皆様に信頼される病院という基本理念を忘れることなく、運営をしてまいります。  次に、大和コミュニティセンター整備事業についてであります。

光市議会 2019-10-01 2019.10.01 令和元年第3回定例会(第5日目) 名簿

        追加認定第6号 平成30年度光市簡易水道特別会計歳入歳出決算について         追加認定第7号 平成30年度光市墓園特別会計歳入歳出決算について         追加認定第8号 平成30年度光市下水道事業特別会計歳入歳出決算について         追加認定第9号 平成30年度光市介護保険特別会計歳入歳出決算について         追加認定第10号 平成30年度光市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算

光市議会 2019-09-17 2019.09.17 令和元年第3回定例会(第4日目) 本文

医療情報提供、行政サービス外国人の就労拡大が見込まれる中で、サポートの充実が求められていることが改めて浮き彫りになり、必要な、そして具体的な支援は、外国人が借りられる住居の拡大や情報提供が最も多いものでした。  そこで、光市で生活をしておられる外国人住民の現状について、お尋ねをいたします。

光市議会 2019-09-13 2019.09.13 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文

さて、自治体病院の役割として、地域医療機関行政機関との連携を図りながら、医療を過不足なく公平公正に提供し、地域住民の健康の維持と増進に貢献すべきであり、また最近の目まぐるしく変化する医療環境に的確かつ柔軟に対応すべく、県、大学地域医療にかかわる医療機関等と協力、連携して地域住民の健康と命を守る役割を担っていると思っています。

光市議会 2019-09-12 2019.09.12 令和元年第3回定例会(第2日目) 本文

それ以来、全ての住民が何らかの医療保険加入できるようになりました。国際的に見ましてもすばらしい制度で、世界で一番の長寿国と言われる医療事情をつくり上げることができた基礎であります。国保制度は、皆保険のかなめと言われております。国保加入者は1,981万世帯、3,303万人で、協会けんぽに次ぐ大きな医療保険であります。  

光市議会 2019-09-10 2019.09.10 令和元年第3回定例会(第1日目) 本文

一方、大和総合病院においてはマンモグラフィー撮影装置などを更新するなど、必要な医療機器の整備を行っております。  次に、患者数を病院別で見ますと、光総合病院は、1日平均入院患者数130.9人、1日外来患者数349.6人となり、前年度と比較いたしますと、入院は3.4人の減少、外来では1.4人の増加となりました。  

光市議会 2019-07-05 2019.07.05 令和元年第2回定例会(第5日目) 本文

続いて、議案第55号、令和元年度光市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)を議題といたしました。執行部の説明を了として、質疑、討論はなく、採決の結果、議案第55号は、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決しました。  最後に、総務部消防担当部関係分について御報告いたします。  初めに、議案第57号、光市職員勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例を議題といたしました。

光市議会 2019-07-05 2019.07.05 令和元年第2回定例会(第5日目) 名簿

議事係長     大 濱 貴 之 君 ○ 議事日程・会議に付した事件名    日程第1 会議録署名議員の指名    日程第2 議案第52号 令和元年度光市一般会計補正予算(第1号)         議案第53号 令和元年度光市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)         議案第54号 令和元年度光市介護保険特別会計補正予算(第1号)         議案第55号 令和元年度光市後期高齢者医療特別会計補正予算

光市議会 2019-06-19 2019.06.19 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文

御承知のとおり、我が国では人口減少と少子高齢化の急速な発展が現実的なものとなり、年金医療介護などの社会保障給付費並びに少子化に対処するための費用の増加が見込まれる中で、国は、社会保障の充実、安定のための社会保障改革と、その財源の安定的確保や財政の健全化を同時に達成するために、いわゆる社会保障と税の一体改革を進めるために、景気や人口構成の変化に左右されにくく、間接的に幅広く国民から負担を求めることが