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374件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-06 光市議会 2018.12.06 平成30年第5回定例会(第2日目) 本文 少子化対策白書によりますと、未婚化とか晩婚化による結婚行動の変化と、有配偶者の出生数の低下などの夫婦の出産行動の変化ということに大きく分けておられますけれども、その2つを比較したときに、はるかにその出生低下に与える影響が大きいのは未婚化、晩婚化であると分析をされています。 もっと読む
2018-06-14 光市議会 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 その伊仙町では現在、子育て支援と合計特殊出生が日本一のまちづくりとして、子育て支援に力を入れておられます。その支援の1つとして興味深く思ったのは、地域ぐるみで子育てに当たっている姿であります。それは特に目新しいものではなく、隣の人は何する人ぞという御近所づき合いが希薄になっている現在の世の中であるにもかかわらず、隣近所は皆親戚と言われた昔からの風習が現在も引き継がれ、実際に行われているのです。 もっと読む
2018-02-23 光市議会 2018.02.23 平成30年第1回定例会(第3日目) 本文 第1の矢である戦後最大の名目GDP600兆円に向けては、地方再生、国土強靱化、女性の活躍、働き方改革も含め、あらゆる政策を総動員することにより、デフレ脱却を確実なものとしつつ、経済の好循環をより確かなものにする、そして、第2の矢は希望出生1.8、そして、第3の矢である介護離職ゼロに向けては、子育て、介護の環境整備等の取り組みを進め、国民一人一人の希望の実現を支え、将来不安を払拭し、少子高齢化社会を もっと読む
2017-12-18 下関市議会 平成29年第 4回定例会(12月)-12月18日−06号 続きまして、2番目の0歳から5歳児の現状ということで、男女比と年齢別の人数、また出生を上げる方策としての市のお考えをお示しください。 ◎こども未来部長(百田紀幸君)  2点御質問がございましたけれども、まず、0歳から5歳児、男女比それから人数ということでありますので、順次お答えをさせていただきたいと思います。   もっと読む
2017-12-15 下関市議会 平成29年第 4回定例会(12月)-12月15日−05号 例えば景気がよくなったとか、出生が上がったとか、なかなかそういったこともまだまだというところで、実感できないというところもあって、そういうような言葉になるのかなと、私なりに感じるところなのです。   もっと読む
2017-12-13 下関市議会 平成29年第 4回定例会(12月)-12月13日−03号 岡山県の北東部にある奈義町は2年前、合計特殊出生2.81という全国有数の高さを記録しております。地道な子育て支援に加えて地域の伝統芸能、子ども歌舞伎など文化、教育を充実させることで、若い世代の転入がふえているそうです。  またコウノトリの里で知られる兵庫県富岡市のスローガンは、「小さな世界都市」。 もっと読む
2017-12-06 光市議会 2017.12.06 平成29年第4回定例会(第3日目) 本文 普通出生は、平成22年までは県平均を超えておりましたが、平成28年度は光市が6.8、県が7.1、全国が7.8ということで、出生数は平成15年に458人だったのが、平成28年は356人ということで、年次別の人口動態ということで見ると、平成19年が233人の社会減に対して、平成28年度は9人の社会増となっております。   もっと読む
2017-12-01 山陽小野田市議会 平成 29年12月定例会(第4回) その役割が少子高齢化による人口減少が加速していく現状を持続可能な地域社会を築くこと、人口流出の抑制と出生の向上を図り、こうした流れに歯どめをかけていくとありますが、少子化と高齢化を同一視し、本来なら喜ぶべき高齢化を問題点のように描いております。  もっと読む
2017-09-08 光市議会 2017.09.08 平成29年第3回定例会(第3日目) 本文 また、私はかねてから思っていることがありまして、人口動向につきましては、さまざまな場面、計画物にしましても、合計特殊出生というものを1つの参考にしていろいろなことに取り組んで、また、それを評価として進んでいくところがあるんですが、光市の場合は、この数字は毎年出てくるわけではなく、5年に1回しか数字が出てきません。 もっと読む
2017-09-06 下関市議会 平成 29年 9月 6日 総務委員会-09月06日−01号 政府は、誰もが活躍できる1億総活躍社会をつくるための大きな目標である希望出生1.8の実現に向け、女性活躍を中核と位置づけ、取り組むこととしております。そのため女性ひとりひとりが、自らの希望に応じて活躍できる社会づくりが重要となり、その具体的な取り組みとして、希望する者にマイナンバーカード等への旧姓の併記を可能とするよう関係法令の改正を行うとともに、システム改修等を行うものです。   もっと読む
2017-06-14 光市議会 2017.06.14 平成29年第2回定例会(第2日目) 本文 合計特殊出生は1.44で、前年を0.01ポイント下回ったと。人口維持に必要とされる出生数は2.07でありますので、それには遠く及ばず、人口減に歯どめがかからない状況だと載っておりました。死亡数は130万7,765人で、これは戦後最多ということであります。その結果、出生数から死亡数を引いた自然減が33万786人で、これまた過去最大の減少幅だそうであります。 もっと読む
2017-06-13 下関市議会 平成29年第 2回定例会(6月)-06月13日−03号 少子化は、我が国最大の課題といっても過言ではなく、子供を産み、育てやすい環境整備をしていかなければならないことは、全国各地でも十分に認識されていることだと思いますが、出生を見ても、子育て世帯のニーズを的確に捉え、その支援策を実行している自治体は多いとは言えません。 もっと読む
2017-02-16 下関市議会 平成29年第 1回定例会(2月)-02月16日−03号 他の子育て施策の効果もあって、隣の神戸市を初め、近隣の市から若い世代の転入が続き、出生も増加していました。下関市でも市の基本として暮らしやすさ向上を掲げるならば、制度の拡充が必要だと考えますが、いかがでしょうか。 もっと読む
2016-12-14 下関市議会 平成28年第 4回定例会(12月)-12月14日−05号 平成31年度の目標数値ということでございますけれども、出生数に関しましては目標数値を定めておりませんが、合計特殊出生につきましては先ほどの“For Kids”プラン2015において平成25年度の成果指標であります1.37を上昇させるように努めていくというふうに定めているところでございます。   もっと読む
2016-12-13 宇部市議会 平成 28年12月定例会(第4回)-12月13日−02号 人口減少の激しい秋田県において、合計特殊出生が1.58と本市を上回り、秋田県内で最高の率を維持してこられている鹿角市という山合いの市の取り組みを披露させていただきます。  鹿角市では、県の結婚支援センターへの入会登録料1万円を全額補助、そして、団体や企業の企画する出会いイベントの開催費補助を5万円から10万円まで出されています。また、結婚サポーター制度を20年前から実施されています。 もっと読む
2016-12-05 光市議会 2016.12.05 平成28年第5回定例会(第2日目) 本文 OECDの報告書では、子供の直接費用の減少などの条件が出生に影響する、これらの条件が高水準に達している、上位国レベルでの施策が日本で実施された場合には、日本の合計特殊出生は約2まで増加すると指摘をしております。  2015年の合計特殊出生は1.46であり、人口を維持するのに必要な合計特殊出生2.08への回復や、政府が掲げている希望出生1.8を、大きく下回るものであります。   もっと読む
2016-09-21 下関市議会 平成28年第 3回定例会(9月)-09月21日−03号 希望出生1.8に向けた取り組みとして、女性活躍、若者子育て世帯への支援があります。女性活躍は一億総活躍の中核である、一人一人の女性がみずからの希望に応じて、活躍できる社会づくりを加速することが重要であると書いてあります。 もっと読む
2016-09-12 周南市議会 平成 28年 9月 第5回定例会-09月12日−04号 出生、15歳から49歳女性人口当たり。保育施設定員数と待機児童数、ゼロ歳から4歳人口当たり。これが安心度4つの指標。利便度、2つ指標があります。小売業年間販売額、大型小売店舗面積、これも人口当たりであります。それから、快適度も4つです。汚水処理人口普及率、都市公園面積人口当たり、転入転出人口比率、そして、新設住宅着工戸数、これは世帯当たりであります。 もっと読む
2016-09-09 宇部市議会 平成 28年 9月定例会(第3回)-09月09日−02号 アベノミクスの目指す女性の就業率アップ、また、日本全国で少子化に歯どめをかけるべく出生向上が叫ばれる中、今や日々の新聞で子育てに関する記事や話題を目にしない日はありません。全国でさまざまな子育てに関する支援の取り組みが展開される中、今回は本市の子育て環境をめぐり、3つの項目について質問をさせていただきます。  項目の1点目は、本市の目指す保育園像についてです。   もっと読む
2016-09-08 周南市議会 平成 28年 9月 第5回定例会-09月08日−02号 そうすることによって初めて、結婚、出産に対する女性の不安を解消することによって、晩婚化、非婚化に歯どめがかかって、出生も回復して、結果として少子化問題は解決すると。もうこれしかないというふうに、私は思います。   もっと読む