36件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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山陽小野田市議会 2020-02-19 02月19日-01号

この結果、収支差引不足額2億1,747万5,000円は、内部留保資金で補填することとしております。 議案第19号は、水道事業会計予算であります。 まず、年間収水量は、前年度よりも約14万2,200立方メートル減の719万960立方メートルを見込んでおります。事業内容としましては、主に老朽化した配水施設更新工事を予定しております。 

山陽小野田市議会 2019-02-20 02月20日-01号

この結果、収支差引不足額3億7,783万円は、内部留保資金で補填することとしております。 議案第20号は、水道事業会計予算であります。 まず、年間収水量は、前年度より約3,200立方メートル減の733万3,175立方メートルを見込んでおります。事業内容としましては、主に老朽化した配水施設更新工事を予定しております。 

下松市議会 2018-03-23 03月23日-06号

水道事業者におかれましては、今後とも不断の経営努力内部留保資金を活用し、市民への負担の影響が極力小さくなるよう財政計画見直し等をお願いして賛成の意見といたします。 以上です。 ○議長(浅本正孝君) ほかに討論はありませんか。    〔「なし」と言う者あり〕 ○議長(浅本正孝君) 討論なしと認めます。よって、討論を終結いたします。 これより順次採決をいたします。 

山陽小野田市議会 2018-02-19 02月19日-01号

この結果、収支差し引き不足額3億6,910万円は、内部留保資金で補填することとしております。 議案第10号は、水道事業会計補正予算であります。 今回の補正は、建設改良事業予定量を改めるとともに、職員給与費等の諸経費について、決算を見込み、調整しました。 まず、収益的収支収入につきましては、給水収益等を増額し、総収益は15億2,397万9,000円となりました。 

長門市議会 2018-02-19 02月19日-01号

なお、支出額に対して不足する額につきましては、損益勘定内部留保資金により補填するものであります。 次に、議案第15号「平成30年度長門下水道事業会計予算」について御説明申し上げます。 まず、予算基礎となります業務予定量でありますが、水洗化戸数を1万2,040戸、年間収水量を329万6,000立方メートルと見込み、この業務量もと予算編成を行ったところであります。 

長門市議会 2017-02-20 02月22日-01号

なお、支出額に対して不足する額につきましては、損益勘定内部留保資金により補填するものであります。 続いて、議案第16号「平成29年度長門下水道事業会計予算」について御説明申し上げます。 まず、予算基礎となります業務予定量でありますが、水洗化戸数を1万2,090戸、年間収水量を337万4,000立方メートルと見込み、この業務量もと予算編成を行ったところであります。 

山陽小野田市議会 2016-03-25 03月25日-06号

その対応としては、内部留保資金や積み立てを取り崩し、補填するというものです。 質疑に入り、まず、「給水人口の数値はどのように算出したのか」の問いに、「住民基本台帳もとに算出しているので、国勢調査等の数字とは異なる」との答弁です。次に、「現在の有収率は」の問いに、「87%で計上している」と答弁がありました。

宇部市議会 2014-09-05 09月05日-01号

また、資本的収支については、本支管及び供給管敷設等建設改良費並びに企業債償還金を合わせた支出総額は、21億2,582万2,000円となり、この財源は、他会計補助金等収入3,139万5,000円及び内部留保資金5億487万5,000円で補填し、なお不足する額15億8,955万2,000円は、一時借入金で措置をいたしました。 次に、議案第76号平成25年度宇部市交通事業会計決算認定の件です。 

山陽小野田市議会 2014-03-25 03月25日-08号

資本的支出は8,922万8,000円、資本的収入はゼロで、これにより、支出合計支出総額の8,922万8,000円が補填すべき差し引き不足額になるが、これは内部留保資金により対応する等の説明があり、「新規企業に対して新たな契約についての状況は」の質問に、「水利権の余りは工業用水道にはない、県の工業用水道から受水するようになる」という答えがあり、「修繕費についてポンプのオーバーホール等管理状況修繕計画

長門市議会 2013-09-26 09月26日-05号

資本的収支状況収入総額3億1,592万1,771万円、支出総額6億2,610万3,171円で、差し引き3億1,018万1,400円の不足を生じたが、不足額については、内部留保資金により補填したとの補足説明がありました。 委員から給水停止件数についての質疑があり、執行部から23年度32件、24年度59件の給水停止を行っており、全て個人であるとの答弁がありました。 

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