50件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

山口市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年06月24日

一般質問でもいろいろな疑問が出ましたが、福岡市耐震対策条例化で、高さが20メートルを超える建築物の構造耐力を当該数字に1.25を乗じて得た数字を用いるよう努めなければならないとの説明に対しまして、市長答弁では、1.5の耐震構造に強い設計構造にしていくとの答弁がなされました。

山口市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年06月10日

そして、構造を基本に最適な構造形式を検討、採用するなど、さまざまな災害時にも災害対策拠点としての庁舎機能を維持できるよう、高い耐震性等を備えた施設を目指してまいる考えでございます。次に、令和の時代にふさわしい庁舎についてのお尋ねでございます。御案内のとおり、令和には人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つという意味が込められているとのことでございます。

山口市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年02月25日

今回構造は構造を基本とするとなりましたが、どんな地震でも対応できる建物の構造や形状についても、しっかりと検討をしていただきたいと考えております。また、市は基本計画案の中で、事業方式は設計施工分離方式──いわゆる従来方式、設計事業者選定についてはプロポーザル方式を採用されるとのことで、設計者の手腕に期待する方法であろうと理解をしております。

光市議会 2018-10-23 2018.10.23 平成30年第3回定例会(第6日目) 本文

これにより、耐震改修、改修について、概算事業費、工期及びその他の課題を整理するとともに、現地同規模建てかえの場合の概算事業費等を試算し、比較検討を行いました。厳しい財政状況の中ではありますが、この結果を踏まえ、着実に整備の歩みを進めていくよう期待します。  次に、決算書から見た政策課題の検証を行いました。  まず、大和地域民間診療所誘致事業について。

光市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文

今のままの庁舎で耐震改修をする場合、ブレストで補強する耐震工法ですと約20億円から22億円、また、地下に装置を設置する工法では約26億円から30億円、それに対し、改修ではなく新たに建てかえ耐震性のある庁舎を建設する場合は、建築経費のみで約35億円と示されております。  

山口市議会 2018-06-11 平成30年第3回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年06月11日

その中の(3)、安全安心への対応として「災害等の緊急時において、本庁舎は市民生命を守るための災害対策活動の司令塔としての役割を果たすことから、新本庁舎は、災害に強く、構造など充分な耐震性等を備えた施設とする」と。必要な機能の例として、災害対策本部機能、防災拠点機能、こういうものが特に災害関係では挙げられております。

山口市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年06月14日

御案内のとおり、本庁舎の防災安全性への対策といたしましては、検討委員会の中でも御審議をいただいておりますが、地震に対しましては、構造の施設整備をすることにより、また、洪水等に対しましては、浸水等の可能性が少ない場所に施設整備をすることにより、災害からの被害が回避できるものと考えております。

周南市議会 2016-09-07 平成 28年 9月 第5回定例会 公共施設再配置及び新庁舎建設に関する特別委員会-09月07日−01号

周南市の方針としましては、今回、基本施設計業務委託ていうのを提案を求めてプロポーザルで業者を選定したという経緯がございますので、そういった特殊なもの、それから、構造とか、そういった高度な技術が必要なもの、そういったものにつきましては、一応、設計業者であります、今回は日建設計さんと工事監理業務委託を随契で結んでいるという状況でございます。  

周南市議会 2016-07-11 平成 28年 6月 第3回定例会 公共施設再配置計画及び新庁舎建設に関する特別委員会-07月11日−02号

次に、安心安全の拠点として市民の暮らしを守る庁舎、これは庁舎棟を構造といたしまして、災害時に対策本部機能を迅速に立ち上げるスペースを確保いたします。  次に、市民協働の拠点として、親しみやすく、誇りが持てる庁舎といたしましては、岐山通り沿いに圧迫感の少ない低層のシビックプラットホームを配置いたします。  次に右側のほうです。

周南市議会 2016-07-08 平成 28年 6月 第3回定例会 企画総務委員会-07月08日−02号

工事概要の(2)建物概要でございますが、庁舎棟は、主たる構造が鉄骨鉄筋コンクリート造6階建て構造で、その下、延べ床面積でございますが1万5,622.69平方メートルです。シビックプラットホームは、鉄筋コンクリート造2階建てで、延べ床面積2,751.88平方メートルです。倉庫棟は、鉄筋コンクリート造2階建てで、延べ床面積1,819.28平方メートルです。  

周南市議会 2016-03-02 平成 28年 3月 第2回定例会-03月02日−03号

そして、災害への対応強化、このデータセンターというのは耐震構造、無停電電源、非常用電源、火災感知、報知システムを有するわけでございます。さまざまなメリットがあるということで、ぜひこの自治体クラウドでございます。参加表明をされております下松市、光市、柳井市、阿武町との自治体クラウドの実現に向けまして、周南市は引き続き強いリーダーシップをとって積極的に取り組んでまいります。

周南市議会 2015-12-18 平成 27年12月 第5回定例会-12月18日−06号

まず、雨水利用設備であるが、層の下に雨水利用の層をつくり、水資源有効利用をするものである。トータルイニシャルコストは約4,964万円、水道料金削減額が年間約68万6,000円と試算している。昨年、制定された雨水利用推進法の趣旨も踏まえ、採用したい。  次に、地中熱利用設備であるが、くいにチューブを挿入し、空調に地中熱の温度差を利用するものである。

光市議会 2015-12-03 2015.12.03 平成27年第4回定例会(第2日目) 本文

また、構造の採否等についても、コスト比較と効果検証して判断したいと考えております。  次に3点目、今後の進め方についての御質問にお答えをいたします。議員御案内のとおり、平成28年度以降は実施設計及び施工となります。これまで病院局としては、従来どおりの設計・施工分離発注方式や、設計・施工を一括発注するいわゆるデザインビルド方式を検討しております。  

周南市議会 2015-11-24 平成 27年11月24日 公共施設再配置計画及び新庁舎建設に関する特別委員会-11月24日−01号

その契約平成26年の6月30日に締結したんですが、その完了期日が28年の2月22日ということでしておったんですけれども、構造に関しましてちょっと申請手続に不測の日数を要したということから、12月議会において平成28年の7月29日まで期間を延長する繰越明許費を計上させていただいているというところでございます。 ○委員長(古谷幸男議員) 要は繰越明許費に出ると、こういうことですね。

周南市議会 2015-06-24 平成 27年 6月 第2回定例会-06月24日−01号

また、構造について、安全基準に満たない製品が、全国各地の施設使用されていたというニュースがあったが、どのような見解を持っているか、との問いに対し、装置にはいろいろな種類があるので、ゴムだけではなくても設計はできると考えている。今回の問題が明らかになったことで、実際に技術的な検証もされると思うので、構造の採用がなくなるとは考えていない、との答弁でした。本件は以上であります。  

周南市議会 2015-05-12 平成 27年 5月12日 公共施設再配置計画及び新庁舎建設に関する特別委員会-05月12日−01号

基礎の中でも庁舎棟であれば、今の段階では庁舎棟には構造ということで、耐震構造の部分の基礎構造の基礎というのは、また金額も違ってきますので、今屋内的用途等、実際には壁はありませんけれども、その部分に設備とかも必要になったり、いろいろそれぞれによって違いますので、平米単価のほうが幾らぐらいになるかというのは、ちょっと算出はできないんですが、基本計画でうたってあります平米40万円というのは、壁で

周南市議会 2015-02-16 平成 27年 2月16日 公共施設再配置計画及び新庁舎建設に関する特別委員会-02月16日−01号

これ、倉庫と、庁舎棟はになってますが、倉庫とシビックプラットホームが耐震になってます。これで全然、問題ないというか、これにした理由というか、全部倉庫じゃなくてもいいかもしれないんですが、シビックプラットホームは耐震っていうふうにされた理由はどうなんですか。じゃなくて、耐震にされた理由。