2390件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

光市議会 2019-07-05 2019.07.05 令和元年第2回定例会(第5日目) 本文

また、中小企業の売り上げ減が予想されることから、本市経済への影響も懸念されます。  消費の低迷に対して、一定の期間に限り、キャッシュレスで買い物をした場合、ポイント還元事業を実施するとしていますが、多くの零細な小売店は、レジを入れかえることができないので関係ないと語っております。

山口市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔資料〕 開催日:2019年06月24日

指定管理者制度における利用料金制  イ 多世代交流・健康増進拠点施設について  ウ 投票所について 20 氏 永 東 光(高志会)………………………………………………… 223  ア 新山口駅北地区拠点施設整備事業の中間検証について   1) 採用された提案の情報公開   2) 現在の着工計画とプロポーザル提案との比較   3) 駅前JR宿舎の考察状況   4) プロポーザル方式のあり方    一 地元企業参画方針

山口市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年06月24日

ですからこそ行政がつくることにこだわらず、土地の民間売却や土地の賃借で民間企業を誘致するなど、目的達成にとって一番有益である手段を再度御検討いただきたいと思います。  以上、当該施設に関し問題提起をさせていただきまして、討論とさせていただきます。 ◯ 議長(坂井芳浩議長) 15番、桜森順一議員。               

光市議会 2019-06-19 2019.06.19 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文

財源については、消費税に頼らず、大企業や富裕層に応分の負担を求めれば、確保ができるということであります。  私がそんな話をしましたら、大企業の負担をふやしたら、企業海外に逃げるんじゃないか、企業競争力が落ちたりはしないのかというような質問が出るわけでありますけれども、共産党の財源提案というのは、大企業に過大な負担を課そうというんじゃあないんです。

光市議会 2019-06-18 2019.06.18 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文

環境省によれば、国内では年間数十万トン使用され、都道府県政令市の約4割が一部企業協定を結び、有料化を導入しているほか、スーパーなどが自主的に取り組んでいます。  そこでお尋ねをいたしますが、食品ロス対策について、現行の取り組み状況やフードバンクとの連携、今後の推進計画の策定についてお尋ねをいたします。

光市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文

2番目、女性が活躍できるまちづくりについての1点目は、企業地域等へのアプローチについてであります。  近年、女性の就業率は上昇し、働きやすい環境に着目した取り組みが進んできております。人口減少が加速していく中で、経済成長の担い手として、女性の潜在的な可能性が大きく注目されてきているのです。

光市議会 2019-06-13 2019.06.13 令和元年第2回定例会 目次

,58,59                                 60,61,62,63  ・ 磯部登志恵議員 …………………… 64,69,72,73,75,76,77,79     ・ 令和の時代に向けたまちづくりについて              80,81        (1) リーダーである市川市長の想いを伺う     ・ 女性が活躍できるまちづくり        (1) 企業

山口市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年06月13日

まず1点が、地元企業参画方針についてでございますが、現在、市は大規模の事業は全部と言っていいほどプロポーザル方式で事業を行っておりますが、ストップ・ザ・東京地方創生とは真逆の、東京中心の大企業東京ファーストが受注先となっております。地元企業は下請にしかなれず、富がますます東京東京へと流れていく。地域経済の循環、活性化にはなりません。

山口市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年06月12日

本市におきましては、そうした課題を解決いたしますため、これまでの実施事業に加えまして、本年度から内閣府地方創生推進交付金を活用し、人材確保企業重点支援事業と働き方改革推進事業を新たに創設いたし、企業側と労働者側の両面の視点に立った事業といたしまして、市内企業と求職者をつなげる独自サービス等への支援を初め、人材確保や職場定着に取り組む業界団体等への支援、また、若者を初め女性や高齢者、障がい者等の就業

山口市議会 2019-06-03 令和元年第2回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年06月03日

施設は県内最大の2,000席の収容能力を有するとともに、さまざまな規模や用途に柔軟に対応できる可変型の多目的ホールを初め、多様な人材企業大学からの情報や知恵が集まる拠点でございます産業交流スペースや、フィットネスに診療所とラボを併設するライフイノベーションラボ、さらには居住型の産業人材育成施設でございますアカデミーハウス等を整備いたすものでございまして、延べ床面積は2万3,087平方メートルといたしております

光市議会 2019-03-22 2019.03.22 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文

執行部の説明の後、委員より、公営企業会計へ移行する理由と、移行後にどのような変化があるのかただしたのに対し、平成27年に国から、人口3万人以上の自治体については、下水道事業の会計を公営企業会計に移行するよう通知があったことに起因するものであるが、人口減少等今後の使用収入の減少を見据え、公営企業会計に移行することで計画的に財政基盤の強化に取り組むことができると判断した。

山口市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年03月14日

人材確保企業重点支援事業についてでありますが、働き手の確保は市内中小企業にとって事業の存続にもかかわる深刻な課題であります。こうした悩める企業と多様な人材の間に立ち、市内のみならず、連携都市圏域内を見渡す広いエリアでのマッチングを促進していく取り組みに期待をしております。

山口市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年02月28日

1点目は、自治体補助金ありきの資本力のない生産者や加工グループであるにもかかわらず、全国の自治体関係はもちろん、民間の大企業がしのぎを削る人気商品市場、いわゆるレッドオーシャンに参入し、埋没してしまうことです。2点目は、民間企業と違い、原材料ありきで生産してしまうことです。

山口市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年02月27日

保育の量的拡大については、公的機関の、あるいは公的資金の対象となっている保育所等の拡充ももちろんでございますが、企業主導型保育事業やベビーホテルなどのいわゆる認可施設も含めての拡充が眼前のニーズ、多様化する保育環境への対応には必要な要素なのではないかと私は考えます。

光市議会 2019-02-26 2019.02.26 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文

企業が立地することにより、企業からは固定資産税法人市民税、従業員からは所得税や個人市民税が市に入ります。過去、光市は企業からの税収が多く、財政上裕福な自治体として地方交付税が不交付となった時代もありました。  しかし、この構図は近年崩れてきております。法人企業から入る法人市民税は、平成19年決算では43億円ありましたが、昨年の平成29年決算では5億6,000万円まで減少しております。  

山口市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年02月26日

地球に優しいエネルギーを求めて土壌汚染、もはや何がしたいのかすらわからなくなってきましたが、さらにもう一点、近年、山間部などで大規模開発を行っている企業の多くが外資系の会社であり、山口市に対しふるさとの意識のかけらもない外国資本による自然破壊が横行する可能性も否定できません。

光市議会 2019-02-25 2019.02.25 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文

具体的には、世帯所得にかかわらず3歳から5歳までの全ての子供について、幼稚園保育所認定こども園地域保育企業主導型保育の利用料を無償化するもので、子ども・子育て支援新制度の対象とならない幼稚園については、子ども・子育て支援新制度の利用者負担上限額、月額2万5,700円を上限として無償化するものです。

山口市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年02月25日

設計者の選定に当たりましては、山口市ふるさと産業振興条例の趣旨に鑑み、地元設計者にも参画をいただきたいと考えているところでございまして、高度な知識と豊富な経験を有する代表企業と地元に精通している市内企業による共同企業体の導入につきまして検討をいたしているところでございます。