6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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下関市議会 2018-08-31 平成 30年 8月31日 文教厚生委員会-08月31日−01号

事実というか、同棲したらどうなりますか。 ◎幼児保育課長(東矢博信君)  聞き取りに基づいて判断したいと考えてございます。 ◎副議長(亀田博君)  判断するなら聞き取りが必要だけれども、それは未婚ですか。既婚ですか。要するにまた、好きな人と一緒になって同棲してるとか。 ◎幼児保育課長(東矢博信君)  既婚でございます。

下関市議会 2018-03-27 平成30年第 1回定例会(3月)-03月27日−07号

このほか、国で協議されている事実の取り扱いについても確認する発言がなされております。  次に、委員が、墓園維持管理業務に関してただしたところ、執行部より、修繕費や環境整備費について、必ずしも十分確保されていないのが現状ではあるが、市の財政状況を鑑みつつ、優先順位をつけながら対応している旨の答弁がなされております。

下関市議会 2013-12-17 平成25年第 4回定例会(12月)-12月17日−05号

◎福祉部長(田昭文君)  今、御案内のように、施行は26年の1月3日からでありますが、DV法が改正され、従来の配偶者及び事実の相手からだけでなく、生活の本拠をともにする交際相手が対象になっております。法の適用は準用ですが法を絞っておりませんので全適用になります。御指摘のように、改正後は相談内容の複雑化、深刻さが想定されます。

下関市議会 2013-09-24 平成25年第 3回定例会( 9月)-09月24日−05号

確かに、事実やシングルマザーなど、家族の多様化が進み、国民意識も大きく変わってきています。  それでは、下関市においては、どのような状況であるか、回答をお願いいたします。 ◎福祉部長(田昭文君)  お示しの寡婦控除、フが婦人の婦の場合と夫のフの場合も同じですが、とは、配偶者と死別、または離別した後、婚姻をされてない人、配偶者の生死が明らかでない人が受けることができる税法上の控除です。  

光市議会 2004-12-10 2004.12.10 平成16年第2回定例会(第3日目) 本文

ひとり親家庭や事実の人達も含め、お互いの生き方、選択を尊重し、支え合う社会の実現を願っています。  そのためには、女性の自己決定権を尊重し、多様なライフスタイルを認めていくことが重要だと思っています。こうした施策が出生率の低下を招くという誤解がありますが、女性の就業率が高い国では、出生率も高くなっている事実が示すように、男女平等参画を実現していくことこそが求められているのではないでしょうか。

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