471件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

下関市議会 2019-03-26 平成31年第 1回定例会(3月)-03月26日−10号

このほかにも、休日等・夜間急病対策業務、風しん抗体検査・予防接種、動物愛護管理業務などについて質疑がなされております。  最後に、教育委員会所管部分についてであります。  まず、来年度からコミュニティ・スクールのコーディネーターへの謝金の支払い方法を変更する旨の説明に対し、いままで頑張ってきたコーディネーターのやる気をそぐものとして、複数の委員から疑義や苦言が呈されております。

光市議会 2019-03-22 2019.03.22 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文

4点目は、風しん予防接種費補助金についてであります。委員より、妊娠を希望する女性等を対象に風疹予防接種の助成を実施するとあるが、対象者は女性だけなのか、また、国や県から助成はあるのかただしたのに対し、対象者は妊娠を希望する女性及び妊娠中の女性の配偶者、妊娠中の女性の同居者のいずれかに該当し、かつ、風疹の抗体検査の結果風疹の抗体が低いと判断され、予防接種を受けた人を予定している。

下関市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(3月)-03月12日−07号

子どもの医療費の無料化、学校給食の無償化、給付型奨学金制度の創設、任意の予防接種の助成などが、子どもの就学に係る費用が援助される緊急に必要な支援なのです。子どもの未来を応援というならば、これらの施策を、早急に実施することが必要だと考えます。きのう、学校給食の無償化は9億4,000万円かかるのでやらない、との答弁がありました。一気に全部やれと言っているわけではありません。

下関市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会(3月)-03月08日−05号

また、そ  の内容は (4) PFIアドバイザリー業務は、ど  のような業務内容か4.予防接種業務(1) 減額の理由と予防接種(こども)の  内容は8香 川 昌 則1.スポーツ合宿等誘致  推進事業(1) 事業の概要について (2) 対象範囲について (3) 事業効果について2.MICE誘致強化(1) 事業の概要について (2) 事業の目標について (3) 事業効果について3.奨学金返還支援事業(1

下関市議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(3月)-03月07日−04号

この世代の男性は、予防接種を受ける機会が一度もなく、風疹の免疫を持たない人が大勢いると言われており、この世代への対策が不可欠となります。  厚労省は新たな風疹対策として、39歳から56歳の男性を対象に、原則無料で抗体検査・ワクチン接種の実施を決定いたしましたが、対象となる働き盛りの男性が実際に抗体検査などを受けやすい環境を整えなければ実効性が高まらないのが現実であります。

下関市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会(3月)-03月04日−02号

成人保健については、生活習慣病の早期発見、早期治療につなげるため、各種がん検診や肝炎ウイルス健診等を実施するとともに、全国的な風しんの流行を踏まえ、先天性風しん症候群の発生を防止するため、抗体検査及び予防接種の対象者を拡大します。  市立小中学校の適正規模・適正配置については、地域と保護者、教育委員会とが情報共有や意見交換等を行いながら進めます。  

山口市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年02月26日

あわせまして、平成31年度には今年度から実施しております支援員のキャリアアップ処遇改善の取り組みに加え、新たに支援員等のインフルエンザ予防接種費用の一部補助の実施を予定しております。また、年3回実施しております全体研修会の内容の充実を図るなど、さらなる支援員等の質の確保、安定的な運営に努めてまいる所存でございます。

光市議会 2019-02-20 2019.02.20 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文

次に、風疹予防対策につきましては、抗体保有率の低い世代の男性に対し、抗体検査や予防接種を実施するとともに、妊娠を希望している女性等に対して、風疹予防接種費用の助成を実施いたします。  健康づくりの推進としては、守られるべき大切な一つの命を全力で救うため、国の指針に基づき、自殺対策計画を策定してまいります。  

山口市議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年02月18日

さらに、風疹予防接種において本市独自の助成を行ってまいります。また、地域福祉の基盤である地区社会福祉協議会の機能強化、認知症地域支援推進員等のさらなる配置を進め、地域の支え合い体制の充実を図ってまいります。さらに、障がい福祉分野において、子供の発達に対する切れ目のない支援体制を整備いたします。  続きまして、重点プロジェクトの7「安全安心のまち」についてでございます。

下関市議会 2018-09-25 平成30年第 3回定例会(9月)-09月25日−05号

また、健診や予防接種の勧奨を通じて、小児科のかかりつけ医を持つことや適切な受診行動へ導くための助言に心がけております。 ◆片山房一君  今説明していただいたことは、まさに保健部の力量が問われる、今からの大切な仕事だと思います。ぜひ充実させていただきたいと思います。  子供たちの健康を守るためにも、子育て環境のいい悪いは別にして、子育て環境の都市間競争のためにも制度拡充は必要だと思います。

下関市議会 2018-09-21 平成30年第 3回定例会(9月)-09月21日−04号

◆藤村博美君  厚生科学審議会感染症分科会予防接種部会ワクチン評価に関する委員会の報告書では、65歳の方、例えば全員に高齢者肺炎球菌ワクチンを接種することで、1年当たり5,115億円の医療削減効果があると試算されております。それではこれを、下関市の人口に置きかえますと、どのくらいの医療費削減効果になるのか、お示しください。

下関市議会 2018-09-04 平成 30年 9月 4日 一般・特別会計決算審査特別委員会-09月04日−01号

これは感染症予防業務及び予防接種業務に要した経費で、感染症予防業務では、自主的な受検に結びつきにくい性感染症について、受検者拡大の取り組みを行うなど、感染症の発生やまん延の防止に努めました。また、予防接種業務では、予防接種法に基づく定期予防接種を公費で負担し、その周知及び適切な実施に努めました。  

下関市議会 2018-08-29 平成 30年 8月29日 文教厚生委員会-08月29日−01号

次に、おたふく風邪ワクチンの予防接種についてですが、我が国では昭和56年からおたふく風邪単独ワクチンが任意接種として開始され、平成元年にMMRワクチン、麻しん・おたふくかぜ・風しんの混合ワクチンなんですけれどもこのMMRワクチンが、定期接種として導入されました。しかしながらMMRワクチン接種後の無菌性髄膜炎が多発したことから平成5年に中止となりました。

下関市議会 2018-08-24 平成 30年 8月24日 議会運営委員会-08月24日−01号

これらの送付委員会でございますが、まず、陳情第7号は、現行の乳幼児医療費公費助成を、通院、入院とも小学校卒業までに拡大するよう求めるものでございますので、文教厚生委員会に、次の陳情第8号は、おたふくかぜワクチン(ムンプスワクチン)の1歳以上2歳未満児への公費助成による予防接種を求めるものでございますので、同じく文教厚生委員会に、次ページの陳情第9号は、休日歯科救急センターでの休日診療が平成32年3月末

山口市議会 2018-06-22 平成30年第3回定例会〔資料〕 開催日:2018年06月22日

について   1) 第二次山口市総合計画   2) 新山口駅北地区拠点施設整備   3) 新本庁舎整備と地域行政  イ 公共交通施策について   1) 第二次山口市市民交通計画   2) 通学実態調査アンケート 6 部 谷 翔 大(市民クラブ)………………………………………………  67  ア 新山口駅北地区拠点施設整備事業について   1) ソフト事業   2) 数値目標の設定  イ 特別な事情による予防接種

山口市議会 2018-06-11 平成30年第3回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年06月11日

特別な事情による予防接種の再接種について。こちらに関しては、小児白血病や小児がんなどに罹患し、骨髄移植手術や抗がん剤治療を受けると、それまでに定期予防接種で獲得した免疫がなくなり、せっかく予防接種したものの、効果が期待できなくなるという現象がございます。そうした免疫がなくなり、予防効果が期待できなくなった場合の再接種、もう一度接種する場合は任意となっております。

下関市議会 2018-03-16 平成 30年 3月16日 文教厚生委員会-03月16日−01号

そういうことで、これをすることによって、狂犬病の予防接種率が上がるとか、そういうことはちょっとありませんので、増収というのはちょっとそういうふうな方向ではないと思います。 ◆桧垣徳雄君  私が質問したのは、単純に50円値上げして、歳入の部にどれだけプラスが見込めるかということを聞いたんです。