2417件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

下関市議会 2019-03-26 平成31年第 1回定例会(3月)-03月26日−10号

歳出予算補正においては、交通対策費について、地域の運行主体がコミュニティタクシーの運行を廃止したことによりコミュニティ交通事業費補助金が減額計上される一方、補助金の額が確定したため、廃止路線代替バス運行費補助金及び地方バス路線維持費補助金がそれぞれ増額計上されるとともに、港湾費について、港湾特別会計で国の補正予算を活用し事業実施をすることに伴い、その財源を調整するため、同特別会計への繰出金が減額計上

光市議会 2019-03-22 2019.03.22 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文

最後に、光市の平成31年度一般会計予算に、無償化の実施主体は地方自治体であり、自治体には財源だけではなくさまざまな負担が求められることになります。全国市長会などの地方団体は、無償化は国が提案したものであり、全額国庫負担で行うべきだと主張してきました。

下関市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(3月)-03月12日−07号

それとあわせて、JRが主体となって実施をしてまいりました「幕末維新やまぐちデスティネーションキャンペーン」の終了に伴う経費の減額というものが主なものでございます。  一方で、下関観光ガイドブックなどの作成に当たっては、広告収入の確保に努めるということとしておりまして、少しでも歳出の方ほうを、削減をしたいという考えもございます。  

下関市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(3月)-03月11日−06号

特に、「下関花いっぱい計画」につきましては、市民や企業など78の参加者が主体となり、国道9号沿線の花壇122カ所に花苗の植えつけを年2回実施しており、歩道を回遊する市民や観光客が癒される空間を目指しております。また、夜間景観につきましては、11月から1月にかけて本市の玄関口である下関駅の周辺において、イルミネーションにより、夜のにぎわい空間を演出し、まちの魅力向上に取り組んでおります。

下関市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会(3月)-03月08日−05号

また、エリアビジョンは策定して、実現しないと、事業期間が3年間と短いので、かなり気合を入れてやっていかなきゃいけないと思うので、その辺はしっかり頑張っていただきたいのと、エリアビジョンを策定した後に、平成33、34の事業主体というか、事業展開していくときに民間を想定していると思うんですけども、公共が事業主体となる想定はありますでしょうか。

下関市議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(3月)-03月07日−04号

災害発生を前提に、いつ、誰が何をするかに着目して、防災行動とその実施主体を時系列で整理した計画でありますタイムラインの活用については、今までも一般質問で取り上げてまいりましたけれども、ハード面もしくは制度面がいかに整ったとしても、それを実際に運用できるかどうかは人にかかっております。  どれだけ想像力を高めて具体的な準備ができるか。また、市民の皆様に主体的に我が事として認識していただけるか。

下関市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会(3月)-03月06日−03号

宿泊客数や滞在消費額の増加を図るうえで、MICEの誘致は非常に有効な手段であり、下関観光コンベンション協会が主体となって取り組んでおりまして、山口県内はもとより、首都圏においてMICE開催の見込みのある各種団体への訪問やPR展への出展等による誘致活動に努めているところであります。

下関市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会(3月)-03月04日−02号

平成31年度は職員と市民や民間事業者の皆様が主体となって、フィールドワークやワークショップを重ね、魅力再発掘のための基礎調査に取り組みます。次年度以降は、当該地区のエリアビジョン策定とともにこれらに基づく実効性の高い具体的な施策を構築し、着実に事業化へ向けて取り組みます。  

山口市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年02月27日

今後のプロジェクトの実行段階におきましても、計画に掲げる目標の達成に向けまして、総合支所長を中心に地域や関係部局との調整や計画の進捗管理、事業の見直しなど、取り組み全体の統括や調整を図る中で総合支所が主体的な役割を果たしていける体制が整ったものと考えております。

光市議会 2019-02-26 2019.02.26 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文

いずれにいたしましても、施政方針におきまして市長が申し上げておりますように、いつ、何どき発生するかわからない自然災害に備え、誰1人取り残さない安全で強固な都市を実現していくためにも、行政のみならず議会や市民の皆様の主体的な御協力をいただきながら、職員一丸となって、次なる災害に備えてまいる所存でございます。  以上でございます。 ◯議長(西村 憲治君) 小田環境部長。

山口市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年02月25日

また、平成31年度当初予算におきましては、予算要求段階から総合支所が主体となって総合支所予算の編成に取り組んだところでございまして、予算に関する実質的な権限移譲を行い、各総合支所長のマネジメントのもとで、総合支所が主体的な役割を果たしながら、地域の課題解決や地域の魅力向上につながる取り組みを積極的に展開できる体制が整いましたことが、機能強化の成果であるというふうに受けとめております。

光市議会 2019-02-25 2019.02.25 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文

中央教育審議会は、平成26年10月に道徳に係る教育課程の改善等についてを答申していますが、そこには、特定の価値観を押しつけたり、主体性を持たず言われるままに行動するよう指導したりすることは、道徳教育が目指す方向の対極にあるものと言わなければならない、また、多様な価値観の、時に対立がある場合を含めて、誠実にそれらの価値に向き合い道徳としての問題を考え続ける姿勢こそ、道徳教育で養うべき基本的資質であると

光市議会 2019-02-22 2019.02.22 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文

次に、イ、地域ふれあいサロン活動支援事業についてですが、本事業は、光市社会福祉協議会が実施主体となり市内各地で展開されておりますふれあい・いきいきサロンから個別の要請に対し、看護師の派遣を同協議会に委託、実施するもので、地域包括ケアシステムの構築において、ふれあい・いきいきサロンは、高齢者の孤立防止や住民主体の介護予防を推進するための基盤となる、身近な地域の通いの場として重要な役割を担うことから、その

下関市議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会(12月)-12月18日−07号

最後に、当委員会が所管する債務負担行為予算補正のうち、魅力再発掘プロジェクト支援業務について、執行部から、当該業務は新規事業で限度額2,500万円、次年度からの2カ年度にわたる債務負担行為を計上しており、内容として、次年度は専門的な知識を有するアドバイザーから助言を得ながら、若手登用公募型挑戦プロジェクトで選ばれた市職員と市民、民間事業者が主体となり、エリアビジョン策定のための基礎資料を作成し、再来年度

下関市議会 2018-12-17 平成30年第 4回定例会(12月)-12月17日−06号

特別支援教育とは、障害のある幼児、児童、生徒の自立や社会参加に向けた主体的な取り組みを支持するという視点に立ち、一人一人の教育的ニーズを把握し、その持てる力を高め、生活や学習上の困難を改善または克服するため、適切な指導及び必要な支援を行うものであり、2007年から「学校教育法」に位置づけられ、全ての学校において、支援をさらに充実していくこととなりました。