5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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光市議会 2016-09-01 2016.09.01 平成28年第3回定例会(第2日目) 本文

現在のところ、本制度を活用して相談に至ったケースはございませんが、一方で地方創生の事業構築におけます相談先といたしまして、内閣府を初め、各省庁はもとより、地域経済分析システム、いわゆるRESASを所管する中国経済産業や、同局が地方創生の一層の推進に向けて市町とのさらなる連携強化を図ることを目的に設置されました縁パートナー、地域パートナーなど、多様な相談チャンネルが用意されております。  

光市議会 2015-12-04 2015.12.04 平成27年第4回定例会(第3日目) 本文

また、外からの視点という点では、このほかにも、8月に国の情報支援の一環として提供されております地域経済分析システムの勉強会を本市独自で開催し、中国経済産業から講師をお招きし、本市の現状等についての分析や意見交換等を行ったところでございますし、先月11日から3日間にわたって、コミュニティ・スクールをテーマに本市で開催いたしました地方創生実践塾におきましては、一般社団法人地域活性化センターとの共催のもと

光市議会 2015-02-27 2015.02.27 平成27年第1回定例会(第3日目) 本文

議員仰せのように、先日開催いたしました再生可能エネルギーセミナーの中で、講師である中国経済産業職員から、住宅太陽光発電の動向として、国内の一戸建て住宅のうち、耐震基準上約1,400万戸に太陽光発電システムの設置が可能であること、また、平成25年度末現在でそのうちの154万戸に既に設備が設置されていることなどが紹介されたところでございます。  

光市議会 2009-02-27 2009.02.27 平成21年第1回定例会(第3日目) 本文

経済産業省中国経済産業が毎年発行しております、中国地域新エネルギーマップの2009年版によりますと、光市における住宅太陽光発電の設置基数は、平成20年10月末時点において398基となっております。  また、太陽光発電の普及の鍵でございますが、主なものとして2つほど挙げることができるかと思います。  まず、1つ目でございますが、太陽光発電設備価格がまだ大変高価であるということです。

光市議会 2005-12-09 2005.12.09 平成17年第7回定例会(第3日目) 本文

これは中国経済産業がやっておるわけですけど、中身は子供さん向けに分かりやすく話がされたんです。私はそう思っとる。ただ、気をつけてよく見ると、原発推進の基本政策がここにあるんかなという、思い当たる節があったので。  「原子力太陽光、風力の設備などの比較」という欄があるんですね。これ説明ですから。普通、原発を1基造るのに約3,600億円かかる。これはもう御存じですね。

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