1686件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下関市議会 2019-03-26 平成31年第 1回定例会(3月)-03月26日−10号

当委員会の所管は、福祉部では、きくがわ温泉華陽、豊浦多世代交流センター及び豊浦老人福祉センター、保健部では、夜間急病診療所、保健センター及び豊田中央病院、教育委員会では、各公民館、学習等供用会館、豊北歴史民俗資料館、菊川青年交流館、豊田ホタルの里ミュージアム、及び滝部活動拠点施設であります。  

光市議会 2019-03-22 2019.03.22 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文

執行部からの説明の後、委員より、後期高齢者医療保険料の均等割額軽減の特例措置の見直しについてただしたのに対し、特例措置の見直しについては、世代間の公平の観点などから実施されるものであり、後期高齢者医療保険料の均等割額の9割と8.5割の軽減が、平成31年10月から本則の7割に戻るとの答弁がありました。

山口市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会〔資料〕 開催日:2019年03月14日

…………………………  76  ア 平成31年度当初予算について   1) 「市民のくらしにつなぐ」視点   2) 消費税増税の影響   3) 二つの都市核づくり  イ 国民健康保険について  ウ 公共交通について   1) 第二次山口市市民交通計画   2) 運転士確保策   3) バス100円学割制度の提案 6 部 谷 翔 大(市民クラブ)………………………………………………  89  ア 多世代交流

下関市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(3月)-03月12日−07号

数少ない女性議員の中で新人ではありますが、これまでの経験を生かして、女性や子育て世代の代弁者となり、市民目線のわかりやすい姿勢を心がけてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。  では、通告に従いまして質問させていただきます。子どもの未来応援事業についてお聞きします。委託料の内訳についてですが、この事業の中に、委託料160万円が計上されています。

下関市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(3月)-03月11日−06号

私は、新下関商工振興会に属しておりますが、そこでは、私の父親の世代の方々が、一生懸命に働かれております。後継者がいないかといいますと、私と同じぐらいの子供がおり、現在は別の会社に勤め、後を継ぐかはわからないとのこと、そして継がせたいかもわからないような雰囲気でした。新下関地区で毎年行われている。

下関市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会(3月)-03月08日−05号

◎市民部長(河野章子君) 今後の取り組みといってはなんですが、まちづくり協議会の現状の課題というものがございまして、人材不足や、特に若い世代の人材が育っていないことや、活動が区域内全域に広がっておらず、まだまだ認知度が低いこと、さらには、限られた予算の中で、既存の事業を継続していけるかといったようなことが、課題として考えられております。 

下関市議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(3月)-03月07日−04号

国政におきましても、安倍総理が本年を全世代型社会保障元年と位置づけられました。この全世代型社会保障とは、別の言葉で言えば、必要な人に必要な支援が行き渡り、誰も置き去りにしない共生社会という意味であります。こうした観点から、希望と安心に重点を置いて質問をさせていただきます。  

下関市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会(3月)-03月06日−03号

年齢層の異なる7名の耳で高齢者世代や責任世代、子育て世代、若者世代から市民の声をよく聞き、「希望の街・下関」実現に向けて、市政に反映すべくスクラムを組み頑張る所存です。  また、我々の創世下関から、2年前に前田市長を送り出しまして、今回は旧下関市議会でも初めての最年少の副議長を送り出しました。その若い副議長の前で、代表質問をする大変光栄を感じております。  

下関市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会(3月)-03月04日−02号

重点施策の2つ目は、若者、子育て世代の定住環境創出です。本市の人口減少は、若年層の市外流出が続いたことが大きな要因の1つです。この流れに歯どめをかけるため、若い世代にターゲットを絞った定住、移住に向けた取り組みを進めます。若者世代については、地元就職促進や市内中小企業への新卒採用支援を目的として、奨学金返還支援制度を新たに設け、若者世代の定住促進を強力に支援します。

山口市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年02月28日

そこで、提案でございますが、今、パブリックコメントが求められております多世代交流・健康増進拠点施設整備基本構想の中に、この多文化共生社会、ダイバーシティ構想づくりの概念を入れていただき、本市の居留外国人や観光に訪れた外国人の方々との関係性に寄与する特別な空間ではなく、ぶらっと温泉に入りに行ったら交流スペースや、例えば可児市のフレビアのような支援拠点的な機能がそこにあったというくらいのスペースでも構わないと

山口市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年02月27日

このほか先進の教育環境づくりや保育園等の待機児童ゼロに向けた取り組みなどによる教育・子育て環境の整備充実、また中小企業等の人手不足対策支援や商工業等の多様な雇用の場づくりなど産業活力、地域雇用を創出する取り組み、さらには、生涯にわたって元気に暮らす健康長寿のまちづくりの推進や安全安心のまちづくりなど、子育て世代から若者・高齢者まで、あらゆる世代をつなぐ切れ目のない行政サービスに取り組むとともに、議員御提案

光市議会 2019-02-26 2019.02.26 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文

実は、昨今、活動する市民団体というのは、メンバーの高齢化、それから新しい世代、子育て世代がなかなか市民活動に携わらないというような状況がある程度あります。ですから、おそらくアンケート等の調査を見てもわかるように、市民活動がどんどん新しいのが発生して、新しい課題にどんどん取り組んでいるという状況が、今はない状態の時期に入っているように思われます。  

山口市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年02月26日

まず、1)多世代交流・健康増進拠点施設整備事業でございます。いよいよ基本構想案が示されました。構想案の1ページ目、構想の目的の締めくくりには、「本基本構想は、多世代交流・健康増進拠点施設の整備にあたり、基本的な考え方を市民の皆様や関係者と共有するために策定するものです」と、このように明記をされております。そごなく共有するために質問を進めてまいります。

山口市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年02月25日

まず1つ目、ア、多世代交流・健康増進拠点施設について質問させていただきます。1)多世代交流とは。本施設は多世代交流を目的としているが、そもそも多世代が交流をする目的は何なのでしょうか。そもそも交流は21地域拠点にある地域交流センターで行うべきというよりも既にさまざまな企画をして行っていらっしゃいます。そんな中、わざわざ別途多世代交流施設をつくって、直ちに多世代交流が実現できるのでしょうか。

光市議会 2019-02-25 2019.02.25 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文

これにより、本市で育つ次世代を担う未就学児の皆様が安心に包まれ、健やかに成長され、また、子育て世代の経済的負担の緩和により、今子育て中の人、これから子供を持つ人へ安心を届けることで、少子化の流れを変えるとともに、子育てしやすいまちとして若い世代の移住、定住促進にもつながることを期待しているものでございます。  

光市議会 2019-02-22 2019.02.22 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文

佐野の教えと災害復旧を重ね合わせたとき、実践躬行とは、災害に対し即座に対応すること、すなわち、迅速な初動対応により被害を最小限に食いとめ、市民の生命や財産を守ること、精究教理とは、災害時の対応や行動を我々自身で評価、検証し、平時からの危機管理や次なる災害に備えていくこと、そして最後に、道心堅固とは、このたびの災害で得た貴重な教訓を確実に次の世代に引き継ぐとともに、ゆたかな社会に連なる強固な防災・減災基盤

光市議会 2019-02-20 2019.02.20 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文

本年度、新たに、多くの子育て世代から御要望いただいておりました就学前までの児童を養育される家庭の所得制限の撤廃に踏み切ることといたしました。これにより、子供の医療分野におけるさらなるセーフティネットの強化を進め、本市で暮らす親子がより安心して医療を受けられる体制の充実を図ります。  

山口市議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年02月18日

こうした記念事業の展開を通じまして、中原中也記念館が25年間にわたる歩みの中で、さまざまな企画展示や資料の収集等を手がけ培ってまいりました実績をわかりやすく伝えてまいりますとともに、地域や世代を越えた中原中也ファンのさらなる拡大を図ってまいります。  次に、移動期日前投票所の導入について申し上げます。