50件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

光市議会 2017-06-12 2017.06.12 平成29年第2回定例会(第1日目) 本文

報告第3号、道路維持作業事故に係る損害賠償の額を定める専決処分の報告については、平成29年5月15日午後2時ごろ、光市大字島田3434番地28地先の一般国道188号島田市交差点西側緑地部分において、本市建設部臨時職員による草刈り作業中に発生した飛び石が、隣接地に駐車中の相手方車両の後部ガラスに接触し、損害を与えたことによる損害賠償の額を7万437円と定め、平成29年5月22日に専決処分したことを報告

柳井市議会 2016-09-06 平成 28年 第3回定例会( 9月)-09月06日−02号

今後、市道石神市ノ坪線との農道交差点につきましては、全線供用開始に合わせ、現在市道が主流となっているものを、農道から県道伊陸大畠港線にスムーズに走れるように、交差点の改良の協議をしておりまして、農道を通過してきました大型車両は、県道を通りまして一般国道188号へと誘導するように、県において改良工事を実施する予定となっております。  

柳井市議会 2015-12-08 平成 27年 第4回定例会(12月)-12月08日−02号

これは、議員ご承知のとおり、本年8月20日には、一般国道188号柳井・平生バイパスの事業化を重点に、岩国柳井間地域規格道路の整備及び別府・八海間の歩道整備について、国土交通省本省と、地元選出国会議員の先生方への要望活動を行いまして、当時の太田国土交通大臣ご本人とも面会をさせていただいておるということでございます。  

柳井市議会 2015-12-07 平成 27年 第4回定例会(12月)-12月07日−01号

この2路線は、一般国道188号柳井バイパス道路改良に伴い、隣接する土地の沿道利用のための側道として整備が完了したため、市の認定基準に適合するため、新たに市道認定のお願いをするものでございます。以上で、補足説明を終わります。 ○議長(中次俊郎)  以上で、補足説明を終わります。質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(中次俊郎)  質疑を終結いたします。  

柳井市議会 2015-06-17 平成 27年 第2回定例会( 6月)-06月17日−03号

なお、本年、一般国道188号バイパスの開通に伴い、柳井港のポートビルフェリー乗り場付近については、きれいに整備がされましたが、JR柳井港駅と駅付近の整備について、観光柳井をPRしている柳井市として、どのように感じておられるのか、四国との玄関口でもあり、お尋ねするものであります。  この件については、以前質問をさせていただいてから十数年がたっておりますが、一向に動きが見られません。

柳井市議会 2015-03-11 平成 27年 第1回定例会( 3月)-03月11日−03号

本市におきましては、一般国道188号や県道柳井玖珂線、県道柳井上関線の整備促進につきましては、山口県東部の関係市町の首長議会議長経済団体を会員に、また、地元選出県議会議員を幹事・顧問とする協議会や期成同盟会を設立をいたしまして、東部地域道路網整備促進のための関係機関への要望活動に取り組んでおります。  

柳井市議会 2014-03-11 平成 26年 第1回定例会( 3月)-03月11日−03号

続きまして、ご質問一般国道188号線の交通安全対策の取り組み事例について、ご答弁申し上げます。  国土交通省では、誰もが安全で安心して利用できる国道を目指し、交通事故を抑制するための交通安全対策に取り組んでいます。山口県の国道を管理しています山口河川国道事務所では、その一環として、地域の皆様から「ヒヤリ・ハット体験」をお伺いし、今後の対策、検討に活用しております。  

柳井市議会 2013-12-10 平成 25年 第4回定例会(12月)-12月10日−02号

一例といたしまして、現在、一般国道188号柳井バイパスの整備がされております。龍華川から境川までの約1キロメートル区間について進めており、あわせて自転車と歩行者が安全かつ快適に利用できる有効付近3.5メートル両側歩道を設置をし、また植樹帯を整備にすることとしております。  

柳井市議会 2013-09-10 平成 25年 第3回定例会( 9月)-09月10日−02号

同時に、一般国道188号のバイパスの工事にあわせ、柳井港の駐車場の整備を行うとともに、市道柳井港線の拡幅工事を実施し、柳井港駅からポートビルへ安全で円滑な人の流れを確保することも目指しております。これらによりまして、柳井ポートビルの海の玄関としての海路の拠点性が増してまいるものというふうに考えております。  

周南市議会 2012-06-29 平成 24年 6月 第4回定例会-06月29日−02号

土地の処分といたしまして、一般国道2号「戸田拡幅」事業用地を国へ、また中央町用地を市へ売却いたしました。  次に、債務の整理といたしまして、公社の解散に伴い、公社保有現金による債務弁済のほか、市の第三セクター等改革推進債の活用により市及び金融機関からの借入債務が解消されました。市からの借入債務1億5,600万円は、平成23年9月定例会において市の権利の放棄が可決され、免除されました。

柳井市議会 2012-03-13 平成 24年 第1回定例会( 3月)-03月13日−04号

その空港へのアクセスでございますけれども、空港開港に伴う周辺地域との交流・連携による柳井地域の一体的な発展を図る上でも、岩国・柳井間を結ぶ連絡道路の整備、一般国道188号バイパスの整備、主要県道柳井上関線のバイパスの整備は、非常に重要であるというふうに認識いたしております。  

山口市議会 2012-02-27 平成24年第2回定例会(1日目) 本文 開催日:2012年02月27日

道路は、本市江崎と宇部市西岐波間、約14キロメートルを結ぶ一般有料道路として県により整備され、昭和50年に開通いたしたものでございまして、その後、山陽自動車道との接続や一般国道2号の整備等に伴い、より広域的な利用が促進され、山陽側の高速ネットワークの一翼を担ってまいりました。

周南市議会 2011-06-27 平成 23年 6月 第4回定例会-06月27日−02号

事業実施状況につきましては、土地の処分では公有地取得事業といたしまして、一般国道2号「戸田拡幅事業」用地の一部を国に売却、土地造成事業といたしまして、長田町住宅用地の2区画及び長田公共用地を売却、また米光企業用地において賃貸活用事業として3社目の企業が進出いたしました。  3ページからの決算書をお願いします。3ページ、4ページの貸借対照表をごらんください。

柳井市議会 2010-06-23 平成 22年 第2回定例会( 6月)-06月23日−04号

また、6ページの街路事業費について、街路事業費で市が行うということは、都市計画道路に該当するのかという質疑があり、柳井港及びポートビルとJR柳井港駅を結ぶ市道で、一般国道柳井バイパス事業による交差点改良に伴い、国の施工・管理区分外について、都市計画道路南柳井線の関連で道路整備を行うものであるという答弁でした。  

柳井市議会 2010-06-14 平成 22年 第2回定例会( 6月)-06月14日−02号

その一方、一般国道188号バイパスにつきましては、言うまでもなく、この道路は柳井市の大動脈でございまして、国土交通省直轄の事業として、柳井警察署から旧大畠町境の境川までの3.5キロメートル区間が事業区間というふうになっております。全線4車線化が基本とされ、昭和63年に事業説明がなされ、平成元年に都市計画決定されて以来、4車線で用地取得を進めていただいた、そういった経緯がございます。  

周南市議会 2010-05-25 平成 22年 6月 第2回定例会-05月25日−01号

1ページの事業報告書でございますが、事業の実施状況につきましては、土地の処分として、公有地取得事業により取得しました一般国道2号戸田拡幅事業用地の一部を国に売却、土地造成事業といたしまして、長田町住宅用地の1区画を売却、また米光企業用地では、賃貸活用事業として2社目の企業が進出されております。  3ページからが決算書でございますが、3ページ、4ページの貸借対照表をごらんください。

周南市議会 2009-12-16 平成 21年12月 第10回定例会-12月16日−05号

また、一般国道2号三田川立体交差化の平成22年度事業予算も先行き不透明であります。こうした現実にありながら市長は「独自のルートを使って要望するので不安はない」と強調される。市民としては何とも頼もしく誇らしくさえあるわけです。この強気発言の背景は何か、一体どんなルートがあるのだろうか、昨今の安心安全対策も財源あればこそなのであります。