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10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-07-01 下松市議会 平成 30年 7月 臨時会(4回) だけれども、まあ一事再議ちゅうのがありますけれども、常に私どもは現状の起きておる事態に対して、前のことを一切無視して物事を判断することはできません。ですから、一定の全体の流れの中で賛否の判断をするという立ち位置でおります。 意見を述べますけれども、さきの3月議会におきまして、この栽培漁業センターの新増設については、さまざま議論が交わされました。水産資源の涵養、これ、とても大切なことだと。 もっと読む
2017-02-20 下関市議会 平成 29年 2月20日 文教厚生委員会-02月20日−01号 一事再議です。次に行きます。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― △(25)議案第22号平成29年度下関市後期高齢者医療特別会計予算 ○文教厚生委員長(小熊坂孝司君)  それでは議案第22号「平成29年度下関市後期高齢者医療特別会計予算」、説明をお願いいたします。 もっと読む
2016-12-02 下関市議会 平成 28年12月 2日 総務委員会-12月02日−01号 継続というのは、今日は無理だから、一事再議であるから、今議会はやめて来議会でやりましょうという意味で、豊田のあの話でも継続にしたことはいくらでもございますけれど。なんで今決められないかという話をちょっと言ってもらわないと、納得できないのですよ。きょうは時間がないから、また別途というのならそれもいいけれど、送って何かメリットというか、意味がありますかねということですよ。賛否の話は別にしてね。 もっと読む
2015-09-02 周南市議会 平成 27年 9月 第3回定例会 議会運営委員会-09月02日−03号 じゃ残りの4人の委員さんを改めて追加して出せるかというといえば、一事再議の関係とかちょっとその辺をも一度詳しく調べてみなければわかりませんが、この会期中の提案というのはなかなか難しい部分が出てこようかと思います。そうしたことを考えますと、やっぱり先ほど文献を申しました、二人以上の者を一件で連記して提出される場合は、一人ずつ諮るのがよい。 もっと読む
2012-02-06 下関市議会 平成 24年 2月 6日 議会基本条例立案に関する調査特別委員会-02月06日−01号 議会の場合は本来、一事再議で、受け付けないわけですよね。だから、それでいいのかどうか。そういう話も出ました。だから、議長がやるのか、例えば、必要要件のチェックを議運でやるのか、きちっとした方がいいんじゃないかと。 ◆福田幸博君  議長から議運ならわかります。 ◆山下隆夫君  ルール上は、そうなるんじゃないですか。議運でそういう議題が出るということを確認して、するわけでしょ。 もっと読む
2011-09-01 下松市議会 平成 23年 9月 臨時会(6回) 一事再議ということがありますが、これには直接あたりませんが、私は近いものだとこういうふうに考えましてこの3号に賛成はできません。それが理由の1点目です。 もう一つ、理由の2点目は、私は行財政改革の保育園の民営化には賛成です。 もっと読む
2011-06-15 下関市議会 平成 23年 6月15日 経済委員会-06月15日−01号 一度決めれば、一事再議ではあろうが、その辺は柔軟に考えるのか、予算的に原案を議会の意向が強ければ比較案でスタートして、実際に利用がなければ今の原案の方へ縮小すると、5年間の間でも柔軟に対応するように事務手続きを考えておくのか、考えようとしているのかどうか、そこはどうか。 ◎菊川総合支所地域政策課長(土山泰三君)  今のところ、この条例案でこのたび可決していただきたい。 もっと読む
2011-06-15 下関市議会 平成 23年 6月15日 経済委員会-06月15日−01号 一度決めれば、一事再議ではあろうが、その辺は柔軟に考えるのか、予算的に原案を議会の意向が強ければ比較案でスタートして、実際に利用がなければ今の原案の方へ縮小すると、5年間の間でも柔軟に対応するように事務手続きを考えておくのか、考えようとしているのかどうか、そこはどうか。 ◎菊川総合支所地域政策課長(土山泰三君)  今のところ、この条例案でこのたび可決していただきたい。 もっと読む
2010-12-14 下関市議会 平成 22年12月14日 総務委員会-12月14日−01号 請願であっても一事再議の主義である。それで5対4が4対5に変わっても、その状況というのは変わらないわけである。1票しか差がない。それが、延々と続いてくるというような感じになる。いかがなものかなと思うが。 ◆近藤栄次郎君  採決を諮った以上は、これはもうやっぱり軌道修正はできない。本会議でやって、議会の意思で再討議しろというのであればわかるが。 ◆砂田正和君  もうちょっとあったのだが。 もっと読む
2004-03-26 周南市議会 平成 16年 3月 第2回定例会-03月26日−12号 それで、これもまた現実でしたし、一事再議の立場から言えば合併した直後に解散するということは正しくないという意見もたくさんありました。私もその後、住民のこの運動をずっと見てきましたが、結局住民は本当の意味で在任特例全体を認めていたんだろうかと、合併のときの討議の内容をこなしてこの合併に歩んできたんだろうかということに非常に疑問を持ちました。   もっと読む
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