173件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

山口市議会 2020-02-25 令和2年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2020年02月25日

また、新産業や新事業の創出や育成を進め、さらには市内施工事業者を活用した住宅リフォーム費用の一部を商品券として助成いたしますことで、市内の消費喚起を図りますほか、新たな産業団地でございます鋳銭司第二団地の整備を進めてまいります。また、中小企業の人づくり・生産性・働き方の改革と人手不足対策などの支援をしてまいります。

山口市議会 2020-02-17 令和2年第1回定例会(1日目) 本文 開催日:2020年02月17日

次に、サービス業・商工業の多様な雇用の場づくりといたしまして、ヘルスケア関連を初めとした新産業・新事業の創出・育成地域経済を牽引する中核企業との連携・支援、革新技術を活用した新商品開発などの支援、市内施工事業者を活用した住宅リフォーム費用の一部を商品券として助成することによる市内消費喚起を図りますほか、新たな産業団地でございます鋳銭司第二団地の整備を進めてまいります。

山口市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年12月11日

今、市は、家屋に対するリフォームや改修の補助金制度として、安心快適住まいる助成制度がありますし、また空き家バンク改修事業補助金制度等がございます。そこで、1歩進めて、市外から転入を促進し、人口を増加させるために、家屋の新築に対して補助金制度有効であると私は考えます。そこで、市内全域を対象として、転入者への家屋新築補助金助成制度、これの創設を検討してほしいと思いますが、御見解をお尋ねいたします。

山口市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年12月10日

事業内容といたしましては、リフォーム事業を展開する事業者がモデルハウスとして空き家を活用されると同時に、イベントスペースとして開放されているもの、衣食住の食をメーンとしながら、さまざまな分野のアーティストとコラボレーションし、ワークショップなどのイベントを開催されているもの、国内外のアーティストに向けて、滞在して創作活動ができる場を提供し、地域住民との交流を図りながら展覧会などのイベントを開催されているもの

山口市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年09月12日

一時は空き家等をリフォームしたり、解体したりして対策が進んでいるようにも思えたのですが、ここ最近は余り進んでいるようにも思えないし、空き家なのか住んでいらっしゃるのかはわからないが、近隣や通行者に迷惑がかかっているのではないかと懸念される物件も存在しており、こうした老朽空き家については早期の対応が必要不可欠ではないかと考えます。

山口市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年09月11日

また、中小企業の経営基盤強化といたしましては、ふるさとやまぐち寄附金を通じましたふるさと産品の販路拡大を初め、安心快適住まいる助成事業を通じました住宅リフォーム工事によります市内施工事業者の活用と市内の消費喚起、また、山口県央連携都市圏域で取り組んでおります事業継承への支援や生産性の向上につながる設備投資への支援などに取り組んでいるところでございます。

山口市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年09月10日

次に、山口市安心快適住まいる助成事業につきましては、住宅リフォーム等への助成を通じまして、市民の皆様の住宅環境の向上と消費喚起を目的に毎年実施してまいりましたが、今年度におきましては消費税率の引き上げ後の消費喚起策として実施をいたし、10月1日以降に着手をされます工事を対象とした一部助成として、市内共通商品券1億5,000万円分を発行いたすこととしております。

山口市議会 2019-09-02 令和元年第3回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年09月02日

また、市民の皆様の住宅環境の向上を図るとともに消費税率引き上げ後の消費喚起対策として実施いたします山口市安心快適住まいる助成事業につきましては、10月1日以降に着手される住宅リフォーム工事を対象に、市内共通商品券により一部を助成することといたしておりまして、8月1日から募集を開始し、山口商工会議所及び各商工会で申請を受け付けているところでございまして、現在、予算額1億5,000万円に対し、約8割の申請

山口市議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年02月18日

次に、消費税地方消費税税率引き上げに伴う消費喚起といたしまして、市内施工事業者を活用した住宅リフォーム費用の一部を商品券として助成いたし、同時に国の補正予算を活用したプレミアム付商品券の発行に向けた準備を進めてまいります。  続きまして、重点プロジェクトの5「文化スポーツ観光なら山口」についてでございます。

山口市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(4日目) 本文 開催日:2018年12月05日

なかなか私がそういうことを言うわけにもいきませんが、私の立場は明らかにしてほしいということですが、対策としては、地域経済の活性化、今求められておりますのは──PFIの話を出すと今さっきの話にまた戻りますからそれはちょいとこっちへ置きまして──住宅リフォームだとか店舗リニューアルだとか、そういったうんと市民の活性化につながる、中小事業者の皆さんにつながるような施策、こういったものに積極的に取り組んでいただく

山口市議会 2018-06-12 平成30年第3回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年06月12日

全商連の調べでは、全国の住宅リフォーム助成制度573自治体、店舗リニューアルは107自治体と、2016年に61自治体だったものが一気にふえているところでございます。この全国的広がりこそがまさに言わずもがなというふうに思うところであります。群馬県高崎市は、当時、駅前商店街は空き店舗で、市の文化シンボル群馬音楽センターが集客をしても、お客がそのまま帰ってしまう、こういったまちだった。

山口市議会 2018-02-19 平成30年第1回定例会(1日目) 本文 開催日:2018年02月19日

次に、サービス業・商工業の多様な雇用の場づくりといたしまして、平成30年度も引き続き、市内施工事業者を活用したリフォーム費用の一部を商品券として助成いたし、さらなる市内消費喚起を図ってまいります。なお、子育て世代に対しましては、助成率、助成金額の上限を2倍に引き上げる形で実施をいたしてまいります。

山口市議会 2017-12-15 平成29年第4回定例会〔資料〕 開催日:2017年12月15日

これからの移住・交流施策のあり方  イ 不登校対策について   1) 教育機会の確保   2) 起立性調節障害の認識と対応 21 大 田 たける(日本共産党)…………………………………………… 229  ア 就学援助の入学準備金の入学前支給について  イ 安心の子育て環境づくりについて   1) こども医療費無料化の対象拡大   2) 待機児童の解消  ウ 持続的な地域経済について   1) 住宅リフォーム

山口市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年12月06日

中項目1)、住宅リフォーム助成事業についてお伺いします。予算編成方針では住宅リフォーム助成事業の継続を予定されています。市民の住環境の向上、市内の消費喚起効果が認められ、地元事業者の仕事起こしにもつながる制度として、これまで復活と継続を求めてきた経緯がありまして評価するところであります。

山口市議会 2017-12-04 平成29年第4回定例会(2日目) 本文 開催日:2017年12月04日

加えて、住宅リフォーム工事への助成を通じまして、地場企業の受注促進や市内の消費を喚起いたしますとともに、ふるさと納税制度を活用したふるさと産品の販路拡大や商談会への出展を通じた海外展開を図ることによりまして、地場企業が成長し、事業を拡大できるような支援にも取り組んでまいったところでございます。

山口市議会 2017-11-27 平成29年第4回定例会(1日目) 本文 開催日:2017年11月27日

さらに、鋳銭司地域における新たな産業団地整備による企業誘致の促進、起業創業支援、中小企業への経営改善や事業承継支援、ふるさと産品の販路拡大、住宅リフォーム工事への助成を通じた市内の消費喚起、情報産業人材育成、若者等への出店支援、制度融資等による円滑な資金調達支援などを進めてまいります。  

光市議会 2017-09-11 2017.09.11 平成29年第3回定例会(第4日目) 本文

具体的に申しますと、同居のため現住居の増改築、リフォームを行う場合や、同居、近居のため中古住宅を取得する場合には、県内居住者には50万円を、それからUJIターン者には100万円を補助し、そのほか、UJIターン者が同居、近居のため住宅を新築する場合には50万円の補助を行うものです。