367件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

光市議会 2019-02-22 2019.02.22 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文

平成28年に新市長が誕生し、マニフェストであった全事業の棚卸し、いわゆる事業仕分けでございますが、平成28年度から4年かけて全事業約1,100事業を、外部有識者を交えてあらゆる角度から総点検されました。PDCAサイクルの機能強化を図り、施策及び事業を効率的、効果的につくりかえた事業であります。

光市議会 2018-06-29 2018.06.29 平成30年第2回定例会(第4日目) 本文

山陽小野田市議会では、専門的な知識、経験から議会運営、改革に関する助言指導を受けることで、議会の資質向上を図ることを目的山梨大学大学教授の江藤俊昭氏、早稲田マニフェスト研究所中村健氏に議会アドバイザーとなっていただいているとのことでした。主として、電話などでの相談が中心で無償で就任していただいていますが、招聘の際は講師の場合と同様、費用弁償の謝金が発生するそうです。

光市議会 2018-02-23 2018.02.23 平成30年第1回定例会(第3日目) 本文

その原点は、市長としての私の最初のマニフェスト、3つの生活実感プログラムであります。そこで、この3つの生活実感プログラムに、これを起点としたこれまでの政策の積み重ねの中で、新年度の取り組みについて申し上げたいと思います。  1つ目は、人生幸せ実感プログラム、つまり、おっぱい都市宣言のまちとして、子育て世代を初めとする全ての人々の、健康で幸せな暮らしを支えるための政策であります。  

萩市議会 2017-07-07 07月07日-08号

これを受けて、東京都小池知事は的確な決断力により、これをマニフェスト、7月2日行われた東京都議会議員選挙の都民ファーストの会の公約にもされ、皆さんの御承知のとおり、小池劇場は圧倒的な勝利を収めたのであります。 まさに萩市においても、今定例会に上程されています議案第62号も、萩藩校復元整備に対する市長の判断材料への補助機関を設置する、わかりやすい条例の制定であります。

光市議会 2017-06-14 2017.06.14 平成29年第2回定例会(第2日目) 本文

本事業につきましては、議員も御承知のとおり、私のマニフェストや第2次総合計画の光・未来創生プロジェクトに位置づけた事業であり、まさにこれからのまちづくりの核となるものでありますことから、議員を初め市民の皆様とさまざまな機会を通じて対話を重ねていくとともに、患者の皆様からのニーズの把握や、病院事業管理者、光総合病院長など医療にかかわる方々の意見をもとに、地域の急性期医療の核としてのあるべき姿について、

柳井市議会 2016-09-07 平成 28年 第3回定例会( 9月)-09月07日−03号

本市におきましては、私の任期1年目の際のマニフェストである、2009年柳井ニューディール、柳井で暮らす幸せを実現しますの中の8つの約束の1つとして、他地域に先駆けて高齢化が進む現状に対応していくために、周辺部と、市街地との交通手段を確保していきますというふうに掲げておりました。  

山口市議会 2016-09-07 平成28年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2016年09月07日

この機会を行政と民間による南部経済の再構築に向けて、また市長のマニフェストの実現に向けて絶好のチャンスと考えますが、御所見をお伺いして、1回目の質問とさせていただきます。よろしくお願いいたします。 ◯ 議長(重見秀和議長) 中谷健康福祉部長。              

柳井市議会 2016-03-07 平成 28年 第1回定例会( 3月)-03月07日−01号

その中で、平成28年度の予算につきましても、引き続き、実施計画の着実な遂行とあわせ、ローカル・マニフェスト「チャレンジ柳井2013」の具現化を図るために、「スクール・コミュニティ」や「地域の夢プラン」による地域づくり、学校施設耐震化など、市民の安心・安全の確保、企業立地や雇用創造による地域経済の活性化、本市の魅力のさらなる情報発信による人口定住や交流人口の拡大、市内遊休地の利活用等へ向けた取り組みを

山口市議会 2016-03-03 平成28年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2016年03月03日

この南部ルーラルアメニティづくりは、渡辺市長1期目のマニフェストにおいて、小郡都市核と南部地域のつながりを具現化していくコンセプトとして明確に位置づけられ、そしてアクションプランは山口市総合計画山口市総合計画後期まちづくり計画及び山口市南部地域振興ビジョンを上位計画とされております。平成23年第1回定例会にて、先輩議員質問した際、渡辺市長の答弁は、にぎわいと喜びの2つの柱をと考えております。

光市議会 2016-02-29 2016.02.29 平成28年第1回定例会(第4日目) 本文

◯市長(市川  熙君) 今、議員がお示しの本事業につきましては、平成20年の私の最初の選挙において、マニフェストで岩田駅周辺を歩いて暮らせるコンパクトシティにするという考えを示したわけでありますが、その後、庁内の若手職員におけるワーキングチームを発足、またその後におきましても、市民検討会議で検討をいただきました。その結果、基本方針を策定し、事業がスタートしたものであります。

柳井市議会 2015-12-08 平成 27年 第4回定例会(12月)-12月08日−02号

今、手元にあります井原健太郎ローカル・マニフェスト「チャレンジ柳井2013」の「すべては、ひとづくりから」、子ども・教育環境の充実という中で、1丁目1番地、山口県との連携、協力により、旧柳井商業高校跡地での大学等の高等教育機関の誘致を目指す。庁内にプロジェクトチームを結成します。それを核に、小中学校文化施設図書館を含めた文教ゾーンの形成を図ります、というふうに明記をされております。

周南市議会 2015-11-25 平成 27年11月25日 企画総務委員会-11月25日−01号

公民館といったところから大きく発達した現在の状況になっているということでありますが、市長のマニフェストによって市税の1%を制度として助成していくということで始まりました。現在では使途を定めないとして助成をしているということでありますが、問題も起きたとのことでありました。

周南市議会 2015-11-04 平成 27年11月 4日 徳山駅周辺整備対策特別委員会-11月04日−01号

1日あたりの乗降者数が約1万人の天理駅前広場の整備は、昭和40年、平成15年に続き3度目の整備とのことで、3度目の発端は平成25年、現市長のマニフェストとのこと。市内在住者や天理教来客者等のマイカー利用者が増加し、駅を中心とした商店街を含む中心市街地のにぎわいが失われつつあるため、駅南ゾーンを整備して、商店街のある東ゾーンに人の流れをつくる作業であると。

周南市議会 2015-10-21 平成 27年10月21日 議会運営委員会-10月21日−01号

議会の運営のサイクルとして任期4年間の中で前期提言を受け、1年ごとに議長マニフェスト議会課題を引き継ぎ、また委員会課題を引き継いでいく。そして任期4年目の議長マニフェスト議会課題、委員会課題を次期の提言として引き継いでいくといった手法が、議員主導の改革の継続性と活性化へとつながり、2014年議会改革度ランキング全国12位となったのであろうというふうに感じた。