81件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下松市議会 2020-02-21 02月21日-03号

ただ、ネグレクトDV等学校のほうで早期に発見する義務がありますので、担任だけでなくていろんな先生の目で、そういった視点で観察は日常的にやっております。 ○議長中村隆征君) 山根栄子議員。 ◆18番(山根栄子君) 今、多くのいろんな相談機関があることを教えていただきました。民間の団体などの相談機関などはほかにございますか、伺います。 ○議長中村隆征君) 小林健康福祉部長

光市議会 2019-06-18 2019.06.18 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文

東邦大学の岸恵美子教授公衆衛生看護学)は、「孤独死や、身の回りのことができなくなることなどで心身の健康が脅かされるセルフネグレクトを防ぐには、近隣住民を巻き込んで地域全体で支援することが必要。幅広く利用しやすいものにしてほしい」としている。  以上が、読売新聞の記事の概要であります。  

萩市議会 2019-03-05 03月05日-03号

例えば服装が汚かったりとか、髪がぐしゃぐしゃだったりとかいうことになると育児放棄という、ネグレクトと言われる、そういうことも考えられるのでそういったところあたりを見てるというんですけど、おかげさまで私の見る限りでは中津江の子供にはそういう状況はないのかなぁというふうに思っておりますけど、そういうふうに見守り隊の皆さん方とかそういった方々の目もしっかり活用して早期発見をしていく。

光市議会 2019-02-25 2019.02.25 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文

1点目の、児童虐待現状につきましては、本市の要保護児童対策地域協議会で対応した件数について御説明いたしますと、平成29年度は57件のうち児童虐待相談は23件、内訳身体的虐待3件、心理的虐待19件、ネグレクト1件、平成28年度は57件のうち12件、内訳身体的虐待3件、心理的虐待3件、ネグレクト6件、平成27年度は45件のうち7件、内訳身体的虐待1件、心理的虐待4件、ネグレクト2件となっております

下松市議会 2019-02-22 02月22日-04号

通告内容は、暴言を浴びせたり、子供の前で妻や夫らに暴力を振るう、いわゆる面前DVなどでの心理的虐待が7割を占め、次いで身体的虐待、次に育児怠慢・育児放棄ネグレクトそして性的虐待となっております。 ここ1週間でも、県内含め、全国から児童虐待のニュースが後を絶ちませんが、こうした悲劇を減らすために、私たち大人は全力で子供の命と人権を守らなければならないと考えます。 

光市議会 2018-09-18 2018.09.18 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文

そのうち、住民からの通告により子供の発達や保護者の養育に支援が必要と判断され、家庭に対して要保護児童対策地域協議会で対応したのが57件で、内訳は、身体的虐待が3件、心理的虐待が3件、ネグレクト──育児放棄が6件、その他養護相談が43件となっております。  6月に環境福祉経済委員会では、周南児童相談所を訪問し、児童相談所の役割や、相談虐待社会的養護現状と市との連携について視察をいたしました。

下関市議会 2017-12-18 12月18日-06号

それでは、まず下関市における児童虐待相談の3年間の件数と、内容別身体的虐待ネグレクト、性的虐待心理的虐待、それぞれの件数と傾向について回答をお願いいたします。 ◎こども未来部長百田紀幸君)  児童虐待についての御質問でありまして、最近3年間の虐待の――今4種類おっしゃっていただきましたけれども、それぞれ件数をお答えさせていただきます。 

萩市議会 2017-09-13 09月13日-05号

暴行などの身体的虐待は5,020人、食事を与えないなどネグレクト、食事放棄は2,688人、性的虐待が129人でした。 虐待で摘発された事件は512件、被害にあった子供は542人で、いずれも最多でありました。 年齢別では0から5歳が142人、6から10歳が114人、11歳以上が267人、19人は死亡したとあります。 

光市議会 2017-06-15 2017.06.15 平成29年第2回定例会(第3日目) 本文

お尋ね相談内容でございますが、まず、児童虐待は、児童虐待防止法において4つ種別に分類されており、1つ目は、子供に殴る、蹴るなどの行為を加え、外傷を負わせたり病気にさせる身体的虐待2つ目は、子供への性的行為などの性的虐待3つ目は、子供の健康、安全への配慮を怠る、情緒的欲求に応えないなどのネグレクト、4つ目は、子供の心を傷つけるような言動を行う心理的虐待となっております。  

宇部市議会 2016-09-13 09月13日-04号

一方で、このほかにも、福祉制度などにつながっておらず、ネグレクトを含む児童虐待や孤独の状態に置かれた支援の届かない子供たちが、潜在的に存在することが危惧されるところです。そこで、全ての子供に必要な支援が確実に届くように、関係者会議等子供貧困に対する共通認識を図って、さまざまなネットワークを使い、関係機関との連携を強化し、実効性のある取り組みを進めていくこととしています。 

宇部市議会 2016-09-13 09月13日-04号

一方で、このほかにも、福祉制度などにつながっておらず、ネグレクトを含む児童虐待や孤独の状態に置かれた支援の届かない子供たちが、潜在的に存在することが危惧されるところです。そこで、全ての子供に必要な支援が確実に届くように、関係者会議等子供貧困に対する共通認識を図って、さまざまなネットワークを使い、関係機関との連携を強化し、実効性のある取り組みを進めていくこととしています。