202件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-07 下関市議会 平成31年第 1回定例会(3月)-03月07日−04号 政府の中央防災会議は昨年12月、気象庁が、南海トラフ地震の臨時情報を発表した場合の、住民や自治体、企業が取るべき防災対策をまとめました。臨時情報が出された際には、国民一人一人がどう行動するか、地震、また、災害への備えを我が事として考えていく時代に入りました。   もっと読む
2018-09-14 光市議会 2018.09.14 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 災害というと、今回のような豪雨災害はもちろん、地震や津波も考えられますし、山口県は光市も含めて地震が少ない地域とされておりますけれども、活断層は複数存在しておりますし、南海トラフも四国沖にあるんですね。さまざまな災害に備えておかなければならないと、改めて思いました。   もっと読む
2018-06-20 下関市議会 平成30年第 2回定例会(6月)-06月20日−05号 南海トラフ地震もやがて起きると言われています。  こんな危ない日本に、今原発が51基もあります。福島事故の後、日本中の原発は停止しましたが、電力不足は起きませんでした。しかし今、政府は原発を再稼働させようとしています。私たちは、これ以上国民を危険な目にあわせる原発の再稼働を許してはならないのであります。この地震を見て、私はそのことをまた強く思ったものであります。 もっと読む
2018-06-14 光市議会 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 東日本大震災以来、近いうちに発生が予測される南海トラフ大地震や首都直下型地震などの自然災害は、常に想定外の自体を引き起こす可能性があるという、今の時代の危機感があります。まちに何かが起きたときにまず市民が頼り、よりどころとするのは、市役所でございます。有事のときに市役所機能が十分に使えることは、市民の不安やいら立ちを多少なりとも抑制することができ、復旧、復興の早さにも関係をしてまいります。   もっと読む
2018-06-13 下関市議会 平成 30年 6月13日 建設消防委員会-06月13日−01号 ◆近藤栄次郎君  例えば南海トラフで予想される津波は、下関の場合4.6メートルだった。たしか、山陽処理区のときにちょっと聞いたような気がするけど、大丈夫ですと言っていましたけれども、本当に何メートルなのか、それから特に南海トラフで四国勢ものすごく高いです。どのような対策をとられているのかなと。 もっと読む
2018-03-15 下関市議会 平成 30年 3月15日 建設消防委員会-03月15日−01号 ただ問題は、今大きな問題になっているのは、南海トラフの問題とか、日本海側の活断層の問題で水難が起こるという可能性も高まっているという中では、やはり水難救助というのがものすごく大きな比率をもつのではないか。だから、どういう備え方をしていくかというのは検討課題。そんなに再々要るかというと、要らないような気も私もするのです。でも、やはりしっかり研究し、他のレベルに負けない体制ですね。 もっと読む
2018-02-26 光市議会 2018.02.26 平成30年第1回定例会(第4日目) 本文 ◯5番(田邉  学君) 県が調査して、市といろいろ頭を突き合わせてやると思われるんですが、この大規模盛り土も南海トラフの地震などいろいろな問題で、光市ハザードマップに書いてあったんですけど、天災は忘れたころにやってくるということで、大規模盛り土もわかり次第よろしくお願いします。  以上で全ての質問を終わります。        もっと読む
2017-09-06 下関市議会 平成 29年 9月 6日 総務委員会-09月06日−01号 ◆福田幸博君  いわゆる南海トラフの波が来るときに、想定の一番高いのはいくらですか。 ◎市民部危機管理監(金子庄治君)  標高約4メートルでございます。 ◆福田幸博君  関門海峡ではなくて、長府でですよ。 ◎市民部危機管理監(金子庄治君)  長府でです。 ◆福田幸博君  わかりました。 ○総務委員長(浦岡昌博君)  ほかにございますか。よろしいですか。    もっと読む
2017-04-12 下関市議会 平成 29年 4月12日 総務委員会-04月12日−01号 実際に災害を起こったときに、市民たちはどこに行くかというと、もしかすると訓練を受けたところに行くのか、または狭隘な場所が避難所になるとすれば、そこに対する交通の問題とかも大変に出てまいりますので、せっかく訓練するんであればそういうことも……ここに前提条件が書いてあるわけですから、前提条件を書いたときの地震ということになれば、当然南海トラフだったら当然この場所は選ばないというふうに思いますけど、菊川断層 もっと読む
2017-02-28 光市議会 2017.02.28 平成29年第1回定例会(第5日目) 本文 東日本大震災の発生した平成23年の時点で、光市では43団体、58.9%の世帯で自主防災組織が結成されていましたが、近い将来発生が想定される南海トラフ地震のこともあり、翌24年度から光市自主防災組織支援補助制度が始められ、平成24年、25年、26年の3年間で61団体が結成され、現在では117団体、94.6%の世帯をカバーするところまで組織がつくられてきています。   もっと読む
2016-12-13 周南市議会 平成 28年12月 第8回定例会-12月13日−05号 また、南海トラフという地震がいつ起こってくるかもしれません。大津島巡航の厳しい経営の中、長期的な展望を見据えて大津島へのかけ橋は喫緊の課題と受けとめ、陸路の建設を提案しますが、市長の所見をお伺いいたします。 ◎市長(木村健一郎君) 尾﨑議員から、大津島に橋の建設をの御質問をいただきました。   もっと読む
2016-09-28 下関市議会 平成28年第 3回定例会(9月)-09月28日−07号 また、近い将来、南海トラフ地震等の発生が懸念される中、大規模災害時にも機能する信頼性の高い道路ネットワークの構築が強く求められております。  しかしながら、関門橋や関門トンネルは、近年施設の老朽化に伴う補修工事を初め、悪天候、車両事故等による通行制限が頻繁に行われており、関門地域における安定的な交通機能の確保が喫緊の課題となっております。   もっと読む
2016-09-14 周南市議会 平成 28年 9月 第5回定例会 環境建設委員会-09月14日−01号 もっと言えば、南海トラフじゃなくて、今度はこのすごいやつが、周防灘トラフという、この野島から大津島の前に発見されたんですよね。これは30年以内の確率が高い。しかも震度は東海沖よりももっときついと出ているのですね。読売新聞に出ていますから。   もっと読む
2016-09-06 柳井市議会 平成 28年 第3回定例会( 9月)-09月06日−02号 3番目に、南海トラフや四国中央構造線断層帯と伊方原発再稼働についてであります。  四国電力伊方原発3号機が再稼働いたしました。世論調査によると、国民の7割近くが再稼働には反対であります。しかし、電力は、いまや国民の生活や経済にとって欠くことはできないものでありますが、原発は必要悪でもあります。 もっと読む
2016-07-04 周南市議会 平成 28年 6月 第3回定例会-07月04日−03号 南海トラフ地震の発生が近づいているとされており、今後30年以内に震度6弱以上の揺れが起きる確率は、東海から四国の太平洋側では昨年に引き続き上昇しております。   もっと読む
2016-06-21 下関市議会 平成28年第 2回定例会(6月)-06月21日−04号 南海トラフ巨大地震では、死者76名、負傷者0名、家屋全壊166戸、半壊家屋852戸という状況です。日本海側の見島付近の断層、福岡県の西山断層を震源とする地震では、死者40名、負傷者12名、家屋全壊245戸、半壊家屋2,156戸と想定しております。  以上です。 ◆浦岡昌博君  ありがとうございました。 もっと読む
2016-06-20 下関市議会 平成28年第 2回定例会(6月)-06月20日−03号 本市は「南海トラフ地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法」、いわゆる南海トラフ措置法により、平成26年3月に南海トラフ地震防災対策推進地域の指定を受け、下関市地域防災計画の中で南海トラフ地震防災対策推進計画を策定されています。   もっと読む
2016-06-17 宇部市議会 平成 28年 6月定例会(第2回)-06月17日−02号 地震を想定した総合防災訓練については、直近では平成27年度に、近い将来高い確率で発生することが予測されている南海トラフ地震を想定して、津波による浸水想定区域のある藤山校区を会場として実施いたしました。この訓練は、津波の浸水想定区域内に位置する施設及び校区の住民が、浸水の想定区域外に安全に、また、迅速に避難することを目的とした実動的な津波避難訓練を中心としたものです。 もっと読む
2016-06-17 下関市議会 平成28年第 2回定例会(6月)-06月17日−02号 ◆M岡歳生君  新聞に南海トラフ地震で事前集団移転を支援ということで、自民党、公明党が今国会に提出し、予定している南海トラフ地震特別措置法案の概要が14日にわかったということで、ある程度、今の廃校になった学校とか教育施設といった公のものを、事前に集団移転をするために支援するよというような意思も出していますので、1つには私の考えもあるんですが、ぜひ頭の中に入れて、下関のいろんな、多分皆さんも下関は余り もっと読む
2016-06-15 光市議会 2016.06.15 平成28年第2回定例会(第3日目) 本文 光市における南海トラフ地震の想定は、震度5強、最高津波水位3.6メートル、最高津波水位到達時間116分とされており、人的被害死者ゼロ人と予測されておりますが、これはあくまで想定で、想定外が起きたときに本当に命を守るためにはどうするかを考えたときに、津波等一時避難場所の設置は、極めて有効な避難場所になります。   もっと読む