48件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

光市議会 2019-12-06 2019.12.06 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文

その具体例は、欠席1日目の電話連絡、連続欠席2日目の家庭訪問、連続欠席3日目のチーム対応、この心をつなぐ1・2・3運動の取り組みですとか、学校内外の相談体制の充実、本市独自のスクールライフ支援による学校内外でのきめ細かな支援、スクールカウンセラー、心理カウンセラーによる子供保護者へのカウンセリング、教職員への指導助言、研修の充実、精神保健福祉士資格を有するスクールソーシャルワーカー等による子供

光市議会 2019-09-13 2019.09.13 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文

これを受けて、委員会、一般質問でもさまざまな調査、質疑が行われ、光市の未然防止に力を入れた心をつなぐワン・ツー・スリー運動、スクールライフ支援員やスクールカウンセラー、心療カウンセラー、スクールソーシャルワーカー等と連携して、一人一人の状況に応じたきめ細かい支援に力を入れて取り組んでいることを深く知ることができました。

光市議会 2019-06-18 2019.06.18 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文

現在、それぞれの学校では、欠席1日目で電話連絡、連続欠席2日目で家庭訪問、連続欠席3日目でチームによる対応、こうした取り組みを「心をつなぐイチニサン運動」と呼んでおりますが、こうしたことに取り組みながら、光市独自のスクールライフ支援員による学校内外での子供の状況に応じたきめ細かな支援ですとか、スクールカウンセラー、心療カウンセラーによる子供保護者へのカウンセリングと専門的な助言、また教職員への指導助言

光市議会 2019-02-25 2019.02.25 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文

また、具体的支援や防止対策、今後の取り組みについてですが、現在各学校では、欠席1日目の電話連絡、連続欠席2日目の家庭訪問、連続欠席3日目のチーム対応の、心をつなぐ1・2・3運動などに取り組むとともに、本市独自のスクールライフ支援員による学校内外での一人一人の状況に応じたきめ細かな支援や、スクールカウンセラー、診療カウンセラーによる児童生徒や保護者へのカウンセリング、専門的助言、教職員への指導助言

光市議会 2018-09-14 2018.09.14 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文

学校では、いじめ防止に向けた学校基本方針に基づき、週一アンケートや教育相談の工夫など、子供と触れ合う時間も大切にしながら、早期発見に努め、家庭スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー、子ども家庭課、児童相談所等と連携して早期対応に努めた結果、継続的見守りが必要なケースもありますが、おおむね解消が図られているところであります。  

光市議会 2018-06-15 2018.06.15 平成30年第2回定例会(第3日目) 本文

その上で、僕のほうはたっぷり時間があるので早口になる必要はないんですけれども、コーディネーターの配置や、外部人材、例えばスクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカー地域ボランティア、さまざまな関係者を、小中高の連携または小中一貫教育の取り組みにおいて活用することで、子供たちにも効果があると思いますし、また、教員の負担を軽減していくという考え方もあると思います。

光市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文

3点目は、地域連携教育アドバイザーや各種支援員、図書指導員、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー等の支援による、チーム学校としての体制づくりなどであります。  教育委員会といたしましては、教職員の服務を監督する責任者として、県教委の取り組みもしっかりと踏まえながら、学校の管理職とともに、教職員の服務の適正化に向けた業務の見直しに努めてまいる所存であります。  以上であります。

光市議会 2017-12-05 2017.12.05 平成29年第4回定例会(第2日目) 本文

次に2点目、対応策は検討しているかについてでありますが、万一を想定し、問題行動等の対応マニュアル危機管理マニュアルをもとに、緊急時の組織的な対応と、関係機関スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー等の専門家との連携、また、学校運営協議会やPTA等の日々の支援による体制づくりに努めているところであります。  

光市議会 2016-06-14 2016.06.14 平成28年第2回定例会(第2日目) 本文

その対策として、アンケートの実施や家庭と連携した継続的な指導スクールカウンセラーの相談機能の活用などの対策が練られているのも承知しております。  そこでお伺いいたします。各学校から上がってくるいじめの件数はいかがでしょうか。減少傾向にあるのでしょうか。内容等も教えていただけますか。  

光市議会 2015-12-07 2015.12.07 平成27年第4回定例会(第4日目) 本文

そして、解決策として、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカー、部活動指導員等の専門性を持った人材学校への配置、また、コミュニティ・スクール学校支援地域本部との一体的推進や地域連携担当教職員の配置などにより、学校に対する地域の支援を組織的に行うことも提案しています。

光市議会 2015-03-04 2015.03.04 平成27年第1回定例会(第5日目) 本文

こうした中、各学校では、家庭地域の御協力をいただきながら、未然防止と問題行動への早期対応に努めていますが、その際、個々の対応ではなく組織として対応すること、深刻な事態に移行する可能性がある場合は、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカー、子ども家庭課、児童相談所、警察等と連携した、チームとしての動きに努めております。  

光市議会 2014-06-12 2014.06.12 平成26年第2回定例会(第2日目) 本文

なお、昨年度は、いじめ事案について、関係機関と連携した事例はありませんが、深刻な事態に発展するおそれがある場合は、不登校等の事例と同様に、スクールカウンセラー社会福祉士、子ども家庭課、児童相談所、場合によっては警察とも連携し、組織的な対応を図っていくこととしております。  

光市議会 2013-06-13 2013.06.13 平成25年第2回定例会(第2日目) 本文

そこで質問ですが、1点目、教育現場でのスクールカウンセラーや、スクールソーシャルワーカーへの相談件数や相談内容にはどのようなものがあるのか、相談内容の多いものは何なのかをお知らせください。  2点目、鬱等の精神疾患や自殺対策を含め、事前予防、早期発見、早期対応、事後対応などの取り組みはどのようになっているのかお知らせください。  3点目、自立に向けた支援についてお尋ねをいたします。  

光市議会 2013-03-05 2013.03.05 平成25年第1回定例会(第4日目) 本文

当然ながらその際には、お示しのとおり、保護者はもちろん、管理職と学級担任、主任、養護教諭等との共同による取り組みが大切であり、また、臨床心理士であるスクールカウンセラーや、社会福祉士であるスクールソーシャルワーカー等の専門家や、市福祉部局、児童相談所等と連携しながら、解決に向けた取り組みに努めております。

光市議会 2012-12-07 2012.12.07 平成24年第5回定例会(第4日目) 本文

防止委員会や審査委員会という新たな機関の設置ということに関してでありますが、現在、光市におきましては、いじめ問題だけではありませんが、例えば不登校の問題にしても同様、先ほどからお答えをしております未然防止に努めると同時に、初期の対応というものを大切にしたいということで、例えばスクールソーシャルワーカー社会福祉士、あるいは先ほども申しましたが、スクールカウンセラー臨床心理士、さらには福祉保健部等の

光市議会 2009-06-12 2009.06.12 平成21年第3回定例会(第3日目) 本文

教育支援センターの設置ありきとして考えるのではなく、学校主体性を確保しつつ、スクールカウンセラーや支援員による支援のあり方、さらには、専門的相談機関であるやまぐち総合教育支援センターとの連携のあり方など、子供達一人ひとりの実態に応じた、きめ細かな支援をいかにして行っていくか、引き続き総合的に検討し、その対応に努めてまいりたいと考えております。  以上でございます。

光市議会 2008-10-07 2008.10.07 平成20年第3回定例会(第6日目) 本文

4、スクールカウンセラー、スクールライフ支援員派遣事業、心療カウンセラー派遣事業の連携はどうなっているのかと質したのに対し、スクールライフ支援員が関わっている子供スクールカウンセラーが関わってもらい、いろいろな相談をすることで、全部ではないが何人かの子供達について関わりを持ってもらうよう、積極的に学校にお願いしている状況であると回答。