277件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

山口市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年02月26日

コンサルに丸投げ、任せきりにせず、市がしっかりと注文をつけ、監視・監督すべきであります。先進事例等を参考にするのはもちろん、障がい者団体や当事者等へのヒアリングも当然であります。車椅子で入れる温泉、またトイレの対応はどうなのか。ポイントは幾らでもあります。コンサル任せにしない。コンサルは神様ではない。コンサルの言うこと、やること、判断が全て正しいわけではないと私は申し上げたいのであります。

山口市議会 2018-06-22 平成30年第3回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年06月22日

委員会の審査でもこの事業費が他の手法と比較され提示されていますが、積算により計上されたものではなく、全国的な費用を参考に算出した概算だとする回答のみで、市独自の積算もなくコンサルが提示したものをそのまま議会に提示している。適正さをはかる根拠など詳細が全く示されずに進められている状況があります。

光市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文

ぜひ、コンサルに丸投げをするということではなくて、市民の意見をしっかり聞いて機能や役割を固めた上で、発注をして丁寧に進めていただきたいということを申し上げて、この項を終わります。 ◯議長(木村 信秀君) 発言の途中ですが、執行部より訂正がございます。小田政策企画部長。 ◯政策企画部長(小田 康典君) 大変失礼いたしました。

山口市議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(6日目) 本文 開催日:2018年03月15日

審査の中でアドバイザリー契約の項目は明らかになりましたけれども、その積算根拠といったようなものはなく、コンサルから指示されたものであることがわかり、金額の妥当性の判断材料としては乏しいものと考えているものです。また、PFI事業は全国でさまざまな問題が起こっており、山口市でも新山口駅北開発のPFI的手法の問題点が焦点となりまして私たちも指摘をしてきたところでございます。

光市議会 2017-12-05 2017.12.05 平成29年第4回定例会(第2日目) 本文

ただいま意思形成過程情報のため非公開にしている部分につきましては、実はこの業務上のコンサルが出しました改正案が出ているものでございまして、市の意思形成で出た改正案でございませんので、こちらを出すことによりまして、改正案が決定されたというような誤解が生まれると困りますので、現在未成熟な過程であるということで申し上げます。 ◯議長(木村 信秀君) 田邉議員

光市議会 2017-09-07 2017.09.07 平成29年第3回定例会(第2日目) 本文

今回もこれはコンサルが入っているんだと思います。構想を策定されているさなかに、私が何やかんや聞いてもお答えが出てこないのもよく理解している上で、私の提言をさせていただきたいとも考えております。  民間資金力を積極的に取り入れる、PPPやPFIという手法を使うことができないかということです。財政状況が厳しい折、なかなか思うような財源捻出は困難と言ってしまえば、夢も希望もなくなってしまいます。

山口市議会 2016-12-06 平成28年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2016年12月06日

次に、本庁舎の位置の2点目ですが、学術的面からの検討ということでございまして、この検討委員会は学識経験者が非常にリードをされておりますが、学識経験者はコンサル的、専門的な見地を生かして、現在の人口重心を重視するだけではなくて、長期的な展望に立って将来の人口重心都市計画都市工学の観点から現山口市役所周辺と新山口駅周辺の立地比較検討を政治経済面等のメリット、デメリットを数値で示して議論を引き起こしていくということが

光市議会 2016-12-05 2016.12.05 平成28年第5回定例会(第2日目) 本文

総合計画で、よくつくるとき言われますのが、本当コンサルがつくる金太郎あめになっているではないかという批判が多々、他市であるわけですが、今回示されました素案を見ますに、光市の特性、市民の意見を反映させた、オリジナリティーのある計画であると考えております。また、議論は別の場でありますが、こういう議論を通じて、新しい光市の姿を紡ぎ上げていきたいと考えます。  

山口市議会 2016-12-05 平成28年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2016年12月05日

どの分野においても専門性のある職員が不足しており、企画や調査から見積もりまでコンサルに外注する傾向があります。現地で当事者からさまざまな悩みや相談を聞き取り、事業に反映するといったプロセスを経て事業メニューをそろえていくことが抜けているのではないでしょうか。市民職員が一緒になって遂行する姿勢が必要と考えます。

周南市議会 2016-09-23 平成 28年 9月 第5回定例会 企画総務委員会-09月23日−02号

この予定価格については、設計の、いわゆるコンサルか何か、これやりましたよね。その業者さんが見積もられた金額になるんですか、積算根拠です。予定価格としたら12億1,727万2,320円と、こうなってる。落札率が97、6%ですから、これはどういう方が積算されたんだろうということで、確認しておきたい。

柳井市議会 2016-09-06 平成 28年 第3回定例会( 9月)-09月06日−02号

というのが、動物といいましても昼間はサル、夜はイノシシ、この広域農道行き帰り、中には、私も先般サルとお出会いしまして、昼間だったのですが、サルというのは群れで来ますとね、1頭横切ると全部、五、六頭がついて渡るのですね。  私も急ブレーキ踏んで、そんなに速度も出してなかったので別になかったですけれども、夜はイノシシなのです。

山口市議会 2016-06-13 平成28年第3回定例会(2日目) 本文 開催日:2016年06月13日

さんざんお金をかけてコンサルに調査もしてもらって、実施計画では2,000人規模としていました。ここに来てさらに1,000から1,500人ということで、住民の間にはまだ調査して変更するのか、市の判断は正しいのか、計画自体信頼できるのかという声さえ上がっています。昨年7月に示した実施計画自体が変更になるのではないかという不安も出てきます。

周南市議会 2016-03-01 平成 28年 3月 第2回定例会-03月01日−02号

やはりコンサルに投げたり、設計屋さんが上がってきたものを見るだけの力というものもそうですし、自分たちでそれを組み上げていく、つくり上げていくということも必要なところだろうと思います。技術屋さんを育てていくには、当然ながら長い年月が必要なわけなんですけれども、組織の強化というふうに書かれてますが、その部分についてお考えをお聞かせください。

周南市議会 2016-02-26 平成 28年 3月 第2回定例会 予算決算委員会-02月26日−02号

環境生活部次長橋本哲雄君) 契約の相手方がコンサル会社というところで、コンサル会社は大体こういった形が一般的には多いような状況ではございます。 ◯委員長(土屋晴巳 議員) ほかに質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯委員長(土屋晴巳 議員) 質疑なしと認めます。これをもって質疑を終了いたします。  以上で、環境政策課を終わります。

周南市議会 2016-02-22 平成 28年 2月 第1回臨時会-02月22日−03号

どうして現在この契約が出てきてるかといいますと、まずCCC、ここがコンサルをした設計であります。公募は、CCC以外のところも当然、指定管理者になることがあり得ると。そして、指定管理者が変わった場合には、中の設計が変更になることもあるというのは、この場でも議論が、行政側の答弁があったと思います。