4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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光市議会 2015-06-22 2015.06.22 平成27年第2回定例会(第4日目) 本文

イギリス歴史家であり、政治学者でもあるエドワード・ハレット・カーは、著書「歴史とは何か」の中で、歴史とは現在と過去との間の尽きることを知らぬ対話であると述べておりますが、これは戦後70年を迎えるに当たり、現代生きる我々は戦争の悲惨さから目を背けてはいけないということを述べているのだと思います。  ところで、光地方研究会平成13年に発行した「市民が語る私の歴史体験」という本があります。

萩市議会 2014-09-10 09月10日-05号

これは世界のイギリス歴史を見ても、いろんな過去の歴史を見ても、みんな同じ轍を踏んでいるわけであります。豊かな社会において、なおかつどう生き抜いていくかということを、この日本社会を今から考えていかなければならないわけであります。 そういったことを、今から本当は、国の対策本部でしっかりそれを議論し、何が今から国として必要なのか。

光市議会 2014-06-12 2014.06.12 平成26年第2回定例会(第2日目) 本文

そして、5月10日、11日には、周防の森ロッジにおいて1泊2日の宿泊研修を行い、イギリス歴史文化伊藤博文公の業績などについて学ぶとともに、この事業に寄せる思いについて、市長とともに語り合い、その思いを詩にまとめる活動などにも取り組みました。  これらの活動を見ながら、各種のプログラムを通して、ともに学び、ともに語り、深いきずなで結ばれる、チーム夢大使の可能性を強く感じたところであります。  

下松市議会 2003-12-18 12月18日-05号

イギリスが今ようやく71%に再建・復元をしているそうですが、農水省のホームページによりますと、イギリス歴史をたどってこういうことが触れてあるんだそうです。国民が見られるようになっているんだそうです。イギリスは今から40年前ごろの1960年初頭、やはり今の日本と同じように40%だったんだそうです。それが今は70%とか71%、再建・復元ができたと、こういうことなっているんです。

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