119件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2018-12-14 平成30年全員協議会(12月14日)

これだけ問題のある教育現場で、ICTや英語、保護者からの問い合わせにも対応しなければならず教職員は疲れている。これが教職員の置かれている実態だと思う。ぜひ、そのような面で教育委員会を見る学校ではなく、先生が生徒を見られるような教育現場がつくられるようにしてほしいと思う。 ○教育長   学校は子供に力をつける場所であるが、人間的に立派な大人になるように育てていく場所である。

高畠町議会 2018-12-05 2018-12-05 平成30年第508回定例会第2号 本文

農林振興課長併農委局長(深瀬吉弘) 議員おっしゃるとおり、いろいろブドウの、あるいはその他リンゴ、ラ・フランスの樹園地がやめられて、そういった残念な結果になっている部分があることも事実でございますけれども、これからはやはり生産の生産性向上のためのさまざまな技術の開発とか、特に、今はIoTとか、ICT、いわゆるスマート農業というふうな新しい取り組みも始まっておりますので、そういった部分をいち早く町内のほうでも

鶴岡市議会 2018-09-27 平成 30年  9月 決算特別委員会-09月27日−02号

次に、特別支援教育就学奨励費扶助費に関し、特別支援教育に該当する児童生徒にはICT機器を活用した授業が有効と考えるが、ICTを活用した授業は行われているのか、また行われているとすればどのような扶助が行われているのかとの質疑に対し、ICT機器を使って文字を拡大する等、部分的な活用はしていると思うが、個別の児童生徒に対する支援には至っておらず、今後の検討課題である。

天童市議会 2018-09-11 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−02号

7目の情報管理費、19節の山形県自治体ICT推進協議会負担金のことでありますけれども、28年度は44万9,047円でありましたが、29年度は506万7,865円という、456万円ほど大幅に増加しているんですが、その点をお聞かせください。 ○山崎諭決算特別委員長 湯村総務課長。 ◎湯村耕司総務課長 お答えを申し上げます。  

鶴岡市議会 2018-09-11 平成 30年  9月 定例会-09月11日−04号

それは制度的にもあるいは地理的な状況においてもですけれども、ぜひ今ICTの力がございますので、ICTの力によって例えば櫛引の地域活動センターに空き会議室があったら、鶴岡市内の方が容易に電話したりすることなく知ることができて、申し込んで例えばそういった空き施設の稼働率が上がる、そして市民の利便性が上がる、そういったようなICTの力でボーダレスな鶴岡市にしていくということを望みたいと思います。   

鶴岡市議会 2018-09-10 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号

今後は人口減少が進む中で、中小企業、小規模事業者においても人手不足などの問題がより顕著となり、経営環境がさらに厳しくなることが想定され、製造業、商店街など地域経済を支える岩盤産業の事業継承や若者の雇用に一層力を入れていく必要がありますし、ICT化やIOT化の促進など、より一層の生産性向上、あるいは外国人を含む多様な人材活用など新たな課題も生じております。

鶴岡市議会 2018-09-07 平成 30年  9月 定例会-09月07日−02号

次期計画につきましては、現計画の検証を踏まえた上で、市民や関係各位の御意見をいただきながら進めてまいりますけれども、計画策定に当たって課題となってくることといたしまして、誰もが移動手段を心配することなく、住みなれた地域で安心して暮らせる環境づくり、交通事業者の運転手不足への対応、路線バス、タクシー、デマンド交通などさまざまな交通資源の組み合わせ、自動運転やICTを活用した新たな技術などの導入検討、観光二次交通

鶴岡市議会 2018-09-05 平成 30年  9月 定例会-09月05日−01号

今後は人口減少社会、働き方改革などの考えを念頭に置きつつ、ICTの積極的な活用や事務事業の進め方の抜本的な改革などの検討も必要と考えております。あわせまして、行政内部での経費削減等、財政的な波及効果だけでなく、地域の活性化等に資する行革の進展を図り、住民目線に立った行政サービスをより効率的に提供できる行政運営を目指してまいります。   次に、施設建設投資に対する考え方についてお答えいたします。

村山市議会 2018-06-20 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月20日−03号

そうすると、これを学校で全部やれるだろうかということ、特に村山市のように、学校の規模がだんだんちっちゃくなるところで、そして、全国的に見て教員の多忙化問題とかが出てくる場合に、学校に全部回して、はい、次、次、次、英語出てきましたよ、ICT教育出てきました、どうぞお金出すので。これでは、やれるはずがないんですよ。

村山市議会 2018-06-19 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月19日−02号

ただ、プログラミング、IT、ICTとか、それについては子どものうちからしないと、将来に相当影響するんではないかという危惧、危機感はあります。 ○議長 3番 菊池大二郎議員。 ◆(菊池大二郎議員) 時間のほうもありますので、1点だけ要望をしておきます。

鶴岡市議会 2018-06-18 平成 30年  6月 定例会-06月18日−03号

文部科学省は、平成28年8月の中央教育審議会で学習指導要領改訂の審議のまとめを示し、社会のさまざまな分野でAI人工知能が台頭する将来の姿を見据え、またグローバル化への対応を進めるため、小学校から高校まで一貫した英語教育の体系化を図るほか、ICT教育も小学校から導入する方針で、学びの形の転換を求めています。さらに小中一貫教育、コミュニティ・スクールなど今までになかった新しい政策も打ち出しています。

鶴岡市議会 2018-03-20 平成 30年  3月 予算特別委員会-03月20日−03号

次に、3款2項児童福祉費では、民間保育所等への各種補助事業としてICT化推進等事業費補助金が計上されているが、どのような取り組みがなされているかとの質疑に対し、これは保育所等における業務効率化推進事業補助金であり、保育に関する計画や記録、保護者との連絡業務など保育士の業務軽減を図るためのシステム導入のほか、監視カメラ等児童の事故防止対策のための機器購入に対し補助金を交付することとしている旨の答弁がありました

天童市議会 2018-03-13 平成30年  3月 予算特別委員会-03月13日−02号

ICT導入につきましては、タブレットの切り替えと、あと電子黒板、フロアごとということで3台の導入を予定しておりますので、来年度はここに、参考資料のほうにあります小学校4校、中学校1校のほうにタブレットと電子黒板3台がそれぞれ更新で切り替えになるわけです。31年度以降につきましても、ここに記載のない小中学校、計画ございます。

庄内町議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月08日−03号

何年先になるかというところは、行政の今の課題の解決を図るには、これだけ職員数が減る、あるいは人口減少とか若い人たちがいなくなっていくという中では、ICTに頼らざるを得ないということです。今も。ただ、それを操るとして、どういうコントロールの仕方というものがあるかということを見極めないと、また二重三重に仕事を作ってしまうようなことにもなりかねないんです。この世界は。

村山市議会 2018-03-06 村山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−03号

時間もなくなってきましたんで、ICT活用をもとにした除排雪というところを少し考えたいと思います。  以前、ことし2月21日付の山形新聞ですけれども、新庄市の取り組みが掲載されております。これは、NDソフトウェアという南陽市の企業が開発したシステムを導入して、事業費は約900万ということです。

村山市議会 2018-03-05 村山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月05日−02号

昨年11月から本格運用が開始されまして、自宅のパソコンまたスマートフォンでマイナンバーカードを読み取ることによりまして、所得情報など自分の情報を閲覧したり、またマイナンバーによる情報提供等の記録を表示できるようになりまして、現在は児童手当の申請手続がオンラインで行える子育てワンストップサービスを利用した電子申請を受け付ける環境整備について、県の自治体ICT推進協議会を軸に進めているところでございます

天童市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月05日−02号

教育面におきましても、ハード面の学校設備のさらなる充実や、そしてICTの活用、ソフト面の英語教育の充実、そして、一人ひとり特性に合わせたきめ細かい指導を目指しております。  生涯学習の面におきましても、公民館の改築整備、新たな工業団地整備、そして大規模なインフラ整備など積極的な投資をしております。新たな事業を進めれば進めるほど将来への負担もしっかり考えていかなければなりません。

鶴岡市議会 2018-03-02 平成 30年  3月 定例会-03月02日−02号

働き方改革について、ここで言及はいたしませんけれども、この人手不足の対策の一つとして考えられるのが労働生産性の向上という点で、AIを用いた生産活動支援であるとか、ICT化、IoT化の促進など労働生産性の向上に向けて取り組む、そういう取り組みに対して、本市としても国の補助制度を活用するなどして、支援策を講じていると思いますけれども、その概要や成果についてお伺いしたいと思います。