95件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

酒田市議会 2020-12-17 12月17日-06号

したがいまして、先ほど申し上げたような感染予防対策、それからマスクの着用、鉛筆持参、これを持ってこなければ当然投票所で使用できるわけでありますけれども、そういったもろもろの情報を、ホームページでは既に流しておりますけれども、それから広報、それからいわゆるFM放送、そういったものも使いながら、さらにはLINEの公式アカウント、そういったものも活用しながら、できるだけ広く情報市民の方々に行き届くように

酒田市議会 2020-09-01 09月01日-02号

残念ながら、新型コロナウイルス感染症の影響でその活躍場所が閉ざされておりますけれども、コミュニティFM、酒田ハーバーラジオ放送されております「世界にはばたけ、酒田人」という番組があるんですが、その要約通訳地域通訳案内士からしていただいておりまして、姉妹都市でありますアメリカのデラウエア市やニュージーランドへ情報発信をしているところでございます。 

酒田市議会 2020-06-16 06月16日-04号

男女共同参画月間の本市の取組についてですが、本市では、6月23日から29日までの男女共同参画週間中に、男女共同参画推進センターウィズが設置されております交流ひろば内でパネル展を実施するほか、市広報市ホームページ酒田FM及び本庁舎の1階ロビーに設置された表示盤によりまして、男女共同参画の大切さについて広く周知を図ります。 

酒田市議会 2020-03-12 03月12日-04号

また、防災ラジオ普及のためにFMラジオ中継局整備を行うなど、市民暮らし向上の施策の進展が見られるものもあります。 しかし、この間の審議の中で、市民生活向上という目的に合わないと言わざるを得ない問題点があります。 まず第1に、市民暮らしが大変な中で、市が国に納める必要のない施設利用料などの消費税が昨年10月から8%から10%へと引き上げられたままになっているということです。 

酒田市議会 2020-02-28 02月28日-02号

災害時の情報伝達については、現在、八幡、松山及び平田地域に配備されている戸別受信機が、令和4年度から使用できなくなることを踏まえ、防災ラジオ普及を全市的に進めるためFMラジオ中継局整備を行い、全ての市民が多重的に防災情報を取得できる環境整備を進めます。 新たな消防庁舎消防本部新本署)については、令和3年度の完成を目指し、建設を進めます。 

酒田市議会 2019-12-18 12月18日-03号

本市における市民向け情報発信においては、広報聴活動推進事業による広報紙ホームページコミュニティFM、SNSメールマガジン記者会見等を活用し、行政情報を的確にきめ細かく市民に提供していただいておりますし、各種イベント等の開催時には公共施設町なかへのポスター掲示を行っていただいており、各種情報発信に努めていただいております。

鶴岡市議会 2018-09-11 09月11日-04号

防災ラジオは、FM電波等受信し、ラジオ待機状態他局選局中であっても、起動信号受信すると、自動的に最大音量避難情報などを受信できるものであります。議員御案内のとおり、防災行政無線の未整備地区においては、緊急速報メール消防団広報車等でお知らせすることになりますが、防災ラジオ情報を伝える有効な方法の一つと考えております。  

鶴岡市議会 2018-06-19 06月19日-04号

この日はFMえどがわというコミュニティFMでも、鶴岡でも聞けるんですけれども、朝からPRに余念がなかったです。どこそこの会場ではこんなことが行われているというようなことがコミュニティFMでも大きく報じられていました。そして、対戦相手の秋田市についても調べますと4回目なんです。それで、すばらしいのは初参加のとき21.7%というのは、本当に5人に1人御参加の当然の結果であったろうと思うんです。

酒田市議会 2017-09-22 09月22日-06号

続きまして、小項目の2番、コミュニティFM難聴エリアの現状と解消策でございます。 3月議会でも難聴エリア対策への質問がございました。難聴対策としての中継局増設には3分の2補助ができる総務省難聴解消支援事業を活用して、エリアは広野、新堀黒森浜中地区と特定されておるのですから、中継局黒森付近の高いところに設置すれば解決するものと思います。

山形市議会 2017-09-13 平成29年 9月定例会(第3号 9月13日)

山形市では、Jアラートによる緊急情報携帯電話などの緊急速報メール防災ラジオコミュニティFMケーブルテレビにより市民伝達いたします。8月29日の北朝鮮の弾道ミサイル発射時においては、これら全ての情報伝達手段が正常に稼働したことを確認しております。自動的に起動する防災ラジオは、弾道ミサイル発射のような緊急性が高い情報伝達する手段として大変有効であります。

山形市議会 2017-02-28 平成29年 3月定例会(第2号 2月28日)

市の負担という部分では、当然さまざま発信機関FM山形さんの委託料であったり、当然購入費の補助等あるとは思っておりますが、あくまでも防災意識向上のために、原価でも出してでもほしいのだという購入者に対して、やはりニーズを的確に捉えると今答弁ありましたけれども、しっかりと、例えば注文をとって、その上で受注生産のわけなので、市の負担というのは本当に少ない部分で済むのかなと思っております。

酒田市議会 2016-12-14 12月14日-04号

また、御質問にもございましたが、「安全と安心のまち酒田市民大会、こういった大きな大会など、各種行事の際にパンフレットですとか、啓発物品配布をして、特殊詐欺への警戒感を高めるよう働きかけをしておりますほか、酒田FM放送を活用して広報活動をするなど、さまざまな啓発活動にも力を入れているところでございます。 

鶴岡市議会 2016-12-05 12月05日-04号

そして、7、東日本大震災以降、被災地を中心にコミュニティFMというものの注目度が増して、各地で導入が進んでいると思います。こちら防災行政無線を例えばリプレースするときにコミュニティFMに移行するというような自治体もあらわれていますけれども、こちら鶴岡市で例えば防災減災にどう活用していけるかというような御所見を伺います。