56件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鶴岡市議会 2018-09-11 平成 30年  9月 定例会-09月11日−04号

防災ラジオは、FM電波等を受信し、ラジオが待機状態や他局の選局中であっても、起動信号を受信すると、自動的に最大音量で避難情報などを受信できるものであります。議員御案内のとおり、防災行政無線の未整備の地区においては、緊急速報メールや消防団の広報車等でお知らせすることになりますが、防災ラジオは情報を伝える有効な方法の一つと考えております。   

鶴岡市議会 2018-06-19 平成 30年  6月 定例会-06月19日−04号

この日はFMえどがわというコミュニティFMでも、鶴岡でも聞けるんですけれども、朝からPRに余念がなかったです。どこそこの会場ではこんなことが行われているというようなことがコミュニティFMでも大きく報じられていました。そして、対戦相手の秋田市についても調べますと4回目なんです。それで、すばらしいのは初参加のとき21.7%というのは、本当に5人に1人御参加の当然の結果であったろうと思うんです。

村山市議会 2018-03-07 村山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

ただ、デジタルラジオの場合は、FM局が必要であります。コミュニティーFM局が村山市にありませんので、これを設置する必要がありますけれども。  ちょうど岩手県矢巾町、ここは盛岡市の隣でありますけれども、庁舎の上にFMアンテナを設置いたしまして、盛岡市のコミュニティーFMの放送を流しながら、自分のところの防災関係をそのFMラジオを使って放送するというふうなことでしております。

鶴岡市議会 2017-12-11 平成 29年 12月 定例会-12月11日−04号

自助、共助による避難体制の確立の重要性も十分理解をいたすところでありますが、補完的な位置づけといたしまして、高齢者世帯への防災ラジオの配付や、また民間でコミュニティFMなどを立ち上げた場合、災害に対する啓発目的などによる経常的な経済的支援につきまして当局の見解をお伺いをいたします。

鶴岡市議会 2016-12-05 平成 28年 12月 定例会-12月05日−04号

そして、7、東日本大震災以降、被災地を中心にコミュニティFMというものの注目度が増して、各地で導入が進んでいると思います。こちら防災行政無線を例えばリプレースするときにコミュニティFMに移行するというような自治体もあらわれていますけれども、こちら鶴岡市で例えば防災減災にどう活用していけるかというような御所見を伺います。

鶴岡市議会 2016-09-01 平成 28年  9月 定例会-09月01日−02号

また、ケーブルテレビを利用した情報提供あるいは酒田市が取り入れたコミュニティFMを活用した取り組み、また臨時災害時放送局などについての現状での活用あるいは今後の検討について改めてお伺いをしたいと思います。 ◎市民部長(佐藤茂巳) ただいまの再質問についてお答えをいたします。   まず最初に、本市の情報伝達の現状について御説明をいたします。

天童市議会 2016-06-13 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月13日−03号

東日本大震災以降、コミュニティFMを防災に役立てようとする動きがあります。総務省でも、災害時においてコミュニティ放送が大きな役割を担うことが期待されるとして、コミュニティFMの開局を推進しています。全国でも、平成27年4月現在で287局が開設されており、毎年増加しています。  山形県内でも現在5つのコミュニティFMが開局しています。

酒田市議会 2014-09-01 平成26年  9月 定例会(第4回)

現在、月2回発行の広報紙、市ホームページ、市公式フェイスブック、コミュニティFM、メールマガジンなどにより情報発信を行っております。 新聞、テレビなど多くの人が視聴する各種メディアへの情報発信につきましては、11社が加盟する酒田記者クラブに対しまして、市長の定例記者会見を開催するほか、事業イベントを担当する部署からプレスリリースとして、随時情報提供を行っているところであります。 

鶴岡市議会 2014-06-13 平成 26年  6月 定例会-06月13日−02号

かつての地上アナログ放送の時代は、FMラジオでテレビ放送の音声を受信して番組を聞くことが可能でありましたが、地デジに移行することにより、ラジオではテレビ放送の音声を受信することはできず、番組を聞くことができなくなってしまいました。  厚生労働省が行った2008年の調査によると、視覚障害者の約66%が情報の入手手段としてテレビを上げております。

村山市議会 2014-03-10 村山市議会 会議録 平成26年  3月 予算特別委員会-03月10日−01号

今回これ3か年事業にも書いてあるとおり、ハード事業で行っているんですけれども、そのソフトとして前々から申し上げていますけれども、消防のほうで防災消防ダイヤルですか、55−0119というような番号があって、何かあったときにそこに電話をすると、今の火災サイレンはこれこれこういうところへの出動ですというのが、情報があるんですけれども、それを補完するものとしてコミュニティFMであるとか、SNS、フェイスブック

酒田市議会 2014-03-01 平成26年  3月 定例会(第1回)

所有している文書、物品の合計が5,347.4FMということで、書類を重ねた高さが5,347.4m、職員1人当たりに換算しますと10.8mになっております。この議場の高さがほぼ5mですので、1人分の書類が議場の2倍の高さがあるということになります。これを踏まえて、大きく2点について、お伺いをいたします。 1つ目に、ファイリングシステムについてであります。 

村山市議会 2013-09-30 村山市議会 会議録 平成25年  9月 定例会(第5回)-09月30日−02号

を立ち上げている自治体がある 民間と協力して防災の観点からFMの立ち上げをしてはどうか (2) 楯岡地区だけでなく他地区へも新型スピーカー導入できるのか 電柱の数を減らせることで予算が圧縮できるのか 考え方は (3) 先日の豪雨被害、断水時の対策についても現在の防災無線だけでは細かな情報が行き渡らない 豪雨対策本部設置の際に簡易FM放送局の立ち上げは庁内で議論されたのか市長2 若者が集まる方策について

高畠町議会 2013-09-09 2013-09-09 平成25年第478回定例会第2号 本文

2 番(数馬治男) これからそもそも予測もつかないというか、そういうゲリラ的なものも出てくる、あるいは竜巻とか、そういうことがありますので、ぜひそういう万全の対応をお願いしたいと思いますし、あと住民に対する情報提供といいますか、そういうところについてもいろいろなメディアというか、携帯とかメールとかいろいろあるわけですけれども、FM放送とかありますので、いろいろなことを駆使しながら、やはり対応していくのが

酒田市議会 2013-09-01 平成25年  9月 定例会(第5回)

一昨年にもお話が出ましたけれども、倉敷市の緊急告知FMラジオ「こくっち」というものがありました。これは1機1万円ですから、そんなに高くはありません。普及すれば、もっと安くなっているかもしれませんけれども。電源がオフになっていても、強制的にスイッチが入って、地震だよと、つなげると。

鶴岡市議会 2013-06-17 平成 25年  6月 定例会-06月17日−04号

あのとき、例えばコミュティーFMのようなローカルなメディアだとか、あるいはツイッターとかフェイスブックのような文字メディアがあれば、また結果が違うのではというふうに思った次第です。  そこで質問なんですけれども、フェイスブックなどのICTを活用した市民への情報発信ということについて、これまでも何度がお尋ねしています。

村山市議会 2012-12-05 村山市議会 会議録 平成24年 12月 定例会(第5回)-12月05日−03号

を立ち上げている自治体がある 近隣市町村と協力して防災の観点からFMの立ち上げをしてはどうか (2) FMはあくまで防災無線の補完的役割だが、細かな情報発信には最適である 聞こえにくい防災無線にどれほど予算を割くか そして設置場所についても議論をしていく必要があると考える市長2 都市計画について1 現在の都市計画区域の今後の面整備の計画は (1) 駅西開発地域の現在の状況は (2) 為政者が変わる度

庄内町議会 2012-09-11 平成24年  9月 定例会(第4回)-09月11日−05号

防災行政無線を補完する、屋内個別受信機やFMラジオ局開設をどう考えているのか、お聞かせ願いたいと思います。  このFMラジオ局でございますが、東日本大震災発生後に25市町で27局が開設され、給水や炊き出しなどの救援情報を被害者に届けました。復興情報や住民を元気づける情報を伝えるため、今も放送を続けている局もございます。  次はイとしまして、ライフラインについてでございます。