31件の議事録が該当しました。
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鶴岡市議会 2018-09-10 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号

その現状については、今も変わっておらず、むしろ宅地化が進んで田んぼなどが住宅開発、そして大規模施設、これらが建設され、あわせてアスファルト舗装などされて、既存の雨水下水路では対応できないと、こうような実態があるのではないかと思います。最大限の短時間雨水量を予測した雨水対策と雨水下水の接続の指導など、これら宅地開発や大規模施設整備においてこれらがしっかり指導されているのか、伺いたいと思います。   

天童市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月23日−資料

(1) 給水件数       23,600件     (2) 年間総給水量   6,521,820立方メートル     (3) 一日平均給水量    17,868立方メートル     (4) 主な建設改良事業      ア 配水布設事業         配水布設替    4,018m      イ 施設整備事業         若松加圧場電気計装設備更新工事         荻野戸配水池緊急遮断弁更新工事

酒田市議会 2015-09-01 平成27年  9月 定例会(第6回)

そこでお尋ねいたしますが、合流浸水対策事業として、幸町一丁目、浜田一丁目、上本町を対象地域として雨水貯留施設整備工事が平成28年末をめどに建設中であり、完成が待たれるところであります。設計の基準として、降雨強度は4年に1度降るであろう雨の量、毎時36mmとの基準がもとであると思います。

鶴岡市議会 2014-09-02 平成 26年  9月 定例会-09月02日−01号

次に、事件案件でありますが、損害賠償の額の決定については、市所有の水道の破損により発生した家屋等の損傷事故に伴う損害賠償の額を決定するものであり、指定管理者の指定は、あさひ自然体験交流施設について、平成29年3月末までの2年半、株式会社月山あさひ博物村を指定管理者として指定するものであります。  

川西町議会 2014-03-13 平成26年  3月 特別会計・公営企業会計予算審査特別委員会(3月13日)-03月13日−01号

公共下水道整備事業といたしましては、雨水渠整備を中央北地区、鼓が滝1丁目などの地域において実施いたします。  また、雨水渠につきましては、中央北地区、東畦野1丁目などの地域において引き続き面的整備を進めるとともに、若宮、石道の市街化調整区域の未普及地域につきましても、生活環境の改善に向けて実施いたします。  また、大和地区などで老朽化した汚水渠の更生工事を実施いたします。  

川西町議会 2014-03-05 平成26年  3月 建設文教公企常任委員会(3月5日)-03月05日−01号

次に、今回新設いたしました06 中央公園整備事業では、第13節 委託料において国の交付金を活用して平成26年度に予定しておりました中央公園の地下貯留施設の設計及び工事を前倒しで実施することに伴い、1億80万円の追加をしようとするものでございます。  議22−11ページをお開きください。  

鶴岡市議会 2014-03-04 平成 26年  3月 定例会-03月04日−04号

こうしたことから、大雨などにより、宅地化されたところの雨水が一気に幹線排水に流れ込むことにより、旧町内の中、町名で申し上げれば、殿町、上本町、下本町などの雨水を飲み込む機能を低下させ、低地にある宅地などに冠水被害が発生していると考えます。大雨になると浸水が心配、毎回、自宅の周りに土のうを積み上げて対応しなければならない、何とかしてほしいと住民の方が声を上げております。

鶴岡市議会 2014-02-26 平成 26年  3月 定例会-02月26日−01号

五十嵐 正 一         商 工 観光部長  佐 藤   茂 建 設 部 長  小 林   貢         病院事業管理者  黒 井 秀 治 荘 内 病 院 長  三 科   武         荘 内 病 院  板 垣   博                          事 務 部 長 上 下 水道部長  齋 藤 雅 文         消  防  長  秋 庭 一 生 会 計

天童市議会 2013-12-10 平成25年 12月 定例会(第6回)-12月10日−02号

特に、倉津川におきましては、大雨による増水で水位が急上昇し、交り江西公園付近のような市街地からの雨水排水が倉津川へ流入できなくなる状況が見受けられ、市街地の雨水排水対策として、雨水流出の抑制を図っていくことが、市街地における道路冠水の解消を図る方法の一つであると考えております。  

天童市議会 2013-09-04 平成25年  9月 定例会(第4回)-09月04日−03号

それから、送水の現状、どうなっているのか。経路についても含めて、芳賀地内の下あたりも通っていると思うんですけれども、その辺、どのようになっているのかお尋ねいたします。 ○水戸保議長 山本市長。 ◎山本信治市長 機械設備については取り外したという状況はないと思いますので、後ほど担当の部長のほうから答えます。  あと、水路につきましては、舞鶴山に上っているについては撤去しております。

天童市議会 2013-09-03 平成25年  9月 定例会(第4回)-09月03日−02号

耐震性貯水槽の増設につきましては、水道施設全体としての貯留機能を高め、給水の安定性を確保していく観点や水道事業の経営状況なども含め今後の検討課題として総合的に調査研究を行ってまいります。  次に、安定的な水道水の確保の西川浄水場の濁度処理能力整備について申し上げます。  

川西町議会 2013-03-15 平成25年  3月 特別会計・公営企業会計予算審査特別委員会(3月15日)-03月15日−01号

また、老朽化した施設における安定的な運転管理を維持するために、前川雨水ポンプ場において長寿命化工事を実施するとともに、加茂雨水ポンプ場でも長寿命化工事計画を策定いたします。  新たに平成25年度から雨水流出抑制による浸水被害の予防と軽減を図るため、戸建て住宅を対象として雨水貯留タンク設置者に助成金を交付いたします。  

天童市議会 2013-03-14 平成25年  3月 予算特別委員会-03月14日−04号

また、倉津川流域にございます公共施設等々について、一時貯留施設的なものが設置できないかどうかの検討をしながら、最終的には計画というようなことで盛り込んでいかなければならないのかなと思っているところであります。 ○結城義巳予算特別委員長 後藤委員。 ◆14番(後藤和信委員) ぜひ、基本的な計画をもとにつくっていただければと思います。

川西町議会 2013-03-12 平成25年  3月 一般会計予算審査特別委員会(3月12日)-03月12日−01号

02 再開発総務管理事業では、委託料で、川西能勢口駅東地区第2工区下水きょ設置設計委託料140万円など220万円を、03 土地区画整理事業では、委託料で、一庫1丁目地区において土地区画整理事業を進めるための支援として、基本計画策定委託料300万円を計上しております。  

天童市議会 2012-12-21 平成24年 12月 定例会(第5回)-12月21日−資料

(ゲートに作用する荷重の種類) 第21条 可動堰(ぜき)の可動部のゲートに作用する荷重としては、ゲートの自重、貯留水による静水圧の力、貯水池内に堆積する泥土による力、貯留水の氷結時における力、地震時におけるゲートの慣性力、地震時における貯留水による動水圧の力及びゲートの開閉によって生ずる力を採用するものとする。  

川西町議会 2012-06-25 平成24年  6月 定例会(第2回)-06月25日−05号

本案は、地方税法及び国有資産等所在市町村交付金法の一部を改正する法律の制定に伴い、条例の一部を改正しようとするものでありまして、  その質疑といたしましては、  条例案第1条では、地域決定型地方税制特例措置、通称わがまち特例の導入に伴い、特定都市河川流域内における雨水貯留浸透施設の整備に対し、固定資産税の課税標準を3分の2とする軽減措置が従前に引き続き、講じられようとしておりますことから、本市域における

川西町議会 2012-04-27 平成24年  4月 まちづくり調査特別委員会(4月27日)-04月27日−01号

2点目に産業遺産、すなわち火打前処理場内の地下に貯留槽があり、エネルギーマネジメントに活用の可能性があること。最後に医療施設を誘致することにより、熱融通の検討の可能性があることなど、3点の特徴が挙げられるところでございます。  次に、利用可能な再生可能エネルギーについて検討いたしました。  当地区で、利用の可能性があるエネルギーとしましては、太陽光、太陽熱、水力が挙げられました。  

鶴岡市議会 2011-09-09 平成 23年  9月 定例会-09月09日−03号

         副  市  長  山 本 益 生 総 務 部 長  加 藤 淳 一         総 務 部 次 長  秋 庭 一 生 財 政 課 長  富 樫   泰         職 員 課 長  川 畑   仁 企 画 部 長  秋 野 友 樹         市 民 部 長  上 原 正 明 市  民  部  澁 谷   力         健 康 福祉部長  山 木 知 也 危 機

庄内町議会 2011-09-06 平成23年  9月 定例会(第5回)-09月06日−01号

(2)雨水流出の抑制対策   ア 流出抑制計画     市街地排水対策においては雨水の流出を促進するだけでなく、貯留・浸透などの流出抑制策が効果的である。そのため、雨水流出抑制目標対策量を設定し、雨水貯留、地下浸透策を総合的浸水対策の一環と捉え、流出抑制施設を組み込んだ最上川・京田川への流出抑制計画の策定をすべきである。   

天童市議会 2011-06-10 平成23年  6月 定例会(第2回)-06月10日−03号

碁盤状に道路をつくり、上下水道を完備し、ガスまで配備されております。事業が完了してから17年も経過している現状にあります。  土地所有者は、宅地を造成する事業であることを合意の上、実施されたものと理解しておりますが、いつまで農地として土地利用を認めるのか。多大な財政投入を考えれば対策が必要と思いますが、市長の考えをお伺いいたします。  以上で第1回目の質問を終わります。

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