318件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

庄内町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月18日−05号

(「異議なし」の声あり) ○議長 異議なしと認め、議案第67号「平成29年度庄内町後期高齢医療保険特別会計歳入歳出決算の認定について」を採決します。  原案のとおり認定することに賛成の方は挙手願います。      (賛成挙手) ○議長 賛成全員。したがって、議案第67号「平成29年度庄内町後期高齢医療保険特別会計歳入歳出決算の認定について」は、原案のとおり認定されました。  

天童市議会 2018-09-12 平成30年  9月 決算特別委員会-09月12日−03号

それが今、どうなったかちょっとわかりませんけれども、ちょっと心配なのは、そういうふうな災害危険があるときは、主催側が思い切って中止なり、予定を変更するなりの対策をとるべきではあるんですが、そこまでできなかった場合、そこにいる天童高原のキャンプ場等施設を利用している方々が一時的に避難する場所ということで、どこか安全な場所は確保されておりますでしょうか。

天童市議会 2018-09-11 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−02号

他県からの避難支援ということで3万6,000円ほどというようなことでございますが、避難された方への支援を通して被災地復興に貢献したというような成果があったというような報告でございますけれども、具体的に、まず伺いたいのは、29年度の段階で天童市に避難されている他県の避難が各県ごとにどれのぐらいずついらっしゃってですね、そして、具体的にここに書いてあるのは情報提供ぐらいのことなんですけれども、天童市

庄内町議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月06日−03号

ただ、そのうち、先程町長が申されましたとおり、新堀地区を除き、庄内町だけの避難は160人でありますので、庄内町の避難だけを見れば規模的には適正であったということが言えるかと思います。あと、その他の避難所につきましては、実際の避難からすると、規模的には問題ありませんでした。  

庄内町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月05日−02号

歳出総額の99.1%を占めます2款後期高齢医療広域連合納付金は2億3,837万円で、後期高齢医療保険特別会計歳出予算現額に対する予算執行率は99.0%となりました。  続きまして、298ページをお開き願います。介護保険特別会計決算総括表です。  歳入総額26億7,821万8,000円で、前年度よりも6,720万2,000円の増額。

庄内町議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月04日−01号

第5条には、入居の公募について、そして、次ページの第6条には公募の例外について規定しております。  第7条には、入居資格として、第1号では、本町住宅を所有していないで、居住する住宅を必要とするであることを規定し、第2号では、同居親族が配偶、または配偶小学校修了前の子どもがいるとし、第3号では、入居と配偶は満40歳未満であることと規定しております。  

庄内町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−01号

被害との協議は、発注責任となり、受注協力して解決するという内容や、3項としましては、受注故意または過失、今の部分の過失の部分に当たるのだと思いますが、過失により発生した交通事故に係る損害賠償については、発注は受注請求することができる旨を謳っております。

庄内町議会 2018-05-21 平成30年  5月 全員協議会-05月21日−01号

ふれあいホーム払田建設工事について  1 施設整備方針    施設整備にあたっては、関係法令等による施設設備基準やこれまでの議会との協議をはじめ、第二学区地域関係、余目ふれあいホーム実施組織愛康会、ふれあいホーム払田を通年利用している児童保護及び庄内ゲートボール協会など関係の意向を集約し、子供たちの安心・安全、最適な環境を確保した施設を整備する。  

庄内町議会 2018-04-18 平成30年  4月 全員協議会-04月18日−01号

参考として、学校等の避難所として定められている性能は、1.25倍となっております。西庁舎も同様に耐震性能に留意し、改修を実施し、有事の際には、防災拠点に転用できる建物とします。  町内会議を行う会議室を町長・副町長室付近に配置し、災害対策本部の設置に配慮した平面計画としました。  

庄内町議会 2018-03-19 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月19日−06号

避難場所などを問えば、耐震診断の対象にならない旧清川小学校体育館を挙げている現状であります。清川地区周辺には、急傾斜地の統括特別警戒区域も存在するとの県調査報告もあります。観光施設より先に、住民の暮らしの安全安心のために、避難場所の整備等、優先すべき課題は多くあると考えます。歴史は大切なものであります。

庄内町議会 2018-03-14 平成30年  3月 予算特別委員会-03月14日−03号

◎商工観光課長 万が一のときにという委員の、そのときにどうするのだというようなことでございますが、今川口関所跡を整備する部分につきましては、対岸の山の土砂とかが崩れた場合に、やはりそちらに近い部分でございますので、こちらに逃げてくるとかといったことは考えておりませんが、利用安全避難できるように、そういった部分はここの運営の中で、防災計画ですか、そういった部分で、その辺は、今後安全避難ができるように

天童市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月06日−03号

そういう場合の指定緊急避難場所が高原の里交流施設ぽんぽこになっております。  ぽんぽこにお年寄りが避難してきても、高齢や障がいは階段を上っていかないと2階に行けません。このように有事の際の避難を考えてもエレベーターは大切だと思いますが、山本市長の考えをお伺いいたします。 ○赤塚幸一郎議長 山本市長。

天童市議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会(第5回)-目次

平成30年  3月 定例会(第5回) − 02月28日−目次 平成30年  3月 定例会(第5回)                第5回定例会目次    2月28日(水曜日) 出席議員氏名……………………………………………………………………………………1 欠席議員氏名……………………………………………………………………………………1 出席要求による出席職氏名

庄内町議会 2017-12-20 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月20日−05号

この施設は指定管理で行うわけですが、避難経路とかいろいろあるわけですけれども、10人以上も宿泊するわけですから、そういう避難経路を示すようなマニュアルは作成されているのでしょうか。 ◎社会教育主査(阿部浩) 今でも第四公民館につきましては消防計画を立てておりますし、今後旅館業の改修工事が終われば、その際には消防のいろんな検査が入ります。

庄内町議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月14日−02号

イとウについては、町全体的な考え方となると思いますが、避難場所、また避難施設について。  ウとしまして、企業や商店、通学路周辺の民家などに対して、緊急避難場所として協力していただくような体制を今後どうしていくかについてお聞きしたいと思います。  以上が1回目の質問となります。 ◎町長 おはようございます。それでは、國分浩実議員にお答えしたいと思います。  

天童市議会 2017-12-13 平成29年 12月 予算特別委員会-12月13日−02号

対象につきましては、平成29年12月1日現在におきまして、高齢世帯、障がい世帯、またはひとり親世帯に該当する世帯でございます。その中で、世帯の構成員全員が平成29年分の市民税非課税であることというようなこととしております。また、避難世帯といたしまして、東日本大震災よる避難世帯を対象と考えてございます。1世帯当たりの助成額でございますが、上限額を5,000円としております。  

天童市議会 2017-12-07 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月07日−02号

まず、経験した状況をお話しする上でですが、加えて、天童市地域防災計画の中の156ページ、先ほど申した計画書ですね、156ページに浸水想定区域内及び土砂災害警戒区域内の要配慮施設の一覧表が載っております。それぞれの河川等が氾濫し、浸水が想定された場合、ここに載っている施設の人がどこに避難するのかというのが一覧表に載っているんです。

庄内町議会 2017-11-09 平成29年 11月 臨時会(第5回)-11月09日−01号

先程の説明の中で、この改修にともなって消防法上、避難設備も入っているとありました。私の認識から辿ると、実際の消防法令を運用してきたものとして、消防法令はかなり影響力があるのではないかという立場から確認しておきたいです。  宿泊室になったとしても、その消防法でいう避難設備にどのくらいの変更があったのか。そこを具体的にお聞きしたいと思います。