11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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庄内町議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月07日−03号

直接的な平和学習とは言えないかもしれないんですが、平成19年に亀ノ尾の里資料館におきまして、余目出身の抗命の軍将、佐藤幸徳中将遺品展が開催をされております。そのときに遺族をお招きしまして、お話を聞く機会を設けたということでお聞きをしております。それから、今年度の歴史民俗資料館の開館時期の特別展示におきましても、佐藤幸徳中将展を開催することといたしております。  

庄内町議会 2017-02-22 平成29年  2月 全員協議会-02月22日−01号

内容をかいつまんで説明いたしますので、まず、資料の1 事業目的でございますが、清川は最上川の水駅として発達し、歴史的に価値のある旧跡・文化遺品等が多く残っていることから、第T期事業では、関所構えを復元することで、文化的な景観として歴史資源の保存、復元により、歴史の里の風格と街並みの整備を図るということと、街歩きや歴史散策等で観光交流人口の拡大と地域活性化を図る拠点として整備をいたします。  

庄内町議会 2015-12-10 平成27年 12月 定例会(第5回)-12月10日−02号

社会教育課長 先程も一番最初に申し上げましたとおり、清河八郎の様々な遺品につきましては、幕末歴史を語る上で非常に大切なものだと思っておりますし、これまで清河八郎記念館が半世紀以上、53年ですか、開館以来ずっとその運営をされてきて、その情報発信なり清河八郎の人物像を広く世の中に知らしめてきた活動というのは非常にすばらしいものがあると思っております。  

庄内町議会 2011-12-13 平成23年 12月 定例会(第6回)-12月13日−01号

その原因について、保守しております業者の方といろいろ話し合いをしておりますが、原因としては納棺の際に納められます故人の方に縁のある遺品でありましたり、愛用した物ですとか、そうした副葬品をどうしてもこちらの習慣としてお棺に一緒に納めて納棺をするということがあって、そうした副葬品の影響もあるのではないかという指摘もされております。

庄内町議会 2009-09-08 平成21年  9月 決算特別委員会-09月08日−02号

それで平成6年に遺族から軍刀二振りを含む遺品が寄贈されておりまして、これらに錆が生じているため、刀剣研磨士による研磨と保存用の白鞘を早急に作る必要が生じたために予備費充用で対応させていただいたものでございます。以上です。 ◆村上順一委員 軍刀が贈られたということで、錆びたので研磨手数料として30万使ったということでございます。軍刀を研磨して30万ということでございます。

山形市議会 2007-11-15 平成19年産業文教委員会(11月15日)

次に,博士の偉業を後世に伝え,顕彰する施設はぜひ必要であるという認識で一致し,遺品などの状況を確認した。しかし研究資料等の多くは一橋大学山形大学山形銀行などに納められており,身のまわりの品などは散逸して残っていないことなどから,入館料を取るような施設ではなく,博士の業績や人となりを紹介する展示コーナーのようなものが適当と判断した。

山形市議会 2006-09-20 平成18年産業文教委員会( 9月20日)

○商工観光部長   三浦家の意向により寄贈をいただき,現在の建物の形態となっているが,遺品も少なく,記念館を建てるまでにはならないかと思う。新しい建物のワンコーナーを借りる程度と考えている。 ○委員   商工会議所の会館は,独自に建てる商工会議所のもの。三浦記念館は市の建物である。取り壊す前に,市の考えがしっかりしていなければならない。三浦記念館があって初めて商工会館ができる。

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