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18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2017-02-22 庄内町議会 平成29年  2月 全員協議会-02月22日−01号 内容をかいつまんで説明いたしますので、まず、資料の1 事業目的でございますが、清川は最上川の水駅として発達し、歴史的に価値のある旧跡・文化・遺品等が多く残っていることから、第T期事業では、関所構えを復元することで、文化的な景観として歴史資源の保存、復元により、歴史の里の風格と街並みの整備を図るということと、街歩きや歴史散策等で観光交流人口の拡大と地域活性化を図る拠点として整備をいたします。   もっと読む
2012-06-08 鶴岡市議会 平成 24年  6月 定例会-06月08日−02号 また、火葬の障害、それから炉の負担とならないよう、利用者にも御協力をお願いいたしまして、お棺のほうには金属製品、陶磁器など、遺品を入れないようにしていただき、火葬時間の短縮、それから故障や公害防止にも配慮をいたしているところでございます。ほかにも燃焼室内の壁の補修など、炉の状況、使用頻度を見ながら、施設設備の運営に支障のないように、可能な限り対応をいたしているところでございます。    もっと読む
2011-12-13 庄内町議会 平成23年 12月 定例会(第6回)-12月13日−01号 その原因について、保守しております業者の方といろいろ話し合いをしておりますが、原因としては納棺の際に納められます故人の方に縁のある遺品でありましたり、愛用した物ですとか、そうした副葬品をどうしてもこちらの習慣としてお棺に一緒に納めて納棺をするということがあって、そうした副葬品の影響もあるのではないかという指摘もされております。 もっと読む
2011-03-07 鶴岡市議会 平成 23年  3月 定例会-03月07日−03号 そこで、櫛引庁舎ではこの貴重な史跡を地域活性化や観光面での活用を図るため、歴史性を伝えながら、有効活用を図るため、丸岡城史跡整備計画に基づき、遺品、遺物等の展示を含めた利活用について、専門家、地元の遺跡顕彰会の協力を得ながら、費用対効果も含め具体的な検討をしていくとしているようであります。   そこで伺うものでありますが、1番目として平成13年からの発掘調査による遺物が数多く出土しております。 もっと読む
2009-12-09 鶴岡市議会 平成 21年 12月 定例会-12月09日−04号 幸い地元の丸岡には、先ほど申し上げました現在の庄内加藤清正公と忠廣公遺蹟顕彰会が古く、大正2年に、当時は加藤忠廣史跡保存会ということで発足されておりまして、これまで住民活動として石碑の建立や城跡の整備、遺品の保存などさまざまな活動を続けてこられております。今後関係の皆様のお力もおかりしながら課題の整理を行い、史跡公園として将来にわたる利活用の展望を得られる計画をつくっていくことが必要であります。 もっと読む
2009-09-09 天童市議会 平成21年  9月 決算特別委員会-09月09日−02号 平成15年から非核宣言をしたということで、さらに市民団体に対する補助金の交付制定しておりまして、市と共催でことしの8月にも図書館のほうで、原爆のパネル展あるいは子供たちに対する読み聞かせ、あるいは被爆あるいは反戦のアニメ、あるいはいろいろな遺品の展示とか、さまざまな活動は市民と一緒に共催事業としてやらせていただいていると、それらが子供たちのほうにもだんだん浸透しているという実態でございます。   もっと読む
2009-03-13 川西町議会 平成21年  3月 一般会計予算審査特別委員会(3月13日)-03月13日−01号 ◎社会教育室長(山川重雄) ミューゼレスポアールのほうにつきましては、今、平通武男画伯の絵、ご寄附いただいてますのは146点でございますけれども、それ以外に青木大乗先生のものもございますので、展示のほうは今のミューゼレスポアールのほうで今までどおり展示をさせていただきまして、今回建てますアートハウスのほうの一部に、今、画伯のほうから遺品という形でいろいろ、筆とかそういったものも一部預かっておりますので もっと読む
2008-06-13 鶴岡市議会 平成 20年  6月 定例会-06月13日−03号 住民の方々による顕彰活動の歴史も古く、大正2年に加藤忠廣公遺蹟保存会が会員数105名で発足し、以来石碑の建立や城跡の整備、遺品の保存活動などさまざまな活動を続けられてこられました。丸岡の住民として先人たちの遺徳を顕彰し、地域の歴史を正しく後世に伝えていくということで、未来を担う子供たちが郷土を誇りに思う心を育てるための活動が綿々と続いてきたことに、深く経緯と感謝を表するところでございます。    もっと読む
2008-03-10 鶴岡市議会 平成 20年  3月 定例会-03月10日−04号 また、個人の場合には自己保管あるいは遺品保管されているほかに、市に対しまして廃棄物としての処理処分について問い合わせがございます。樹脂製の場合には可燃ごみとして茶色の指定袋にお願いしますし、セラミック等不燃材質のものや金属部分との複合材質のものは金属、ガラス、その他のごみとして青色の指定袋に排出するように御指導をしておるところでございます。    もっと読む
2005-09-01 鶴岡市議会 平成 17年  9月 定例会(旧鶴岡市)-09月01日−01号 特に先生のお嬢様からは、先生のお持ちの遺品とか文学資料などの整理をお願いをし、大変御苦労をおかけいたしまして、ようやく16年度までにおよその整理を終えることができたというふうなお話を承り、それを踏まえまして奥様、お嬢様の御意向などもお伺いしながら、また生前おつき合いが深かった評論家の方々、あるいは出版社の方々にもいろいろ業績、さまざまな資料もお持ちかと思いますので、そうした方々と御相談申し上げながら もっと読む
2004-10-05 天童市議会 平成16年  9月 定例会(第3回)-10月05日−資料 を設け、焼骨、遺骨又は遺品(以下「焼骨等」という。)を埋蔵することとする。  (使用者の資格) 第5条 墓地を使用しようとする者は、本市に住所又は本籍を有するものでなければならない。ただし、市長が特に必要と認めるときは、この限りでない。  (使用の許可) 第6条 墓地を使用しようとする者は、墓地の使用についてあらかじめ市長の許可を受けなければならない。 もっと読む
2003-12-11 鶴岡市議会 平成 15年 12月 定例会(旧鶴岡市)-12月11日−02号 これまでの進捗状況についてということでございますが、藤沢先生のお嬢様に記念館での保存、活用を前提にお持ちの遺品、資料、具体的には先生の愛用品や執筆に用いた本、調査資料、愛読書などの整理をお願いし、これまでに約5,000点について整理を終えたところでございます。また、生前かかわりの深かった出版社の方々などにも本市の考えを御説明し、御協力いただける旨のお話を承っております。 もっと読む
2003-09-08 鶴岡市議会 平成 15年  9月 定例会(旧鶴岡市)-09月08日−02号 藤沢先生の常設展示となりますと、御遺品の展示設計などに新たに取り組む必要があるということがございますし、またいろいろな展示会を開催する場合にスペースの確保というものが困難になってくるということも考えられるわけでございます。 もっと読む
2002-09-24 川西町議会 平成14年  9月 一般会計決算審査特別委員会(9月24日)-09月24日−01号 やっぱり、亡くなられた方の遺品というんですか、そういうものがビニール系、ナイロン系であるということでございます。ご遺族としましては、やっぱり最小限入れられるという気持ちはよくわかります。 もっと読む
2002-09-24 川西町議会 平成14年  9月 一般会計決算審査特別委員会(9月24日)-09月24日−01号 やっぱり、亡くなられた方の遺品というんですか、そういうものがビニール系、ナイロン系であるということでございます。ご遺族としましては、やっぱり最小限入れられるという気持ちはよくわかります。 もっと読む
2001-12-05 川西町議会 平成13年 12月 定例会(第6回)-12月05日−03号 長谷夫妻が今の信号に疑問を持ったのは、事故後に、当時小学5年生だった息子の元喜君の遺品のランドセルの中に宿題でつくったなぞなぞカードがあり「信号はなぜあるの」、「答え、交通事故に遭わないため」と書かれていたからです。  青信号で渡っていて、なぜ事故に遭うのか。 もっと読む
2000-06-14 高畠町議会 2000-06-14 平成12年第383回定例会第2号 本文 次に、来館者に広介先生の心を伝える方法としてはということでございますが、広介先生の遺品や文献の資料展示の充実によりまして、先生の人物像に触れてもらうことはもちろんでございますが、広介童話の原点が母親とのかかわりであり、生家の囲炉裏で家族から聞いた民話と昔話であること。 もっと読む
1997-09-05 山形市議会 平成 9年 9月定例会(第3号 9月 5日) 亡くなった父の遺品の中から出てきたものですが,七つボタンは桜に錨の若かりし日の私の海軍の軍服姿の写真です。この裏に,このように書かれていました。ちょっと読みあげさせていただきます。 もっと読む
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