576件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鶴岡市議会 2018-09-28 平成 30年  9月 定例会-09月28日−06号

農業分野においては、災害による農地の崩落、農道、水路の損壊等の被害について、今後の農作物の生産や来年以降の営農計画に支障を来さないようJAや土地改良区、県などの関係機関と適切な連携を図るとともに、特産の農作物を初め、他の園芸や果樹についても農業生産目標額の達成に向けての具体的事業の推進を期待します。   

庄内町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月18日−05号

11款災害復旧費は、1項1目農業用施設災害復旧費で農道2ヵ所分の測量設計業務委託料380万円を追加し、2目林業施設災害復旧費は林道2路線の測量設計業務委託料450万円を追加するものでございます。2項1目土木施設災害復旧費では、河川4ヵ所、道路2路線に係る測量設計業務委託料1,590万円と河川7ヵ所、道路1路線の公共土木施設災害復旧工事費1,010万円を追加するものでございます。  

天童市議会 2018-09-18 平成30年  9月 予算特別委員会-09月18日−01号

◆14番(結城義巳委員) 実際、これは農道なんですが、そういった予算がないということで、大体100メートル足らずの農道も、予算がないということで、100万円ほどかけて舗装をやったんですが、何か予算がないということで、除雪車も入れない農道の舗装になった。  そんな金がないと言ったって、そんな除雪できない農道ということも、農道なんですけれども、生活道路を兼用している道路なんですよ。  

鶴岡市議会 2018-09-12 平成 30年  9月 予算特別委員会-09月12日−01号

この補正は、8月5日から6日にかけての大雨災害により被害を受けた道路、河川、農地、農道、林道などの早期復旧に係る緊急対応経費について次ページの専決処分書のとおり、去る8月17日をもって措置させていただいたものであり、地方自治法第179条第3項の規定により御報告を申し上げ、御承認を賜りたいものでございます。   1ページをごらんください。

天童市議会 2018-09-11 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−02号

だから、今回のように85%もの農林関係で儲かっているんだから、もう少し、農林の予算というのは減っているんだから、例えば農道の舗装とか、あれなんかも200万円ぐらい要望あるけれども、金がないと。国・県からの補助金もないからということで、だんだん切り詰めているわけです。やっぱり農家としては荷痛みする道路じゃなくて、きちっとした舗装をしてもらいたい。

鶴岡市議会 2018-09-10 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号

私の村では、トラクターにアタッチメントする草刈りモアという横刈りしたり、のり面を刈ったりするモアを求めて、農道やら林道やら集落周辺の作業を農家から行ってもらっております。とてもいいです、きれいになって。林道なんかも本当に月1遍刈ってくれるということで、非常によくなっていると私は思っております。

天童市議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月06日−03号

本市も将来を見据えたときに、スーパー農道の東側の樹園地を道路の西側のほうにシフトするような方向性というものをどこかではっきりしなくてはいけない時期が来ているんじゃないかと。これからどんどん耕作放棄地、遊休農地が増えていくということがもう見通しとしてされているわけですから、それを防ぐためには、どこかでそういう線引きをしなくてはいけない時期が来ているのではないかなというふうに思います。  

鶴岡市議会 2018-09-05 平成 30年  9月 定例会-09月05日−01号

また、農地や農業用施設については、8月23日現在で、農地の崩落が285件、農道・水路等の損壊が178件、合わせて463件と多くの被害が発生しておりますので、今後の農作物の生産や来年以降の営農計画に支障をきたさないよう、JAや土地改良区、県などの関係機関と連携し、早急な復旧を目指してまいります。   

鶴岡市議会 2018-06-19 平成 30年  6月 定例会-06月19日−04号

もともとこの路線は、農業農村整備事業計画の中で農道整備として計画されてきた経緯があり、合併建設計画ハード事業にも細谷荒俣線道路整備事業(広域)として事業費1億8,300万円が盛り込まれています。近年は市道上荒俣北線のうち500メートルの道路整備が平成25年度に測量設計、26年度着工、28年度に完成しました。それまで中荒俣の集落内を通過していた通行車両が激減し、交通の安全性が飛躍的に高まりました。

鶴岡市議会 2018-06-18 平成 30年  6月 定例会-06月18日−03号

この冬は大雪で、剪定作業もおくれ、大変心配されましたが、市の農道除雪支援もあり、剪定作業、防除作業とも無事に終わりました。大変ありがとうございました。農家の経営安定には園芸品目の導入が必要です。鶴岡市では庄内柿を中心に、果樹生産、花、メロン、枝豆、トマト、長ネギ、産直野菜など目いっぱいの生産をしていると思います。

鶴岡市議会 2018-06-13 平成 30年  6月 定例会-06月13日−01号

また、大雪の影響による春作業の遅れが心配されましたが、市の農道除雪支援もこれまでにない規模で実施させていただいたこと、また、3月からは高温傾向で推移したこともあり、平野部・中山間部とも概ね順調に進んでおります。   水稲については、田植え作業も平年並みに終了し、初期生育も順調でありますし、園芸品目についても、全般的に概ね順調な生育状況であります。

村山市議会 2018-03-09 村山市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月09日−01号

農道除雪事業費補助金の、まず内容についてお伺いをいたします。伊藤課長にお聞きします。 ○委員長 伊藤農林課長。 ◎農林課長 お答えいたします。  農道除雪事業につきましては、冬期間における果樹の枝折れ、あるいは、昨年度発生しましたけれども、サクランボのパイプハウスの損壊、こういった雪害の未然防止のために、農用地への往来に使用する農道の除雪に要する経費を補助する事業となっております。  

鶴岡市議会 2018-03-07 平成 30年  3月 予算特別委員会-03月07日−02号

公共土木施設災害復旧事業は、道路や河川の災害復旧に係るもの、農林水産業施設災害復旧事業は農地や農道及び水利施設、林道などの災害復旧に係るものであります。   臨時財政対策債は、国の地方財政計画による伸び率などを参考に計上したものであります。   次に、歳出から御説明申し上げますので、恐縮ですが、予算書の75ページをお開きください。

天童市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月05日−02号

その間、市道認定になっていない生活道路、それから農道等の改良、道路改良の要望、それから側溝整備等の要望も多数あるというような状況でありますので、このような整備を要する路線が非常に多くあるということでございますので、御提案いただきました高擶周辺の新たな道路、一般道路の整備については現在、計画を持っていないということでございます。  以上です。 ○赤塚幸一郎議長 佐藤俊弥議員。

村山市議会 2018-02-28 村山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−01号

6款1項3目農業振興費5,715万6,000円の減は、豪雪により農道除雪事業費補助金は増額でございますが、機構集積協力金、産地パワーアップ事業補助金などの補助事業は実績による減額になります。  6款1項4目農地費1億685万3,000円の増は、国の補正予算に伴う県営土地改良事業負担金の増額などでございます。  34、35ページをお願いします。  

鶴岡市議会 2018-02-28 平成 30年  3月 定例会-02月28日−01号

農道の除雪や農用地への融雪剤の散布支援、これらについては補助などが既に計画されているとお聞きしていますが、農家の要求に耳を傾けて、最大限の支援を求めます。見解を伺います。   地域農業と家族農業の支援、そして地域循環型経済の推進についてであります。先ほどありましたとおり今年度から30年度問題、米の生産量の目標配分の廃止に加えて、米の直接交付金が廃止されます。

庄内町議会 2017-12-12 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月12日−01号

それにともないまして、平成26年度からの多面的機能支払交付金事業の要綱の中に、現地確認を市町村が、農地・水路・農道の保全管理状況について管理することということで、要綱に規定されたところであります。それを受けまして、町としましては、町内78組織のすべてにおいて現地確認がとても難しいということから、業者に委託をして確認をしているところであります。