1648件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川西町議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月26日−07号

本議案は、国の「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律」及び「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」の制定に伴い、市条例の一部を改定するものです。

高畠町議会 2019-03-22 2019-03-22 平成31年第509回定例会第5号 本文

本案は、国民健康保険制度の県単位化により、市町村の役割が明確に示されたことなどから、条例の一部を改正する必要が生じたことから提案されたものであります。  審査に際しては、委員から特に質疑はなく、当局の説明を了承し、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。  

鶴岡市議会 2019-03-22 平成 31年  3月 定例会-03月22日−07号

こうした指摘を受け、厚生労働省は昨年12月に平成31年1月1日からの妊婦加算の凍結を告示するとともに、改めて、中央社会保障医療審議会で、妊婦が安心できる医療提供体制の充実や健康管理の推進を含めた総合的な支援を議論することとした。   そこで、妊婦が安心して医療を受けられる体制の構築のために、下記の事項に取り組むことを求める。           

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

TPPを初め関税撤廃の影響が農産物にどう影響されるのか、人口減少や少子高齢化、社会保障における給付と負担の問題等、行政課題は山積しています。また、10月から予定されている消費税の引き上げによる経済への影響、地方と都市の格差等、経済を取り巻く情勢も厳しさを増しております。

高畠町議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第509回定例会第2号 本文

情報技術の飛躍的な進歩がもたらした高度情報化社会は、個人の生活様式を大きく変化させると同時に、国と国との垣根を曖昧なものにし、政治や経済、文化は今や地球規模で拡大、変化をしております。このことは、私たち日本の一地方に住む人間が激動する世界の潮流からあらゆる面で影響を受けやすくなったことを意味することでもあります。  また、日本は、いまだかつて経験したことのない少子高齢社会を迎えております。

鶴岡市議会 2019-03-05 平成 31年  3月 定例会-03月05日−04号

また、最後の里親制度については、子供たちを家庭的な環境で育てるために重要な制度であります。一層の拡充を図り、里親への支援、また研修の充実、制度の周知が必要と思いますが、本市の里親実施数、また里親制度の周知がどうなっているか、伺いたいと思います。 ◎健康福祉部長(齋藤功) それでは、支援体制ということで、初めに虐待を受けた児童や加害者に対する支援についての御質問にお答えしたいと思います。   

鶴岡市議会 2019-03-01 平成 31年  3月 定例会-03月01日−02号

本定例会初日の2月27日に冒頭に私が行いました市長説明におきまして、「給付型の新たな奨学制度」と発言をしたところでございます。現在検討を行っております制度は、典型的には一定額を貸与した上で鶴岡に帰り、就職をするなど、一定の要件を満たせば返済を免除するといったことを想定しております。

川西町議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月01日−04号

一歩進むたびに予算が積み上がり、職員への保障など、現在で明らかになっていることも別枠として全体の計画に加算されていないことに、市民はここにも不信を感じております。  そこで、以下の項目についてお伺いします。  (3)総合医療センター構想に伴う費用について。  ①市立川西病院が累積していた貸付金の処理方法について。  ②市立川西病院職員の退職・移籍・給与補償等に伴う費用総額の見通しについて。  

川西町議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会(第1回)-目次

「新たな社会に的確に対応するまちづくり」について     〔市長〕     3.新たな川西モデルの構築について              〔市長〕     4.子どもたちが人生で最高のスタートを切れるように、学びや自主性を育てる環境を整えることについて                               〔市長〕〔教育長〕     5.

山形市議会 2019-03-01 平成31年厚生委員会( 3月 1日 厚生分科会・予算)

○こども保育課長  保育所については保育所費で、新制度に移行した幼稚園と認定こども園については施設型給付費で予算化しているため、保育所から認定こども園に利用者が移行すると別の目での予算要求をすることになる。 ○委員  子供の受け入れ数がふえたと理解してよいのか。また、子供の数の増減はどうか。

川西町議会 2019-02-28 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月28日−03号

国の最高法規である日本国憲法は、国民主権、基本的人権の尊重、平和主義の三つの柱でできていますが、さらに地方自治が第4の柱で言われるほど、地方自治は憲法によって保障をされた、戦後の民主主義を考える上で大きな制度です。そして、国、中央政府に対する地方公共団体の自立性、独立性は、地方自治法等により明文化されています。  

川西町議会 2019-02-27 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月27日−02号

次に、2点目の「新たな社会に的確に対応するまちづくり」についてですが、全国的に少子高齢化が進み、人口が減少している状況です。また、社会の変化によって、人の価値観も多様化しています。このような社会の人口構造等の変化がある一方で、AIやロボットを中心とした先端技術は進化を続け、あらゆる産業や生活にも活用されており、社会における課題の解決や、豊かな生活を送るために大切なものとなっております。  

鶴岡市議会 2019-02-27 平成 31年  3月 定例会-02月27日−01号

「輝く女性活躍推進プロジェクト」では、女性がその個性と能力を十分に発揮し、いきいきと働き活躍できる働きやすい環境を整備し、あらゆる分野において男女が互いに協力する社会づくりを推進するものであります。   女性活躍の推進のため、先般、庁内にプロジェクトチームを立ち上げ、フレックスタイム制度の導入について検討を始めております。

川西町議会 2019-02-19 平成31年  2月 議員協議会(2月19日)-02月19日−01号

これは、実は学校の統廃合だけではなくて、幼稚園、保育所の統廃合も含めてこの間ずっと言ってきた子供の実数について、それから川西市の人口推計の部分は川西市独自のものがあるはずなのに、例えば国立社会保障・人口問題研究所の数字を使ってみたり総合計画の人口推計があるのにというような形で、この間ずっと言ってきた部分です。  

川西町議会 2019-02-14 平成31年  2月 市立病院整備調査特別委員会(2月14日)-02月14日−01号

社会的・心理的サポートにおいては、患者支援センター内のがん相談支援センターと連携しながら行う予定でございます。  (10)内視鏡センターでございますけれども、消化器内視鏡部門においては食道、胃、十二指腸、小腸、大腸などの検査・治療に対応していきます。また、気管支内視鏡部門では、肺、気管支病変の検査・治療に対応します。

山形市議会 2019-02-13 平成31年全員協議会( 2月13日)

また、歳出においては、扶助費などの社会保障関連経費が増大する中、山形市発展計画の推進及び中核市移行による移譲された事務の遂行に必要な経費などを計上した。  次に、2、平成31年度当初予算編成の基本方針である。