586件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小国町議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(第2日) 本文 2019-03-06

管理者の発言に、「知事から直接小国病院で透析をできるようにしてあげてと2回言われた。知事の言葉は非常に重い」と記録されている。また、「南陽市立病院での経験で、当時収益が確保できなかったことや医師の体制、緊急時の対応など指導された」とも記載されている。平成29年7月24日、置賜総合病院院長渋間 久氏との面談では、「小国町の透析患者がそれほど多いとは思っていなかった。

山形市議会 2018-12-07 平成30年厚生委員会(12月 7日 厚生分科会・決算)

国民健康保険において、自治体が独自にこども医療費を助成している場合、国庫負担金の減額調整措置が講じられているが、今年度から未就学児までの助成については減額調整措置が廃止となり、全国知事会は小学生以上についても廃止するよう要望している状況である。減額調整分が入ってくることに関して、どのように分析しているのか。

鶴岡市議会 2018-09-28 平成 30年  9月 定例会-09月28日−06号

文部科学省は、教室は17度から28度が望ましいと通知し、吉村知事は県内小中学校のエアコン設置を文科省や各市町村に働きかけていくことを表明している。子供たちの学習環境を整え、熱中症を予防し、学習に集中できるよう、市内の公立小中学校全ての普通教室及び特別支援教室に早期エアコンを設置すること、国に対し交付金の拡充を求めること、以上2項目を市に対して求めるものであります。   

庄内町議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月07日−04号

知事も十二分に理解をしていただいて、被害等についての対応はすぐに行うということを言っていただいていまして、今後常に被害が起きる、あるいは、冠水の状況で農作物に被害が及ぶといったようなところについては、早急にいろんな調査をして手立てを行いたいというふうな、そんな状況を知事が話しておりましたので、それを受けながら、来週の月曜日でありますが、今度は総務省とか国土交通省の方にまた要請活動に行って、国管理であるとかの

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

吉村知事も文部省にクーラーの問題を言いました。やっぱり世論がそういうふうになっていけばね、当たり前、今までは当たり前でないものでないかということが本当に生活にとって必要だとなれば、大きな声が合わされば私はだんだん世の中の合意というのは出てくると思うんですね。

小国町議会 2018-09-05 平成30年第6回定例会(第1日) 本文 2018-09-05

4番(小関和好君)先般、知事も小国町に来られて、障がいを持った方の自立支援の部分でも非常に興味深い事業だということで帰られましたので、引き続きまた香料と女性の職場の創造という面でも、また白い森ブランドの名のつく良質なクロモジ、漆が小国町ではとれるというお話でしたので、ぜひ産業化に向けて、町、官民一体で頑張っていただきたいと希望いたします。  では、3点目に移ります。  

村山市議会 2018-06-20 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月20日−03号

そこで、県の教育次長がやっていましたが、答弁聞いてびっくりしたのが、どういうふうになるんだという質問に対して、何て答えたかというと、「あんた方の市長と知事は、もう何回も話しているべ」と、「何回も来て言っているべ」と、こういうように言うんです。そのころ、何回も来ているときに、じゃ、村山市は何をしていたか。何も知らなかったわけです。  ですから、そういう意味では、恐らく何回も断られているんですよ。

小国町議会 2018-06-08 平成30年第5回定例会(第2日) 本文 2018-06-08

この強い思いを吉村美栄子知事に訴え、知事からは透析の導入は専門医がいる置賜総合病院で、維持透析は専門医でなくとも可能なので町立病院で行う仕組みを一緒に検討しましょうと述べられ、その後、山大医学部や公立置賜病院などの指導を仰ぎ、地元での維持透析こそ最善策との認識に至った。

庄内町議会 2018-03-19 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月19日−06号

また、介護医療院は、主として、長期にわたり療養が必要である要介護者に対し、療養上の管理・看護、医学的管理のもとにおける介護及び機能訓練、その他必要な医療、並びに日常生活の世話を行うことを目的とする施設として都道府県知事の許可を受けたものを言いますが、どちらも庄内町では当面開設の予定はございません。  それでは、新旧対照表で説明いたしますが、長いものですから、要点のみの説明とさせていただきます。  

天童市議会 2018-03-14 平成30年  3月 予算特別委員会-03月14日−03号

保育所を開設される方については、都道府県知事の認可が必要ということでございます。別の手続でございます。  以上です。 ○鈴木照一予算特別委員長 狩野委員。 ◆11番(狩野佳和委員) 保育所は、窓口はどこですか。市が窓口で、県が許可するんですか、国の厚労省が許可するんですか。 ○鈴木照一予算特別委員長 湯村課長。 ◎湯村耕司子育て支援課長 お答え申し上げます。  

村山市議会 2018-03-09 村山市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月09日−01号

◆(川田律子委員) それだけでないというのも、村山市の教育委員会は大変しっかりしており、間違ったことはしていませんので、それは大丈夫なんですけれども、知事が学力テストの結果を公表するということになりましてから、だんだんとこういうことが市町村間の、それからまた学校間の熾烈な競争とは言いませんけれども、それでも少なからず、平均点よりはやっぱり下にはなりたくない、上を目指すというのは当たり前だと思います。

天童市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月05日−02号

知事や市町村長のことを首長と言っておりますが、その首長と議会の関係は車の両輪に例えられます。双方がよく機能しないと、その自治体は発展しないことになりますので、議会の役割は極めて重要であります。しかし、各種の選挙を見ていると、知名度と人気だけが先行し、選挙運動期間中はただお祭り騒ぎに終始しているような感じに受け取れます。議員になる志として、もっと大切な素養があると思っております。

庄内町議会 2018-02-21 平成30年  2月 全員協議会-02月21日−01号

23日が有力だという話は聞いておりますが、仮に22日が知事との懇談会ということになれば、全員協議会の日程を調整するということが出てくるかと思っております。  続きまして、7月ですが、選挙が終わったあとということで、7月2日に臨時会の告示依頼を当局にいたしまして、3日告示、それから招集通知、説明員の出席要請を行うというふうなことになろうかと思っております。

鶴岡市議会 2017-12-07 平成 29年 12月 定例会-12月07日−02号

吉村知事は、次代を担う若者に対し、将来的な人生設計を立てるためにも、安定した所得の向上と経済的な自立が必須であること、また非正規雇用そのものが若者の経済的自立を困難にし、少子化、購買力の低下など、将来的にも社会的な影響があるとし、山形県の持続的発展のためにも、若者、また働く者の全てが安心して働き続けられる雇用環境の整備が極めて重要だとし、山形県正社員化所得向上促進事業奨励金制度を創設しているところです

高畠町議会 2017-12-06 2017-12-06 平成29年第503回定例会第2号 本文

会長は吉村知事で、事務局が県の子育て支援課ということになっています。いわゆる1対1のお見合い支援などもあって十分な成果も出ているわけです。  この立ち上げた経過といいますか、やはり県としても少子化対策を本気でやろうと、重点課題としてアピールをしている部分でも非常にあるのかなというふうに思います。行政とか公的機関が行う安心感とか継続性とか信頼感が重要だろうというふうに思います。