462件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小国町議会 2019-06-06 令和元年第4回定例会(第1日) 本文 2019-06-06

総務費では、職員研修として一般財団法人地域活性センターへ研修派遣している職員の帰町旅費等を追加したほか、異業種混合型リーダーシップ開発に取り組む民間団体と協働して、本町の特定課題を設定の上、これに対応する知識や能力を高めるプロジェクトに職員を派遣することとし、所要額を措置しました。  

山形市議会 2018-09-18 平成30年厚生委員会( 9月18日 厚生分科会・決算)

○委員   平成30年4月1日現在で待機児童が27人発生している中、来年10月から幼児教育・保育の無償が始まるが、入所申し込みがふえた場合、どのように対応するのか。 ○こども保育課長   無償の対象は3歳から5歳児であり、この年齢の保育の受け皿は余裕がある状況であるため、申し込みがふえても対応できるのではないかと考えている。

鶴岡市議会 2018-09-11 平成 30年  9月 定例会-09月11日−04号

そんなわけで、防災ラジオについては、さまざまな導入事例ありまして、この総務省の地域事例集でもたくさん紹介されておりますので、ぜひ研究いただきたいと思いますが、高齢者、障害者等へは、無償貸与をするという自治体、あるいは普通の市民に対しても一部補助するから有償で貸与するよというパターン、さらには完全実費で販売しているという自治体もございます。

鶴岡市議会 2018-09-07 平成 30年  9月 定例会-09月07日−02号

立地適正計画に関しての御質問でございますけれども、初めに平成29年4月に策定いたしました鶴岡市都市再興基本計画について申し上げます。この計画は、持続可能でコンパクトなまちづくりを推進するため、合併した地域を含めた新たなまちづくりの指針となるマスタープランと将来の人口減少社会を見据えました市街区域のまちづくりの方針であります立地適正計画をあわせたものとなっております。

庄内町議会 2018-07-05 平成30年  7月 全員協議会-07月05日−01号

このたび、そんな課題を解決しようということで、具体的には、立川地域あるいは第四学区の児童数の減少が著しい地区に、子育て世代の移住と定住を図るために、子育て応援あるいは少子対策に特した若者・夫婦世帯を、その地域に特した形で誘導したいというふうなことを考えてきております。その中で、その子育て応援住宅整備を行いたいというふうなことであります。  

天童市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−資料

12 法附則第15条の11第1項の改修実演芸術公演施設について、同項の規定の適用を受けようとする者は、同項に規定する利便性等向上改修工事が完了した日から3月以内に、次に掲げる事項を記載した申告書に高齢者、障害者等の移動等の円滑の促進に関する法律施行規則(平成18年国土交通省令第110号)第10条第2項に規定する通知書の写し及び主として劇場、音楽堂等の活性に関する法律(平成24年法律第49号)第2

村山市議会 2018-06-20 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月20日−03号

子育て支援や、子どもの貧困への着目から始まったとしても、今や義務教育は無償という、憲法に近づける努力こそが必要という認識のもとで、自治体の挑戦が進められています。本市も、漫然としているわけにはいきません。憲法を具現する具体的なさらなる取り組みが必要と考えます。  以前、教育長は、議会での答弁で、教育費の無償について、「教育の課題ではない。子育て支援の課題だ。」と答弁しました。

村山市議会 2018-06-19 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月19日−02号

非正規雇用、独身、介護の問題に対する市の解決策について市長 関係課長2 高齢者の交通手段について1 村山市では公共交通機関のない地域に買物や通院の交通手段として、買物バスやデマンドタクシーの運行を行っているが、充分とは言えないと思われる 今後の展開について問う (1) 運転免許証返納後の高齢者の交通手段について (2) 市民間に生じる不公平感の解消について510番 中里芳之 (一問一答)1 義務教育の無償

鶴岡市議会 2018-06-19 平成 30年  6月 定例会-06月19日−04号

皆川市長の選挙公約たる学校給食の段階的無償では、子育て世帯の負担軽減を図るため、第3子以降の小中学生給食費の無料に今年度から取り組みました。学校給食費は、法的な負担区分として食材料費について保護者負担とされていますが、保護者の負担軽減のために行政が扶助することを禁止してはいません。

鶴岡市議会 2018-06-18 平成 30年  6月 定例会-06月18日−03号

近年、子供を取り巻く環境が大きく変化しており、地域社会のつながりや支え合いの希薄等による地域社会の教育力の低下や家庭教育の充実の必要性が指摘されております。また、学校が抱える課題は複雑、困難している状況にあります。未来を担う子供たちを健やかに育むためには、学校、家庭及び地域住民等がそれぞれの役割と責任を自覚しつつ、地域全体で教育に取り組む体制づくりを進める必要があります。

鶴岡市議会 2018-06-15 平成 30年  6月 定例会-06月15日−02号

フードバンクとは、賞味期限が切れていないのに包装の破損や規格外などで捨てられる食品を生活困窮者や福祉施設などに無償で提供する取り組みで、もったいないをありがとうに変える取り組みとして全国的にも活動団体がふえつつあります。本市でも27年9月にコープフードバンクと鶴岡市社会福祉協議会が基本協定締結との報道がありました。本市のフードバンクの活動はどのような現状か。

庄内町議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月08日−04号

この金額が増額になった理由でございますが、こちらの方は、当初が全くの概算だったわけですが、基本的に当初の設計と大きく変えたところはないんでありますが、昨年度の実施設計によりまして、想定していなかった修繕なり改修が必要だということで、これは長寿命を図るという内容でございます。内容としては6項目くらいありますが、それもご説明した方がよろしいでしょうか。いいですか。以上です。

鶴岡市議会 2018-03-22 平成 30年  3月 定例会-03月22日−07号

次に、議第19号 鶴岡市財産の交換、譲与、無償貸付等に関する条例の一部改正について審査を行いました。このたびの条例改正は、国に対し市の普通財産及び物品等を寄附、譲与、減額譲渡、無償貸付または減額貸付することを可能とするため所要の改正を行うものであります。   

鶴岡市議会 2018-03-20 平成 30年  3月 予算特別委員会-03月20日−03号

また、鶴岡市財産の交換、譲与、無償貸付等に関する条例同条第8条ただし書きの規定により、使用料については全額免除しているという状況である旨の答弁がありました。   次に、小さな拠点づくり推進事業について、いかに継続していくか重要な視点だと思うがその取り組みの方向性はとの質疑に対し、小さな拠点づくり推進事業は平成28年度に地域の将来像である地域ビジョンを作成し、地域が主体となって進めているものである。