90件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2019-03-14 平成31年予算委員会( 3月14日)

まず、委員から、建設土砂集積施設整備事業について、どのような調査を行うのか、また、集積が完了した後の利活用は考えているのか、との質疑があり、当局から、市内の公共工事における建設残土は、平成30年代半ばまでの間に、約30万立方メートル発生すると予測しており、20ヘクタール程度の用地が必要になると考えている。

山形市議会 2019-03-06 平成31年環境建設委員会( 3月 6日 環境建設分科会・予算)

都市政策課長  市内の公共工事における建設残土は、平成30年代半ばまでの間に約30万立方メートル発生すると予測しており、20ヘクタール程度の用地が必要になると考えている。適地については、市内一円からの集約性や大型車両の出入りの必要性から、山間地域ではなく、平地が適切であると考えており、来年度は可能性のある河川周辺などの権利関係を調査していく。

山形市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会(第3号 6月20日)

しかし、公共事業残土処分、埋立地団地造成では、余りにも時間がかかり遅すぎます。ときを移さず、ここで実にもったいないのは、地域間を結ぶ市街化調整区域内のインフラ整備の整った幹線道路であり、これらの道路のほとんどが、歩道つき、電柱、上下水道すら布設されております。インフラ整備に高額な資金を投入して改良された道路であり、実にもったいないと思っております。

山形市議会 2017-03-02 平成29年環境建設委員会( 3月 2日 山形県建設業協会山形支部役員との懇談会)

なし 関係出席者   《山形県建設業協会山形支部》         渋谷 哲支部長、堀川隆志副支部長、         村岡義啓品質管理部会長、鏡 安信施工技術部会長、         須藤 剛情報化推進部会長、後藤泰博経営管理部会長、         木村譲治事務長、井谷真由美主事 座長席     遠藤和典 懇談内容    1 旧態依然の除雪対策から脱却する第1歩は・・・         2 工事残土

山形市議会 2015-03-05 平成27年 3月定例会(第3号 3月 5日)

これまでも残土集積所跡地への市有施設の配置や民間への売却、産業団地としての造成、遊休市有地へのメガソーラーの公募などを進めてまいりました。今後も旧木村邸敷地を活用した、新たな名所づくりなどを進めてまいります。今後とも未利用市有地については、売却処分を含めた有効活用を図るとともに、行政施設効果的な利活用もあわせて進めてまいります。  夜間救急診療所跡地の利活用についてでございます。

山形市議会 2014-06-23 平成26年産業文教委員会( 6月23日)

なお、竜山川の鉱物対策については、元木地区の竜山川の両岸に東ソーが鉱物を埋め立てた事実があり、県で河川に支障があるものについては処理を行い、残土については民地側にセメント壁を打ち遮水シートで覆って盛土して、現在は緑地公園として利用されている。 (6)株式会社七日町再開発ビルの平成25年度決算及び平成26年度事業計画等について  社会教育少年課長から、別紙資料に基づき報告があった。

山形市議会 2013-12-05 平成25年環境建設委員会(12月 5日 環境建設委員と山形市管工事協同組合役員との懇談会)

髙野和行事務局長 座 長 席   小野 仁 懇談事項    1 管工事協同組合の概要について         2 管工事業界の現状について         3 懇談事項         (1)入札制度について         (2)貢献度を加味した入札について         (3)配水管技能者の所属について         (4)GXダクタイル鋳鉄管施工時における堀幅について         (5)残土処分

山形市議会 2013-12-04 平成25年12月定例会(第3号12月 4日)

当時、山形駅西口の開発が急がれたこともあり、駅西の開発における東ソーの残土処分が大きな課題でありました。  お金をかけないで遊べる、楽しめる施設幼稚園小学校、お年寄りなど多くの施設を利用している皆さんには、春は花見、秋は芋煮そして足湯など、年間を通した利用があり山形で最も利用され親しまれている公園だというふうに私は思います。

山形市議会 2012-12-07 平成24年環境建設委員会(12月 7日 環境建設委員と山形市管工事協同組合役員との懇談会)

髙野和行事務局長 座長席     川口 充律 懇談事項    1 管工事協同組合の概要について         2 管工事業界の現状について         3 懇談事項          (1)入札制度について          (2)貢献度を加味した入札について          (3)配水管技能者の所属について          (4)管路の耐震化と老朽管改良の促進について          (5)残土処分

山形市議会 2012-09-25 平成24年決算委員会( 9月25日)

また、設計に計上する残土処理の経費については、現在、実態調査を行っており、調査結果に基づき見直しを検討していく、との答弁がありました。  なお、区画整理事業会計及び駐車場事業会計については、当局の説明を了承しました。  大要以上の後、議第53号の付託部分については、全員異議なく認定すべきものと決定しました。  

山形市議会 2012-09-14 平成24年環境建設委員会( 9月14日 環境建設分科会・決算)

また、設計に計上する残土処理の経費については、現在、実態調査を行っており、調査結果に基づき見直しを検討していく。 ○委員   4キロメートル自由処分について、ぜひ実態に即した調査をお願いする。 ○委員   自転車対策業務の駐輪場の管理運営について、放置自転車の撤去台数は年間1,519台でそのうちの614台を持ち主に返却した。撤去回数は98回だったと理解してよいか。

山形市議会 2011-12-07 平成23年環境建設委員会(12月 7日 環境建設委員と山形市管工事協同組合役員との懇談会)

        佐藤富男理事,吉田安伸理事,小笠原雅彦理事,須貝稔理事,         鈴木政敏事務局長 内容      1.管工事協同組合の概要について         2.管工事業界の現状について         3.懇談         (1)被災地の支援について         (2)管路の耐震化と老朽管改良の促進について         (3)入札制度について         (4)残土処分

山形市議会 2011-12-05 平成23年総務委員会(12月 5日)

○委員   建設残土集積施設用地を買収したときの価格は幾らだったか。 ○管財課長   平成6〜7年の2カ年にわたり,約15万平方メートル余りを約23億円で取得した。1平方メートル当たり,田で1万5,000円超,畑で1万4,000〜5,000円程度の価格だった。 ○委員   残土処理という目的はあったにしても,坪4万円程度で買ったことになると思う。

山形市議会 2011-03-09 平成23年環境建設委員会( 3月 9日 環境建設分科会・予算)

また,残土処分場の状況と,設計での残土処分費についてはどう考えているのか。 ○(水)総務課長   このたび上下水道部だけでなく,全庁的に入札制度の見直しを行った。その中で分離発注や平準化についても取り入れられていると認識している。 ○水道建設課長   残土処分場については,新たな場所の必要性についても検討してきたが,現在の処分場がもう少しもつようになった。そのため,従来どおりとなっている。

山形市議会 2010-12-08 平成22年環境建設委員会(12月 8日 環境建設委員と山形市管工事協同組合役員との懇談会)

功副理事長,白田眞人専務理事,         佐藤富男理事,吉田安伸理事,小笠原雅彦理事,須貝 稔理事,         山口公一郎理事,斎藤洋也理事,鈴木政敏事務局長 内   容   1.管工事協同組合の概要について         2.管工事業界の現状について         3.懇談         (1)入札制度について         (2)配水管改良事業の促進について         (3)残土処分