運営者 Bitlet 姉妹サービス
242件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-06 小国町議会 平成30年第8回定例会(第1日) 本文 2018-12-06 総務費では、特別職の報酬等を審議する特別職報酬等審議会の開催経費を追加したほか、広報事業の確保、庁舎の諸修繕、町営バスの修繕、燃料単価の高騰に伴い不足が見込まれる燃料費、地域高規格道路の整備促進等の政策推進に向けた取り組みに要する旅費等の経費を措置しました。   もっと読む
2018-09-11 高畠町議会 2018-09-11 平成30年決算特別委員会 本文 9 番(島津正幸) 74ページの町の町民の中の法人ですけれども、当初予算からいきますと約20%ほどふえているんですけれども、昨年、29年度がそうでした、その前の年の28年度も当初予算からいきますと20%ぐらいふえております。この法人の場合、どういうふうな形で数字を読んで予算化されるのか。 もっと読む
2018-09-11 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月11日−04号 組合では、自分たちでできるところはできるだけ行い、施設の草刈り等さまざまな場面で多数のボランティアをお願いするなど、経費の節減に努めながら運営されましたが、燃料費の高騰や想定外の修繕に費用がかさんだこと、また回数券の売り上げ130万円について、実際に使用した際に収入とするため、29年度収支に反映していないことから、その結果として決算書上100万円程度の赤字となったと承知しております。    もっと読む
2018-06-15 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月15日−02号 しかし、そもそも石油などの化石燃料を使って雪を運んだり、溶かしたりすることは近い将来成り立たなくなる。今のままエネルギーを使い続ければ、化石燃料は2100年には枯渇すると指摘されているからであります。地域100年の大計として、今こそ雪を厄介物としてせっかくのエネルギーを捨てるのではなくて、逆に冷たいエネルギーとして利用する方向を目指すべきだと考えます。    もっと読む
2018-03-06 鶴岡市議会 平成 30年  3月 定例会-03月06日−04号 本市におきましても、少子化や家族化の進行、就労形態や価値観の多様化、ひとり親家庭の増加や共働き家庭の増加などを要因に、低年齢児の保育需要が増大し、また育児に対する不安や困難感を持つ親世代も増加しております。 もっと読む
2018-03-06 庄内町議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月06日−01号 [検証の結果]   ア 運営主体      前回の意見でも特筆されていたが、今回、再調査してあらためて本町の学童保育に果たしてきた「愛康会」の功績を高く評価するとともに、今後も余目地域における学童保育は「愛康会」をとした、ふれあいホーム構想が最善の運営であることを確信した。       もっと読む
2017-12-11 鶴岡市議会 平成 29年 12月 定例会-12月11日−04号 今後のスケジュールにつきましては、来年の4月に基本計画策定に着手し、その内容としてはスタジアムをにしたまちづくりのビジョンコンセプト、地域戦略やビジネスモデル、整備運営手法、中長期収支計画等を検討し、9月までに策定を完了したい意向と聞いております。 もっと読む
2017-10-03 村山市議会 村山市議会 会議録 平成29年 10月 決算特別委員会-10月03日−01号 ということで、主にそういった除草に関してはこの道路維持費の燃料費及び薬剤の消耗品あるいは原材料ということで、年間数万円ほどの支出となっているところであります。 もっと読む
2017-09-19 鶴岡市議会 平成 29年  9月 決算特別委員会-09月19日−02号 次に、2款2項徴税費に入り、コンビニ収納の状況についてどのように把握しているかとの質疑に対して、市のコンビニ収納はこれまでの軽自動車にプラスし、平成28年度から市県民、固定資産、国保を導入している。全税目の合計は、件数ベースでコンビニ収納が24.5%、金融機関が75.5%であり、おおむね4分の1がコンビニ納付である。 もっと読む
2017-03-08 小国町議会 平成29年第2回定例会(第1日) 本文 2017-03-08 教育費では、閉校校舎の維持管理に係る燃料費、スクールバス運行管理事業、ICT活用推進事業、小学校の施設維持管理委託料、社会科副読本作成委託料、小国中学校の吹奏楽用楽器整備費について、実績見込みに基づき、不用額を減額しました。   もっと読む
2017-03-06 高畠町議会 2017-03-06 平成29年第498回定例会第3号 本文 原発や化石燃料に依存する今までのエネルギーで安心・安全な未来はあるのか。一たび事故が起きれば、取り返しのつかない社会状況が起きる。また、このまま化石燃料を使用し続ければ、地球温暖化が一層加速し、生態系が崩れ、地球で生存することが危険な状況になる。この2つの事態に直面し、再生可能なエネルギーの利用と省エネルギーへの取り組みが世界的規模で、また、国・都道府県・市町村で始まっています。   もっと読む
2017-03-01 鶴岡市議会 平成 29年  3月 定例会-03月01日−01号 次に、一般会計の歳入でありますが、市に関しましては給与所得の源泉所得税額の減などから、市民は減収と見込みつつ、固定資産は地価下落傾向がある一方で償却資産について大手企業の積極的な設備投資があったことから増収と見込み、全体では2億525万2,000円増の145億946万9,000円といたしました。    もっと読む
2016-12-06 小国町議会 平成28年第9回定例会(第1日) 本文 2016-12-06 本案は、地方税法等の改正、見直しに伴い、平成29年1月1日から施行または適用される項目について、関連する町条例等の一部改正を行うものであります。  初めに、議第81号「小国町条例等の一部を改正する条例の設定について」御説明申し上げます。  改正の1点目は、個人町民及び法人町民に係る延滞金の計算期間の見直しであります。 もっと読む
2016-12-05 鶴岡市議会 平成 28年 12月 定例会-12月05日−04号 この発電事業が現在どのような状況にあるのか、また全国的にはバイオマス発電所がふえて、燃料の争奪戦が始まっているなどとの報道もありますが、鶴岡市における燃料確保の状況、それによる森林整備は進んでいるのか、また当初発電時の熱を花卉栽培などに利用することも検討されていましたが、その状況についても確認したいと思います。   次に、湯野浜地区における温泉未利用熱活用事業について伺います。 もっと読む
2016-12-02 鶴岡市議会 平成 28年 12月 定例会-12月02日−03号 今市が進めていますサイエンスパーク構想は、世界レベルの科学技術、研究開発拠点をとした頭脳集積を図るとして事業を推進しております。これは、世界の競争相手に勝ち抜くため、研究開発環境を創出することにより、世界から有能な人材や企業を集める狙いであります。 もっと読む
2016-12-01 鶴岡市議会 平成 28年 12月 定例会-12月01日−02号 このように、地域内で産出された低質及び未利用資源が木質バイオマス燃料として地域内で消費されることによりまして、循環型地域経済の一つのモデルが形づくられようとしております。   しかし、一方で、優良材の需要の低下が大きな問題となっています。 もっと読む
2016-11-29 鶴岡市議会 平成 28年 12月 定例会-11月29日−01号 これは、地域の食と、それを生み出す農林水産業をとして、訪日外国人を中心とした観光客の誘致を図り、観光需要を国産農林水産物・食品の需要拡大及び農山漁村の所得の向上につなげることを目的としたもので、全国44地域の申請の中で、本市を含む全国5地域が選定され、11月5日に認定証授与式が行われました。 もっと読む
2016-09-29 川西町議会 平成28年  9月 一般会計決算審査特別委員会(9月29日)-09月29日−01号 その当時バス1台で広島に折り鶴を持って行ったというような大きな事業からどんどん予算が縮小されて、それでこういう形になってきてると思うんですけども、一定、今小学生は広島に修学旅行に行かれてるんで、広島との関係は子供たちの意識の中には、非常にについての認識というのは高いと思うんです。 もっと読む
2016-09-05 村山市議会 村山市議会 会議録 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月05日−02号  @準備の日程は  A委員等の定数、選任方法は36番 菊池貞好 (一問一答)1 楯岡地域の継続的な開発整備計画について1 東沢公園周辺の観光行政と既存施設の整備計画はどの様に進めるのか 2 市外、県外、国外からの観光客を呼び込むために東北中央自動車道村山ICから駅西を経由して東沢公園までのアクセス道をどう推進していくのか 3 楯高跡地の文教施設の誘致活動はどこまで進んでいるのか 4 甑葉プラザをとした もっと読む
2016-09-02 鶴岡市議会 平成 28年  9月 定例会-09月02日−03号 今後、来年に向けましては、総合計画の見直しというようなことも俎上に上ってまいりますので、そういった議論の中で健康をとした総合的な政策づくり、そんな観点も議論してまいりたいというふうに考えております。 ◆21番(佐藤博幸議員) じゃ次、荘内病院の院長にお伺いしたいんですが、がん医療については本市の場合、杉村隆先生、名誉市民であります。そして、本市とは非常につながりの深い先生もいらっしゃいます。 もっと読む