128件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鶴岡市議会 2018-09-27 平成 30年  9月 決算特別委員会-09月27日−02号

次に、4款3項環境保全費では、空き家対策事業に関し、危険空き家解体補助金の交付状況、また今後の方向性はとの質疑に対し、この補助制度は昨年度地域支援型として創設したもので、不良空き家等が周辺に及ぼす衛生面、防犯面等の懸念を解消するため、地域住民が協力して解体する場合に交付するもので、昨年度の実績は4件である。所有者の状況は、生活保護受給者や自己破産された方など、みずからでは解体が困難なケースである。

天童市議会 2018-09-14 平成30年  9月 決算特別委員会-09月14日−05号

さらに、下段の成果の中で、住宅投資の波及効果の中による経済の活性化が図られたということでの記載がされておりますけれども、この制度については、これを施工した業者、そして、この制度を使って工事をしていただいた、いわゆる市民の方からも、大変好評であるということであります。  

鶴岡市議会 2018-09-10 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号

また、先月の校長会議におきましては、運動前、運動中はもちろん、運動後の健康観察を丁寧に行いまして、体調不良の生徒には無理に運動をさせないこと、適度な休憩や小まめな水分補給をすること、ぐあいが悪くなった場合には適切な処置を施すことなどを再度お願いしたところでございます。   次に、部活動での体罰や不適切な指導についての御質問についてでございます。

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

また、道路白線施工にここ3カ年で充てた予算額もお聞きいたします。  次に、大きな課題であります、若者に希望を与える政策の取り組みについてお聞きいたします。  人間社会は、もとをたどれば各個人で成り立っているのは当然で、農業、商工業、公共団体などあらゆるものがその機能を発揮できるのは、そうした個人が持ち場持ち場で従事しているからであります。

鶴岡市議会 2018-06-13 平成 30年  6月 定例会-06月13日−01号

一方、経営における課題のトップに、圃場の排水不良や不成形地が挙げられています。本市においても同様の課題であると認識しています。今本市においても圃場整備事業が順次進められていますが、事業採択から事業を完了するまで10年もの期間は長過ぎるという声がいつも聞かれます。担い手の高齢化の中、事業期間の短縮が喫緊の課題であります。このことについて市長の見解をお聞きします。   

庄内町議会 2018-05-21 平成30年  5月 全員協議会-05月21日−01号

   平成30年03月16日 余目ふれあいホーム実施組織愛康会との打合せ    平成30年04月27日 庄内町ゲートボール協会との打合せ    平成30年05月08日 第二学区地域関係者(余目第二学区地域づくり会議、余目第二学区自治会長会、余目第二学区部落公民館連絡協議会、青少年健全育成第二学区会議)との打合せ  3 施設概要    (1) 設計業務委託先  佐藤建築設計工房 佐藤博幸    (2) 施工場所

庄内町議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月09日−04号

そして、設計した時点では、先の議会のときにも申し上げさせていただいたのですが、設計の時点では最善、最良の方法で、それぞれの選択をして設計・施工をしてきたところでございます。しかしながら、稼働をしてみて、やはり特殊性の事情で見えてくる課題がございましたので、その都度対応をさせていただいたところでございます。  

鶴岡市議会 2017-12-11 平成 29年 12月 定例会-12月11日−04号

メロンにつきましては、トンネル栽培が5月下旬から6月上旬にかけての低温や断続的な降雨の影響で着果不良が多く、また小玉傾向の出荷となったことから、JA鶴岡管内では前年比89.5%に減少しております。   枝豆につきましては、8月中旬以降の日照不足などでおくて品種で一部の圃場で収穫おくれ、あるいは収穫できなかった圃場が散見されております。

鶴岡市議会 2017-12-05 平成 29年 12月 定例会-12月05日−01号

局地的な短時間での豪雨が一概に設計時に求められた遮音性能を確保すべき対象の雨風とされるのかという点はございますが、近年の気象状況からゲリラ豪雨がまれな場合とは言いがたく、今後の施設の運営への影響が懸念されることから、この状況についていかに対応すべきかを市、設計者、施工者で協議を行い、調査と対策の検討を行いました。

鶴岡市議会 2017-09-20 平成 29年  9月 定例会-09月20日−06号

これに対し、市では板金がゆがみながら追従することで金属面の亀裂を防ぐとの説明をし、施工不良や欠陥ではないとしております。しかし、市民からは疑問の声が多く投げかけられているのが現状です。約3年前に地元業者、建設業者から技術的な不安を訴え、入札不参加の申し入れがあったことからも、設計や素材の選定に問題があったのではないかと感じられます。   

鶴岡市議会 2017-08-29 平成 29年  9月 定例会-08月29日−01号

この材料と施工方法の特殊性として、仕上げにしわ感や膨らみなど凹凸が生じるものであり、このことは施工不良や欠陥ではありませんし、設計段階から総合的な観点で検討した結果、最良な材料と工法として外壁と屋根仕上げに選定されたものであります。この工法は、熱伸縮や地震などの動きに対して仕上げ板金がゆがみながら追従することで、金属面の亀裂を防ぎ、必要とされる防水性能を保つ工法となっております。   

鶴岡市議会 2017-06-19 平成 29年  6月 定例会-06月19日−04号

この際、万が一工事による不良等が確認された場合は修繕、補修等の対応をさせていただいております。今般の文化会館改築工事でも同様に、工事に先立ち工事の内容と施工方法等を御理解いただくため、近隣の方々を初め、市民の皆様に鶴岡アートフォーラムを会場として平成26年12月9日に説明会を開催し、近隣にお住まいの方を中心に御参加いただいております。

鶴岡市議会 2017-03-07 平成 29年  3月 定例会-03月07日−04号

1回目の試験施工では、材料、施工方法に支障が発生したということから、市が指摘し、2回目が実施され、そのまま本番の施工になったと推察されますが、この事実経過は間違いないか伺います。   そして、工事施工法、使用材料についてですけれども、まずこの工事で注目しているのがコンクリートと部材を取りつける際に使用するウエッジ式アンカーボルトの施工法であります。

鶴岡市議会 2017-03-06 平成 29年  3月 定例会-03月06日−03号

くい工事の施工準備を行っていた6月までには当初設計では、その性能や耐久性などの優位性を確認しながらも、施工が困難として選択されなかったコンクリート下地による屋根の施工について施工者等を加えた検討から、その優位性を改めて確認するとともに、施工についても可能であると判断され、具体的には構造用デッキプレートに断熱材とボード、二次防水層のゴムシートと金属屋根をふく方法とした当初設計から構造用デッキプレートや

天童市議会 2016-12-19 平成28年 12月 予算特別委員会-12月19日−01号

小学校管理に要する経費の修繕料の内容でございますけれども、3つございまして、1つがこの前、概要で説明したとおり、8月に実施をいたしました消防設備の点検の結果、是正事項ということで、南部小、中部小、寺津小、津山小、山口小、高擶小、荒谷小の火災報知機の作動不良の修繕を行うものでございます。