運営者 Bitlet 姉妹サービス
162件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-27 鶴岡市議会 平成 30年  9月 決算特別委員会-09月27日−02号 次に、4款3項環境保全費では、空き家対策事業に関し、危険空き家解体補助金の交付状況、また今後の方向性はとの質疑に対し、この補助制度は昨年度地域支援型として創設したもので、不良空き家等が周辺に及ぼす衛生面、防犯面等の懸念を解消するため、地域住民が協力して解体する場合に交付するもので、昨年度の実績は4件である。所有者の状況は、生活保護受給者や自己破産された方など、みずからでは解体が困難なケースである。 もっと読む
2018-09-14 天童市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月14日−05号 さらに、下段の成果の中で、住宅投資の波及効果の中による経済の活性化が図られたということでの記載がされておりますけれども、この制度については、これを施工した業者、そして、この制度を使って工事をしていただいた、いわゆる市民の方からも、大変好評であるということであります。   もっと読む
2018-09-10 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号 また、先月の校長会議におきましては、運動前、運動中はもちろん、運動後の健康観察を丁寧に行いまして、体調不良の生徒には無理に運動をさせないこと、適度な休憩や小まめな水分補給をすること、ぐあいが悪くなった場合には適切な処置を施すことなどを再度お願いしたところでございます。   次に、部活動での体罰や不適切な指導についての御質問についてでございます。 もっと読む
2018-09-07 高畠町議会 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文 また、道路白線施工にここ3カ年で充てた予算額もお聞きいたします。  次に、大きな課題であります、若者に希望を与える政策の取り組みについてお聞きいたします。  人間社会は、もとをたどれば各個人で成り立っているのは当然で、農業、商工業、公共団体などあらゆるものがその機能を発揮できるのは、そうした個人が持ち場持ち場で従事しているからであります。 もっと読む
2018-09-05 庄内町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月05日−02号 今回の消防操法の小型ポンプの中で水が出なかったという班があったわけでありますが、これはポンプの不具合ではなくて、吸管という吸い込む管とポンプの接続不良によって空気が入ってしまい、真空にならなかったと。いわゆる吸い上げができなかったということになったようであります。 もっと読む
2018-09-04 庄内町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月04日−01号 まず、No.6の町道大塚榎木提興屋線歩道整備工事ですが、この工事の工期の延長については、施工業者からの申し出ということで、地下に支障物がありまして、集水桝を施工しようと予定しておりましたが、支障物があり設置できないということで、断面の寸法を変えなければいけない。 もっと読む
2018-06-13 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月13日−01号 一方、経営における課題のトップに、圃場の排水不良や不成形地が挙げられています。本市においても同様の課題であると認識しています。今本市においても圃場整備事業が順次進められていますが、事業採択から事業を完了するまで10年もの期間は長過ぎるという声がいつも聞かれます。担い手の高齢化の中、事業期間の短縮が喫緊の課題であります。このことについて市長の見解をお聞きします。    もっと読む
2018-05-21 庄内町議会 平成30年  5月 全員協議会-05月21日−01号    平成30年03月16日 余目ふれあいホーム実施組織愛康会との打合せ    平成30年04月27日 庄内町ゲートボール協会との打合せ    平成30年05月08日 第二学区地域関係者(余目第二学区地域づくり会議、余目第二学区自治会長会、余目第二学区部落公民館連絡協議会、青少年健全育成第二学区会議)との打合せ  3 施設概要    (1) 設計業務委託先  佐藤建築設計工房 佐藤博幸    (2) 施工場所 もっと読む
2018-03-09 庄内町議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月09日−04号 そして、設計した時点では、先の議会のときにも申し上げさせていただいたのですが、設計の時点では最善、最良の方法で、それぞれの選択をして設計・施工をしてきたところでございます。しかしながら、稼働をしてみて、やはり特殊性の事情で見えてくる課題がございましたので、その都度対応をさせていただいたところでございます。   もっと読む
2018-03-06 鶴岡市議会 平成 30年  3月 定例会-03月06日−04号 なお、耐震改修工事を施工する工務店に関する登録制度はございませんが、耐震改修やリフォーム補助を利用される場合は鶴岡市内に本社がある建設会社、工務店、または個人の施工者が条件となっております。 もっと読む
2017-12-15 庄内町議会 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月15日−03号 齋藤秀紀議員、体調不良のため早退との報告を受けております。以上でございます。 ◆11番(工藤範子議員) それでは私からも、先に通告しておりましたことについて質問いたします。  初めに、役場庁舎建設に係る工事監理業務と監査についてお伺いいたします。  次年度は平成30年度でありますが、役場庁舎建設という一大事業が執行される年度であります。 もっと読む
2017-12-11 鶴岡市議会 平成 29年 12月 定例会-12月11日−04号 メロンにつきましては、トンネル栽培が5月下旬から6月上旬にかけての低温や断続的な降雨の影響で着果不良が多く、また小玉傾向の出荷となったことから、JA鶴岡管内では前年比89.5%に減少しております。   枝豆につきましては、8月中旬以降の日照不足などでおくて品種で一部の圃場で収穫おくれ、あるいは収穫できなかった圃場が散見されております。 もっと読む
2017-12-05 鶴岡市議会 平成 29年 12月 定例会-12月05日−01号 局地的な短時間での豪雨が一概に設計時に求められた遮音性能を確保すべき対象の雨風とされるのかという点はございますが、近年の気象状況からゲリラ豪雨がまれな場合とは言いがたく、今後の施設の運営への影響が懸念されることから、この状況についていかに対応すべきかを市、設計者、施工者で協議を行い、調査と対策の検討を行いました。 もっと読む
2017-09-20 鶴岡市議会 平成 29年  9月 定例会-09月20日−06号 これに対し、市では板金がゆがみながら追従することで金属面の亀裂を防ぐとの説明をし、施工不良や欠陥ではないとしております。しかし、市民からは疑問の声が多く投げかけられているのが現状です。約3年前に地元業者、建設業者から技術的な不安を訴え、入札不参加の申し入れがあったことからも、設計や素材の選定に問題があったのではないかと感じられます。    もっと読む
2017-08-29 鶴岡市議会 平成 29年  9月 定例会-08月29日−01号 この材料と施工方法の特殊性として、仕上げにしわ感や膨らみなど凹凸が生じるものであり、このことは施工不良や欠陥ではありませんし、設計段階から総合的な観点で検討した結果、最良な材料と工法として外壁と屋根仕上げに選定されたものであります。この工法は、熱伸縮や地震などの動きに対して仕上げ板金がゆがみながら追従することで、金属面の亀裂を防ぎ、必要とされる防水性能を保つ工法となっております。    もっと読む
2017-06-19 鶴岡市議会 平成 29年  6月 定例会-06月19日−04号 この際、万が一工事による不良等が確認された場合は修繕、補修等の対応をさせていただいております。今般の文化会館改築工事でも同様に、工事に先立ち工事の内容と施工方法等を御理解いただくため、近隣の方々を初め、市民の皆様に鶴岡アートフォーラムを会場として平成26年12月9日に説明会を開催し、近隣にお住まいの方を中心に御参加いただいております。 もっと読む
2017-06-16 庄内町議会 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月16日−03号 (5)空き店舗を含む空き家等の対応について、町は空き家等の所有者が明確・不明確、あるいは家屋の優良・不良・危険等も含め、総括的に扱える新たな対策室を創設する必要があると考えるがどうか伺います。  大きい2番目としては、文化創造館のこれからについてお尋ねをいたしたいと思います。   もっと読む
2017-03-15 庄内町議会 平成29年  3月 予算特別委員会-03月15日−03号 AランクとBランクについては優良の空き家ということで、これは再利用できると、こういう分類で定義付けしておりましたが、Cランク、Dランクについては不良空き家、こういうことでありました。したがって、その中でも今回の補助対象になったのはDランクということで、22軒の中の2軒だというふうに捉えてよろしいのかどうか。 もっと読む
2017-03-14 庄内町議会 平成29年  3月 予算特別委員会-03月14日−02号 ◎情報発信課主査(成田英樹) 今の西庁舎と駐車場、そして保健センターと、高低差がかなりあるということは皆さんご承知のことなわけですが、施工に際してどのような勾配をつけるかというのは、今、設計者の方で検討しております。スロープをつけるかというような話もありますし、部分的にどう細工するかというのは、今、設計者の方に委ねているところでありますので、提示がありましたらお示しできることになろうかと思います。 もっと読む
2017-03-07 鶴岡市議会 平成 29年  3月 定例会-03月07日−04号 1回目の試験施工では、材料、施工方法に支障が発生したということから、市が指摘し、2回目が実施され、そのまま本番の施工になったと推察されますが、この事実経過は間違いないか伺います。   そして、工事施工法、使用材料についてですけれども、まずこの工事で注目しているのがコンクリートと部材を取りつける際に使用するウエッジ式アンカーボルトの施工法であります。 もっと読む