681件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-05 高畠町議会 2018-12-05 平成30年第508回定例会第2号 本文 特に、輸出の拡大を今後の視野に入れますと、魅力ある商品づくりや「FOODEX JAPAN」などへの出展支援なども行いながら積極的なプロモーションを重ねてきたことは、今後の布石となるものと確信をもしております。   もっと読む
2018-09-27 鶴岡市議会 平成 30年  9月 決算特別委員会-09月27日−02号         22番   佐  藤  博  幸 23番   石  怐@    慶        24番   佐  藤  久  樹 25番   菅  原  一  浩        26番   尾  形  昌  彦 27番   五 十 嵐  一  彦        28番   野  村  廣  登 29番   渋  谷  耕  一        30番   佐  藤  文  一 31番   本  間   もっと読む
2018-09-27 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月27日−05号         22番   佐  藤  博  幸 23番   石  怐@    慶        24番   佐  藤  久  樹 25番   菅  原  一  浩        26番   尾  形  昌  彦 27番   五 十 嵐  一  彦        28番   野  村  廣  登 29番   渋  谷  耕  一        30番   佐  藤  文  一 31番   本  間   もっと読む
2018-09-21 高畠町議会 2018-09-21 平成30年第507回定例会第3号 本文 一方で、種子その他の種苗の一般法である種苗法においては、品種の権利保護を図ったり、指定種苗制度の対象とするなど法改正を行い、順次、稲、麦、麦類及び大豆を取り込む方向で見直しが行われ、民間事業者による稲、麦類及び大豆の種子生産への参入促進や、参入に伴う種子流通の広域化、多様化及び複雑化に対するための措置が講じられてきました。   もっと読む
2018-09-11 高畠町議会 2018-09-11 平成30年決算特別委員会 本文 ところで、農林事業については名称がしょっちゅう変わるということとか、別の事業としてまたくらがえになったりというふうなことがあって、例えばですけれども、このページなどで見ても高畠ブランド農産物利用拡大の支援補助があるわけですが、当初250万ぐらいあって年度途中で150万ほど減額して、今度その部分を町内農産物活用の商品の開発業務に委託料としていっていると。 もっと読む
2018-09-11 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月11日−04号 また、より多くの職員が地域活動にかかわるきっかけとなるよう、イベントへの応援参加の呼びかけや関心を高めるための採職員等による天神祭パレード、おぃやさ祭りへの出場などに取り組んでいるところでございます。    もっと読む
2018-09-10 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号 また、地域内企業の成長力強化を図るため、製品開発や販路開拓等を支援する鶴岡市中小企業ものづくり振興事業補助金では、平成29年度は14件を採択し、438万円を交付してまいりました。 もっと読む
2018-09-07 高畠町議会 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文 このところ続いている町の大きな費用歳出、町立高畠中学校初め、着工開始の町立図書館建設、旧第四中体育館利用の屋内遊戯場建設、いわゆる箱物建設費で町財政は厳しい状況下ではと懸念しているわけでございます。思うに、町民にとって日常生活における重要な一つであります生活道路の安全・安心の維持のため、例えば側溝や道路舗装、道路センターラインなどの補修や改修を実施するのが先決ではないでしょうか。   もっと読む
2018-09-07 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月07日−02号 山形県幹線道路協議会におきましては、ただいま議員御案内のとおり、8月27日に今年度第1回の協議会が開催されまして、重要物流道路の指定に向けまして、山形県広域道路ビジョン案の中間取りまとめと山形県広域道路交通計画1次案の策定をことし11月ごろに行うことが示されております。 もっと読む
2018-09-06 庄内町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月06日−03号 副町長     阿部金彦  総務課長   海藤 誠  情報発信課長 佐藤博文  税務町民課長  鶴巻 勇  保健福祉課長 門脇 有  建設課長   松澤 伸  農林課長    富樫 薫  商工観光課長 佐々木平喜 企業課長   石川善勝  庁舎整備課長 佐藤祐一  会計管理者  齋藤 渉  総務課主幹兼立川支所長                                    藤井清司  保健福祉課主幹 もっと読む
2018-09-05 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月05日−01号 続きまして、文化会館建設に関する第三者による調査検証についてお答えいたします。初めに、この調査検証の意義についてのお尋ねでありますが、この第三者による調査検証については、3月議会での当該予算への議決もいただき、進めているものであります。 もっと読む
2018-09-01 酒田市議会 平成30年  9月 定例会(第4回) なお、お土産品開発につきましては、平成30年3月に実施をしました刺し子のワークショップに参加した合同会社とびしまの社員が、飛島刺し子の商品開発を検討中でございます。 次に、小項目の中で周辺自治体との連携状況についてお尋ねがございました。 現在、秋田県には4つのジオパークがございます。 もっと読む
2018-06-19 村山市議会 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月19日−02号 ・農業人フェアに村山市も出展させていただいております。  この・農業人フェアと申しますのは、農林水産省と厚生労働省の後援により開催されているものでございます。全国各地の自治体や農業法人などが出展し、農業への就職や転職、独立を検討している方が参加するイベントとなっております。  村山市は、平成28年度と平成29年度に東京と仙台会場の2か所に出展しております。 もっと読む
2018-06-19 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月19日−04号 (9番 田中 宏議員 登壇) ◆9番(田中宏議員) 今回の一般質問におきましては、鶴岡市文化会館建設に関する第三者調査、検証についてという大きな1項目め、そして大きな2項目としてチャレンジデーについてを一問一答方式でお尋ねしてまいります。    もっと読む
2018-06-18 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月18日−03号 例えば商品券など。医療費が下がり市民が健康に。商店街が元気になる取り組みをお願いします。市の見解を伺います。   答弁により再質問を行います。 ◎農林水産部長(高橋和博) 初めに、農業振興に関する御質問のうち、米生産についての1点目、雪若丸の作付動向についてお答えいたします。    もっと読む
2018-06-15 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月15日−02号 エネルギーという面で、雪冷熱の他地域の活用事例といたしましては、新潟県上越市の雪室推進プロジェクトにおきまして、上越市及び食品関連企業の官民が連携をして、雪室の中で貯蔵した米や野菜、日本酒などの食品に付加価値をつけて商品化やブランド化を図る取り組みが実施をされております。 もっと読む
2018-06-15 村山市議会 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月15日−01号 、経営体育成支援事業費補助金は、地域農業の中心経営体に対する農業経営の改善支援策としてトラクター、コンバインなどの農業用機械導入に対する補助金3件分を追加する735万9,000円、園芸大国やまがた産地育成支援事業費補助金は、園芸農業の競争力強化のためストック生産部会の補強型ハウス3棟分の整備に対し268万9,000円、山形C12号苗木購入事業費補助金は、県がブランド化を目指しておりますサクランボの品種 もっと読む
2018-06-13 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月13日−01号 また、本年2月1日付で発行されました新政クラブだよりを拝見させていただきましたけれども、文化会館に関する責任の検証について、まずは進めていただきという記載がございます。また、政友公明クラブからは、昨年12月22日付でございますが、文化会館に関する調査、検証のための第三者委員会の設置を求める要請書を受けてございます。 もっと読む
2018-06-06 高畠町議会 2018-06-06 平成30年第506回定例会第2号 本文 また、地方創生推進交付金を活用した「町内農産物活用商品開発支援事業」に取り組み、町内産米を使用した米粉パンや町内デラウエアを使用したレーズンサンドの商品開発に支援を行い、商品化に至っております。   もっと読む
2018-05-21 庄内町議会 平成30年  5月 全員協議会-05月21日−01号 商品券およびサービスシールの交換件数は平成30年3月末時点で500円分の商品券417件、500円分のサービスシール205件となっている。  [平成28年商品券実発行数]は、表のとおりでございます。   「健康しょうないマイレージ事業」の参加者にアンケート調査を実施したところ、大半の人が「とても励みになっている」「まあまあ励みになっている」と答えており、各事業への参加者も増加している。    もっと読む