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1053件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 山形市議会 平成30年予算委員会(12月14日) 次に、委員から、税収納管理システム改修事業について、全国的改修とのことが、他自治体との連携はないのか、との質疑があり、当局から、各自治体の基幹システムが違うため、他自治体との連携はなく、費用もさまざまある。地方税電子化協議会から、仕様が1月に送られる予定あり、その段階で改修内容を精査する、との答弁がありました。   もっと読む
2018-12-07 小国町議会 平成30年第8回定例会(第2日) 本文 2018-12-07 これから第5次総合戦略の策定にかかっているわけございますが、非常に共助の重要性が高いと町長もおっしゃってますし、第5次総合戦略の策定要領の中でも書かれております。ただ、現在の地域組織では、非常にいざというときに統率のとれない可能性が大きいと考えております。 もっと読む
2018-12-06 小国町議会 平成30年第8回定例会(第1日) 本文 2018-12-06 また、予算審査特別委員会の常設化を検討しましたが、常任委員会及び全員協議会を通じた内容の確認と審議が可能あると考え、現時点で常設化はせずに、現行の仕組みの充実を図り対応していくことにいたしました。  約3年にわたる委員会での調査研究は、私たち議会に、議員にとりまして議会の役割などを再確認する貴重機会となりました。 もっと読む
2018-12-05 高畠町議会 2018-12-05 平成30年第508回定例会第2号 本文 政府は、保護主義に対抗する自由経済圏を目指すとしておりますが、農林水産業を犠牲にした国づくりに決してならないよう、正確情報提供を国民に行うとともに、国内農業への予算の確保などをしっかりと取り組んでほしいと考えております。  あわせて、当町においても常に情報収集に努め、持続可能農業が継続できるよう、より一層強力に取り組んでまいりたいということが私の基本的認識あります。   もっと読む
2018-12-04 高畠町議会 2018-12-04 平成30年第508回定例会第1号 本文 第7款諸支出金第1項還付金及び還付加算金に20万円の追加計上ございます。  次に、議第93号 平成30年度高畠町病院事業会計補正予算(第2号)についてご説明を申し上げます。  本案は、事業の精査及び医療機器等の導入に係る財源の変更を主内容として編成するものございます。   もっと読む
2018-12-01 酒田市議会 平成30年 12月 定例会(第5回) このように大変厳しい見通しが盛り込まれているということございます。 そして、人口減少等の課題に対応すべく、持続可能水道事業を実現していくためには、経営基盤の強化が必要あるという判断に立ちまして、主要方策として、広域連携の推進が掲げられております。 もっと読む
2018-09-28 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月28日−06号 以上、会計決算について述べましたが、今後も本市が持つ多様資源を守り、生かした市民、地域、行政による協調、協力による総合力を発揮し、持続可能希望あふれる鶴岡市を実現していくことを期待して、賛成の討論といたします。 ○議長(齋藤久議員) 次に、反対の討論を許します。6番草島進一議員。    (6番 草島進一議員 登壇) ◆6番(草島進一議員) 立憲・草の根の会、草島進一です。 もっと読む
2018-09-12 鶴岡市議会 平成 30年  9月 決算特別委員会-09月12日−01号 支出済額は151億1,091万円、前年度比2億4,553万円、1.7%増。不用額は3億8,352万円、前年度比5,417万円、16.4%の増。歳入歳出差し引き残額は7億6,342万円、前年度比6,977万円、10.1%の増あります。   次に、鶴岡市後期高齢者医療保険特別会計ありますが、収入済額は15億2,545万円、前年度比5,380万円、3.7%増。 もっと読む
2018-09-11 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月11日−04号 人口減少、少子高齢化の庄内地域にあって、2020年東京オリンピック・パラリンピック後を見据えた持続経済の成長を実現していく足場づくりが重要あります。オリンピック・パラリンピック後に対策を練り始めては手おくれあります。 もっと読む
2018-09-10 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号 人口減少対策において、地域を支える人材や将来を担う若者が生涯を通じて安心して働き続けることができる地域社会を築くことにより、本市からの人口流出を食いとめ、さらには本市へ人材や若者を呼び込み、地域社会を持続可能ものとしていくことが喫緊の課題あります。 もっと読む
2018-09-07 高畠町議会 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文 ですから、夏休み、まあ幸いにもね、高畠町はプールを持続することができましたので、ほかの町村の方の親御さんから、何で米沢、南陽が節水して頑張っているのに高畠町がプールを使うんというようね、こう、ちょっと違うよう意見をいただいておりますけれども、何もそこで説明しているあれもないですから説明はしませんでしたけれども、そういう中あってもいいんじゃないかなというようことを感じた夏ありました。 もっと読む
2018-09-07 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月07日−02号 まずは、都市計画についてあります。持続可能コンパクトまちづくりを推進するため、合併した地域を含めた新たまちづくりの指針、マスタープランといたしまして、昨年4月に発行いたしました鶴岡市都市再興基本計画について、当局の見解をお伺いをするものございます。ここでは、特に鶴岡市立地適正化計画についてお伺いをいたします。    もっと読む
2018-09-06 高畠町議会 2018-09-06 平成30年第507回定例会第1号 本文 このよう社会情勢のもと、平成29年度の町政運営は、「たかはたらしい創造性あふれるまちづくり」「誇り高い人間性を育むまちづくり」「協働と共生を基本としたまちづくり」「ゆるぎない自立に向けたまちづくり」の4つを重点推進施策として、未来に向かって持続可能まちづくりに取り組みました。   もっと読む
2018-09-05 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月05日−01号 一方で、少子高齢化は国としても大きな課題となっており、政府では平成29年12月に「新しい経済政策パッケージ」を閣議決定し、持続経済成長を成し遂げるため、「生産性革命」と「人づくり革命」を車の両輪としてその課題に立ち向かうとしております。    もっと読む
2018-09-05 小国町議会 平成30年第6回定例会(第1日) 本文 2018-09-05 人口減少社会の到来や超高齢化社会の進展などの直面する課題を乗り越え、持続可能成長を実現していく上で、地域経済を支える事業体などにおける人手不足の解消が喫緊の課題でもございますので、ぜひ町内出身者の町内事業体への就職を議員各位とともに積極的に働きかける一方、外国人材が地域社会で活躍するための環境づくりとして、外国人材の暮らしの中での多様ニーズへの対応、日本語支援や地域コミュニティーとのつながり支援 もっと読む
2018-07-05 庄内町議会 平成30年  7月 全員協議会-07月05日−01号 最初に1住宅整備の目的ということ、近年、全国的に急激人口減少や少子高齢化問題に直面しており、今後も拡大していくことが見込まれます。本町においても同様あり、急激少子化が進行しています。これらの課題を克服し、将来にわたり持続可能地域を作っていくには、これまで取り組んできたことを継続していくだけなく、地域高規格道路を活用した新た移住・定住施策を行う必要があります。 もっと読む
2018-06-19 村山市議会 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月19日−02号 しかしながら、結果として、議員がおっしゃるように、若手農業者の増加につながっていないことなどからもうかがえますように、これまで各施策の効果が数字としてあらわれてきていないというのが現状ございます。  農業は、地域経済の原動力となる基盤産業あり、競争力が高く、魅力ある産業、言いかえれば、もうかる産業としての持続発展が求められております。 もっと読む
2018-06-19 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月19日−04号 高齢化の進展に伴い、公共交通の充実に寄せる市民の関心は高く、それぞれの地域特性や利用ニーズに適した持続可能公共交通の実現は本市の重要課題の一つあるというふうに認識しております。 もっと読む
2018-06-18 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月18日−03号 このプログラムは、首都圏と本市を行き来する中で、地域住民と交流する機会を提供し、移住に結びつけていくという人のつながりを重視した取り組みございます。総務省の多自然地域における持続可能モデルに関する調査、研究によれば、若者が農山漁村へ移住した理由は、その地域に暮らす人が要因になる事例が多く見られ、地域の人と交流する機会を提供することにより移住が促進される可能性が高いことが示唆されております。 もっと読む
2018-06-15 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月15日−02号 国連でも持続可能開発目標SDGsにおいて、2030年までに小売消費段階での世界の1人当たり食料廃棄物を半減させることが定められており、日本もその実現を目指すことを表明しております。 もっと読む