831件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小国町議会 2019-06-07 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 2019-06-07

町としましては、これらの影響等を最小限に導くため、商工会や金融機関との定期的情報交換や町内事業所への経営状況の聞き取りなどを通して、その実態の把握に努めながら、議員御提案の町独自の制度資金の創設が本町の商工業の持続的発展に寄与する仕組みになるのか否かの検討を重ね、より効果的施策のあり方について詰めてまいりますので、御理解を賜りますようお願いをいたします。

小国町議会 2019-06-06 令和元年第4回定例会(第1日) 本文 2019-06-06

事業の概要ですが、商品券の使用限度額は1人当たり2万5,000円、このうち5,000円が割り増し価格となります。なお、割り増し価格分及び事業に要する事務経費は、全額、国から交付されます。  商品券の購入可能期間は、本年10月1日から来年の2月末日までとし、使用期間は本年10月1日から来年の3月末までを予定しています。  

小国町議会 2019-03-15 平成31年第2回定例会(第3日) 本文 2019-03-15

人口減少と少子高齢化社会の進行、グローバル経済の進展や、急速高度情報社会への変化などにおいて、協働のまちづくりを行財政運営の基盤として、これまでの仕組みや展開方法を見直し、持続まちの発展に向けた各種取り組みに期待し、平成31年度予算審査の報告に当たって、次のとおり意見を付して原案のとおり議決するものと決しましたので、小国町議会会議規則第41条の規定により報告します。    

小国町議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第1日) 本文 2019-03-05

平成31年度の予算編成に当たりましては、地方自治体を取り巻く環境や国・県の政策動向を捉えながら、「白い森まるごとブランド構想」の実現を目指して策定した第5次のまちづくり基本構想の柱ある、1つ、白い森の国を担う「人」づくり、2つ、白い森の魅力を磨く「環境」づくり、3つ、白い森を舞台とする生き生きとした「暮らし」づくり、4つ、持続可能行財政運営、この4つを予算編成の基軸としました。  

山形市議会 2018-12-14 平成30年予算委員会(12月14日)

次に、委員から、税収納管理システム改修事業について、全国的改修とのことが、他自治体との連携はないのか、との質疑があり、当局から、各自治体の基幹システムが違うため、他自治体との連携はなく、費用もさまざまある。地方税電子化協議会から、仕様が1月に送られる予定あり、その段階で改修内容を精査する、との答弁がありました。  

小国町議会 2018-12-07 平成30年第8回定例会(第2日) 本文 2018-12-07

これから第5次総合戦略の策定にかかっているわけございますが、非常に共助の重要性が高いと町長もおっしゃってますし、第5次総合戦略の策定要領の中でも書かれております。ただ、現在の地域組織では、非常にいざというときに統率のとれない可能性が大きいと考えております。

小国町議会 2018-12-06 平成30年第8回定例会(第1日) 本文 2018-12-06

また、予算審査特別委員会の常設化を検討しましたが、常任委員会及び全員協議会を通じた内容の確認と審議が可能あると考え、現時点で常設化はせずに、現行の仕組みの充実を図り対応していくことにいたしました。  約3年にわたる委員会での調査研究は、私たち議会に、議員にとりまして議会の役割などを再確認する貴重機会となりました。

高畠町議会 2018-12-05 2018-12-05 平成30年第508回定例会第2号 本文

政府は、保護主義に対抗する自由経済圏を目指すとしておりますが、農林水産業を犠牲にした国づくりに決してならないよう、正確情報提供を国民に行うとともに、国内農業への予算の確保などをしっかりと取り組んでほしいと考えております。  あわせて、当町においても常に情報収集に努め、持続可能農業が継続できるよう、より一層強力に取り組んでまいりたいということが私の基本的認識あります。  

高畠町議会 2018-12-04 2018-12-04 平成30年第508回定例会第1号 本文

第7款諸支出金第1項還付金及び還付加算金に20万円の追加計上ございます。  次に、議第93号 平成30年度高畠町病院事業会計補正予算(第2号)についてご説明を申し上げます。  本案は、事業の精査及び医療機器等の導入に係る財源の変更を主内容として編成するものございます。  

鶴岡市議会 2018-09-28 平成 30年  9月 定例会-09月28日−06号

以上、会計決算について述べましたが、今後も本市が持つ多様資源を守り、生かした市民、地域、行政による協調、協力による総合力を発揮し、持続可能希望あふれる鶴岡市を実現していくことを期待して、賛成の討論といたします。 ○議長(齋藤久議員) 次に、反対の討論を許します。6番草島進一議員。    (6番 草島進一議員 登壇) ◆6番(草島進一議員) 立憲・草の根の会、草島進一です。

鶴岡市議会 2018-09-12 平成 30年  9月 決算特別委員会-09月12日−01号

支出済額は151億1,091万円、前年度比2億4,553万円、1.7%増。不用額は3億8,352万円、前年度比5,417万円、16.4%の増。歳入歳出差し引き残額は7億6,342万円、前年度比6,977万円、10.1%の増あります。   次に、鶴岡市後期高齢者医療保険特別会計ありますが、収入済額は15億2,545万円、前年度比5,380万円、3.7%増。

鶴岡市議会 2018-09-10 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号

人口減少対策において、地域を支える人材や将来を担う若者が生涯を通じて安心して働き続けることができる地域社会を築くことにより、本市からの人口流出を食いとめ、さらには本市へ人材や若者を呼び込み、地域社会を持続可能ものとしていくことが喫緊の課題あります。

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

ですから、夏休み、まあ幸いにもね、高畠町はプールを持続することができましたので、ほかの町村の方の親御さんから、何で米沢、南陽が節水して頑張っているのに高畠町がプールを使うんというようね、こう、ちょっと違うよう意見をいただいておりますけれども、何もそこで説明しているあれもないですから説明はしませんでしたけれども、そういう中あってもいいんじゃないかなというようことを感じた夏ありました。

鶴岡市議会 2018-09-07 平成 30年  9月 定例会-09月07日−02号

まずは、都市計画についてあります。持続可能コンパクトまちづくりを推進するため、合併した地域を含めた新たまちづくりの指針、マスタープランといたしまして、昨年4月に発行いたしました鶴岡市都市再興基本計画について、当局の見解をお伺いをするものございます。ここでは、特に鶴岡市立地適正化計画についてお伺いをいたします。   

高畠町議会 2018-09-06 2018-09-06 平成30年第507回定例会第1号 本文

このよう社会情勢のもと、平成29年度の町政運営は、「たかはたらしい創造性あふれるまちづくり」「誇り高い人間性を育むまちづくり」「協働と共生を基本としたまちづくり」「ゆるぎない自立に向けたまちづくり」の4つを重点推進施策として、未来に向かって持続可能まちづくりに取り組みました。  

鶴岡市議会 2018-09-05 平成 30年  9月 定例会-09月05日−01号

一方で、少子高齢化は国としても大きな課題となっており、政府では平成29年12月に「新しい経済政策パッケージ」を閣議決定し、持続経済成長を成し遂げるため、「生産性革命」と「人づくり革命」を車の両輪としてその課題に立ち向かうとしております。   

小国町議会 2018-09-05 平成30年第6回定例会(第1日) 本文 2018-09-05

人口減少社会の到来や超高齢化社会の進展などの直面する課題を乗り越え、持続可能成長を実現していく上で、地域経済を支える事業体などにおける人手不足の解消が喫緊の課題でもございますので、ぜひ町内出身者の町内事業体への就職を議員各位とともに積極的に働きかける一方、外国人材が地域社会で活躍するための環境づくりとして、外国人材の暮らしの中での多様ニーズへの対応、日本語支援や地域コミュニティーとのつながり支援

庄内町議会 2018-07-05 平成30年  7月 全員協議会-07月05日−01号

最初に1住宅整備の目的ということ、近年、全国的に急激人口減少や少子高齢化問題に直面しており、今後も拡大していくことが見込まれます。本町においても同様あり、急激少子化が進行しています。これらの課題を克服し、将来にわたり持続可能地域を作っていくには、これまで取り組んできたことを継続していくだけなく、地域高規格道路を活用した新た移住・定住施策を行う必要があります。

村山市議会 2018-06-19 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月19日−02号

しかしながら、結果として、議員がおっしゃるように、若手農業者の増加につながっていないことなどからもうかがえますように、これまで各施策の効果が数字としてあらわれてきていないというのが現状ございます。  農業は、地域経済の原動力となる基盤産業あり、競争力が高く、魅力ある産業、言いかえれば、もうかる産業としての持続発展が求められております。