386件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2019-12-09 令和元年産業文教委員会(12月 9日)

90号 土地の取得について(西山形小学校校舎等改               築事業用地)        2 議第92号 民間資金等の活用による公共施設等の整備等               の促進に関する法律に基づく特定事業に係る               契約締結について(南沼原小学校校舎等改               築事業)        3 報告事項        (1)新たな産業団地整備事業

山形市議会 2019-12-09 令和元年環境建設委員会(12月 9日)

場  所   第5委員会室 出席委員   渋江朋博、斉藤栄治、武田新世、中野信吾、菊地健太郎、        丸子善弘、遠藤吉久、斎藤淳一 欠席委員   なし 当局出席者  環境部長、まちづくり政策部長都市整備部長、        上下水道部長、関係課長 委員長席   渋江朋博 協議事項   1 報告事項        (1)山形市災害廃棄物処理計画(骨子案)について        (2)西部工業団地

山形市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第3号12月 4日)

山形市では、昨年度、準工業地域工業地域または工業専用地域に隣接・近接する区域を新たな産業区域として指定し、市街化調整区域で産業系の土地利用が可能となるよう規制を緩和しました。また、今年度新たにオフィス立地促進事業助成制度を設けたことから、中心市街地へ健康福祉医療関連の企業のオフィス誘致を進めながら、今後成長が見込まれる産業の集積を推進してまいります。  

山形市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第2号12月 3日)

ところが加齢性難聴の高齢者補聴器使用している人は日本補聴器工業会の調べでは、わずかに14.4%といいます。  その障害となっている理由の一つが補聴器の値段の高さです。補聴器は15万円から30万円と高価で、年金暮らしの高齢者にはなかなか手が届きません。片耳だけつけて我慢しているという方もいらっしゃいます。

山形市議会 2019-10-25 令和元年産業文教委員会(10月25日)

11時45分 場  所   第4委員会室 出席委員   仁藤 俊、荒井拓也、井上和行、阿曽 隆、田中英子、        川口充律、渡辺 元、須貝太郎 欠席委員   なし 当局出席者  商工観光部長、農林部長農業委員会事務局長、教育長、        教育部長、関係課長等 委員長席   仁藤 俊 審査事項   1 議第63号 土地の処分について(山形中央インター産業               団地分譲用地

山形市議会 2019-10-18 令和元年産業文教委員会(10月18日 産業文教分科会・決算)

○委員  新たな産業団地の整備に向け、平成30年度に寺西地区を最終候補地に選定しているが、今後のスケジュールをどのように考えているのか。 ○雇用創出課長  現在、基本計画を作成しており、順調にいけば、令和5年度に用地買収を開始し、令和6年度からの造成を予定している。 ○委員  最終的に10年くらいかかると思うが、10年後、時代は全然違うものになっていると思う。

高畠町議会 2019-06-04 2019-06-04 令和元年第511回定例会第2号 本文

働く場の確保は、商工業に限っているわけではなく農林業も含めた町全体の産業を働く場として捉えておく必要があります。とりわけ農業に関しましては、さきにも申し上げましたように、生き生きと働き収益の向上する「かっこいい」「もうかる」農業づくりを目指していくことが重要であります。  一方、商工業に関しては、事業者の経営意欲を喚起をし、持続的で活力のある展開につなげていく必要があると考えております。  

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

この設置候補地は、最上川右岸築堤工事後に拡張整備を予定している西町西工業団地に近く、高速交通の利便性も高くなり、町内企業の移転拡張や企業誘致の促進が期待されます。  議会にもご説明をいたしておりますが、商工業に対する期待の大きさは、平成29年10月にいただきました184事業所、2,961名による「スマートインターチェンジ設置要望書」が商工会長からもいただきました。

高畠町議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第509回定例会第2号 本文

起業・創業に対する支援を強化をし、地域産業の振興と雇用の創出を図る取り組みを展開するとともに、農業、商工業などの新しい担い手の育成と支援に取り組んでまいります。また、町内経済を牽引する既存企業の新たな取り組みに対する支援を行うとともに、遊休公共施設を利活用した事業についても積極的に支援をしてまいります。  視点の3つ目は、「安全・安心な「たかはた」らしい環境の創造」であります。  

高畠町議会 2018-06-06 2018-06-06 平成30年第506回定例会第2号 本文

次に、町内の企業数と雇用者数でございますが、平成29年工業統計の速報値によりますと、従業員4人以上の事業所は74事業所、従業員数は3,056人となっております。  次に、山形県自殺対策計画の概要と高畠町の取り組み状況についてお答えをいたします。  県では、自殺対策に対する現状と課題、施策の方向性を明確にするため、「いのち支える山形県自殺対策計画」を3月に策定をいたしております。  

山形市議会 2018-02-13 平成30年全員協議会( 2月13日)

⑦商工費は、78億4,077万2,000円を計上、企業相談支援事業や中心市街地活性化推進事業の増はあるものの、商工業金融対策に係る貸付金の減などにより、前年度より5.6%の減となっている。  ⑧土木費は、120億6,548万2,000円を計上、区画整理事業会計の公債費の減に伴う操出金の減などにより、前年度より5.7%の減となっている。  

高畠町議会 2017-09-06 2017-09-06 平成29年第502回定例会第2号 本文

また、高速交通網のネットワーク化により企業の誘致や観光産業の強化、あるいは地場農産品、工業製品の販路拡大等、町としてもこれを機にさまざまな観点からいろいろな施策を考えていることと思いますが、具体的な推進策について、どのように考えているのかお聞きをいたします。  次に、道路網の整備に関連して、幾つか質問をいたします。

高畠町議会 2016-12-06 2016-12-06 平成28年第497回定例会第3号 本文

このような課題の背景にあるのは、本戦略と同時期に策定をした「高畠町人口ビジョン」による人口動態の分析と人口の将来推計による中長期的な展望に加え、人口減少社会がもたらす消費市場の縮小や労働者不足などによる地域経済への影響、地域産業を支える農業や商工業の後継者不足、また地域コミュニティーの担い手不足に拍車がかかり、これまでのまちづくりでは立ち行かなくなるおそれがあるという危機感を何とか回避したいという決意

山形市議会 2016-12-05 平成28年総務委員会(12月 5日)

○資産税課長   先日、山形中央インター産業団地への立地が発表されたシヤチハタ株式会社研究開発部門の整備が県内で第1号の認定になる予定であるが、建物の規模や設備の内容等が今のところ不明であるため、具体的な数値の試算等は行っていない。 ○委員   山形市にとって制度そのものは結果的によいものだと思うが、減収補填されるものとされないものがあることは疑問である。

山形市議会 2016-10-05 平成28年決算委員会(10月 5日)

次に、委員から、立谷川工業団地内の企業はどれくらい下水道へ接続しているのか、との質疑があり、当局から、平成27年度は、新たに8カ所接続しており、約120カ所の事業所のうち、約半数が利用している、との答弁がありました。  大要以上の後、議第64号については、全員異議なく可決及び認定すべきものと決定いたしました。  以上で報告を終わります。

山形市議会 2016-10-05 平成28年予算委員会(10月 5日)

まず、委員から、諸収入のその他の臨時的雑入は具体的にどこからの収入を見込んでいるのか、との質疑があり、当局から、立谷川工業団地の事業者から事業拡張のため隣接する県有地を購入したいとの話があり、県と調整したところ、工業団地を開発した山形市であれば売り払い可能という条件が示された。山形市としては、工業団地土地利用推進のため、一旦取得し、その後土地代と測量などの費用を事業者に請求することとした。