1258件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川西町議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月26日−07号

        25番  津田加代子     13番  吉岡健次        26番  久保義孝                           (26名) ◯欠席議員        なし ◯説明のため出席を求めた者 役職氏名役職氏名市長越田謙治郎市民環境部長石田有司副市長小田秀平福祉部長根津倫哉教育長石田 剛健康増進部長荒崎成治上下水道事業 管理者米田勝也都市政策部長松浦 純病院事業管理者姫野誠一土木部長酒本恭聖選挙管理委員会

鶴岡市議会 2019-03-20 平成 31年  3月 予算特別委員会-03月20日−03号

羽黒地域ではこれまで観光と農業の2本柱だったが、それに加え人口減少、少子高齢化、交通弱者対策及び地域の活動拠点づくりなど地域の課題解決に向けたコミュニティの視点を加え3本柱と設定した。櫛引地域では15事業のうち7事業が新規の設定であり、主に基本計画のプランニングに対する比重が高いことから、事業費が比較的低いが、後年度に向けた新しいスタートができるものと捉えている。

高畠町議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第509回定例会第2号 本文

次に、「安全・安心な地域社会にむけて」でありますが、交通安全及び防犯対策については、交通事故や犯罪の発生を抑制するため、警察や関係団体と緊密な連携のもと、運動や活動を強化をし、交通安全及び防犯意識の一層の浸透と定着に努めてまいります。  消費者被害防止対策としては、全国的に多発している特殊詐欺などによる被害を未然に防止するため、関係機関と連携して情報提供、注意喚起等の啓発に努めてまいります。  

鶴岡市議会 2019-03-05 平成 31年  3月 定例会-03月05日−04号

また、3カ年で事業をなし遂げる事業と言われる未来事業は、各地域のその事業内容を見て思いますことは、3カ年で終えるべきことではあってはならない、高校生、生徒の通学費の支援とか、社会教育とか、文化とか、福祉とか、健康とか、また土木インフラ事業の工事費、補助費、支援費等は、各庁舎拡大解釈して未来事業と描いたことは大変私は残念に思っております。

川西町議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月01日−04号

これは公共交通の利用に関しての調査票、こういったテーマに関しては、こういったことが非常に重要なアンケートの結果を必要とするわけです。そういったときにどういった方法でやればいいのかなというところなんですが、これは実際には団体のほうにやはりお願いをすると。あるいはもうハイブリッドといいますか、いわゆる無作為抽出したデータと、それから合体をさせるとか、いろんなところがあると思います。

川西町議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会(第1回)-目次

) 各地域からのごみ出し形態に関する要望の把握状況について      (3) 各地域においてごみ収集方法のアンケート(調査)を実施することについて      (4) ステーション収集と戸別収集のコストについて      (5) ごみの戸別収集の実証試験をすることについて      (6) 本市の家庭ごみ収集の今後の方向性について     2.ふれあいベンチ事業の推進について           〔土木部長

鶴岡市議会 2019-02-28 平成 31年  3月 予算特別委員会-02月28日−01号

表の一番下、11款災害復旧費の3件は、農地農業用施設、林業施設、公共土木施設に係る災害復旧費でありますが、いずれも昨夏の大雨による被害件数が多く、災害査定がおくれたことやその他の入札不調により適切な工期の確保ができなくなったことから、工事の発注ができず繰り越すものであります。   5ページをお開きください。

川西町議会 2019-02-27 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月27日−02号

        25番  津田加代子     13番  吉岡健次        26番  久保義孝                           (26名) ◯欠席議員        なし ◯説明のため出席を求めた者 役職氏名役職氏名市長越田謙治郎市民環境部長石田有司副市長小田秀平福祉部長根津倫哉教育長石田 剛健康増進部長荒崎成治上下水道事業 管理者米田勝也都市政策部長松浦 純病院事業管理者姫野誠一土木部長酒本恭聖選挙管理委員会

山形市議会 2019-02-13 平成31年全員協議会( 2月13日)

土木費は、126億1,863万4,000円を計上、区画整理事業会計の公債費の減に伴う繰出金の減があるものの、都市計画街路事業費及び除排雪経費を初めとする道路維持管理事業費の増等により、前年度より4.6%の増となっている。  消防費は、27億3,098万6,000円を計上、救急高度化事業費の増等により、前年度より1.8%の増となっている。  

川西町議会 2019-02-13 平成31年  2月 議会運営委員・常任委員長合同会議(2月13日)-02月13日−01号

その中で、第16款 国庫支出金につきましては、右ページの主な増減項目を見ていただきますと、土木費の財源となる社会資本整備総合交付金、消費税率改定後の低所得者対策の財源としてプレミアム付商品券補助金、幼児教育無償化に係る国庫負担金などが増額となる一方で、児童手当負担金や事業が完了したキセラ川西プラザ整備事業費補助金などが減額となりまして、国庫支出金全体では、左側の14ページの下から3分の1ぐらいのところにあります

川西町議会 2018-12-25 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月25日−05号

        25番  津田加代子     13番  吉岡健次        26番  久保義孝                           (26名) ◯欠席議員        なし ◯説明のため出席を求めた者 役職氏名役職氏名市長越田謙治郎市民環境部長石田有司副市長菅原康雄福祉部長根津倫哉副市長小田秀平健康増進部長荒崎成治教育長石田 剛都市政策部長松浦 純上下水道事業 管理者米田勝也土木部長酒本恭聖病院事業管理者姫野誠一

鶴岡市議会 2018-12-21 平成 30年 12月 定例会-12月21日−06号

入札方法は、条件つき一般競争入札で行い、入札参加条件は市内に本店を有する3から4者が自主構成する特定建設工事共同企業体で、その共同企業体の代表者は土木一式工事及び建築一式工事の特定建設業の許可を有し、最新の土木一式工事の総合評定値が950点以上であること、また構成員は建設工事入札参加資格の格付が土木一式工事、または建築一式工事でAランクであること、加えて共同企業体の出資比率、配置技術者の人数及び資格

鶴岡市議会 2018-12-07 平成 30年 12月 定例会-12月07日−03号

外国人のための日本語教育の推進体制につきましては、本市が多文化共生を初め国際化対応の拠点として設置している出羽庄内国際村ではボランティア団体が日本語教室を出羽庄内国際交流財団と共催して実施しており、市では指導者の交通費などの運営費に対して助成を行っております。