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3046件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 山形市議会 平成30年総務委員会(12月27日) 平成30年総務委員会(12月27日) 総務委員会   日   時   12月27日(木) 10時00分〜10時29分 場   所   第2委員会室 出席委員    武田新世、川口充律、佐藤亜希子、小野 仁、菊地健太郎、         斎藤武弘、鈴木善太郎、遠藤吉久 欠席委員    なし 当局出席者   企画調整部長、企画調整課長 委員長席    武田新世 報告事項    1 「特定非営利活動法人 もっと読む
2018-12-14 山形市議会 平成30年予算委員会(12月14日)        斎 藤 武 弘        鈴 木 善太郎        尾 形 源 二        遠 藤 吉 久 〇委員外議員(1名)        渡 邊   元  ―――――――――――――――――――― 〇説明のため出席した者  市長        佐 藤 孝 弘  副市長       齋 藤 順 治  総務部長      庄 司 新 一  財政部長      折 原 啓 司  企画調整部長 もっと読む
2018-12-11 山形市議会 平成30年厚生委員会(12月11日) ○委員   斎場の駐車場は狭く、近隣にある現指定管理者の施設の駐車場も利用しているようだが、今後どのように対応するのか。また、設備も古く、バリアフリーになっていない部分があるが、市が対応していくのか。 ○健康課長   駐車場は、混雑する際は現指定管理者の駐車場を利用してきたが、手続があいまいな部分であったため、次回の契約の際には明確にしなければならないと考えている。 もっと読む
2018-12-07 山形市議会 平成30年厚生委員会(12月 7日 厚生分科会・決算) ○委員   障がい児通所給付費について、それぞれのサービス利用者数はどうか。また、サービス利用者が増加している理由をどのように捉えているのか。 ○障がい福祉課長   7月現在で未就学児を対象とした児童発達支援の利用者数は152人で、就学児以上が対象の放課後等デイサービスの利用者数は454人であった。放課後等デイサービスは右肩上がりで利用者が増加している。 もっと読む
2018-12-06 小国町議会 平成30年第8回定例会(第1日) 本文 2018-12-06 不採算の外来診療を支えていくために、収支の調整が厳しい不足額に対し、一般会計から負担することとしました。  続いて、議第73号「平成30年度小国町水道事業会計補正予算(第3号)案について」御説明申し上げます。  今回の補正は、針生水源地の施設管理用光熱水費及び水質調整に用いる薬品費に不足が生じる見込みであることから、所要額を措置するものです。   もっと読む
2018-12-05 高畠町議会 2018-12-05 平成30年第508回定例会第2号 本文 その重点施策として、1、図書館を利用した読書活動の推進、2、公民館を利用した学習会づくり、3、学んだことを地域に生かす、4、町民1人1スポーツ、生涯スポーツの定着としております。   もっと読む
2018-12-04 高畠町議会 2018-12-04 平成30年予算特別委員会 本文 国保の調整交付金及び国保の特別調整交付金というものでございまして、特に今年度病院の電子カルテ化を行いました。それの実績に伴って事業が完了した段階でその補助金を請求するということになるものですから、当初では計上をいたしておりませんでした。 もっと読む
2018-12-01 酒田市議会 平成30年 12月 定例会(第5回) したがいまして、陸羽西線高速化促進市町村連絡協議会、この会につきましては、その目的、実は3つ柱としておりまして、1つは一層の高速化、それから利便性の向上、そして3つ目として、利用の促進、この3つの柱を掲げていることから、今後陸羽西線の利用促進に注力する方向で活動を進めていかなければならないと、私は考えるという話をさせていただいております。  もっと読む
2018-09-28 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月28日−06号 法人市民税の電子申告について、その状況はとの質疑に対して、29年度において全体の申告件数が3,738件、そのうち電子申告件数が2,990件と利用率は約80%まで進んでいる状況である旨の答弁がありました。   質疑を終結し、討論に入りましたが討論者なく、討論を終結して採決の結果、全員賛成で原案のとおり可決すべきものと決しました。    もっと読む
2018-09-27 鶴岡市議会 平成 30年  9月 決算特別委員会-09月27日−02号 次に、介護保険特別会計に入り、総合支援事業の通いの場のB型についてどのくらい実施されて、どのくらいの金額が支払われたことになったかとの質疑に対し、B型の通所介護については、利用者が延べ人数で1,400名、金額的には30万176円の支出があった旨の答弁がありました。    もっと読む
2018-09-21 高畠町議会 2018-09-21 平成30年第507回定例会第3号 本文 種子法などの効果もあって、稲の生産は拡大し、米の供給不足は解消されたところでありますが、食生活の変化に伴う需要量の減少により供給過剰となり、昭和46年から生産調整が本格化するなど、状況が大きく変化したところであります。  その結果、国による米の全量管理を基本とする食料管理法も平成7年に廃止されました。こうした変化に伴い、種子法の意義も変質したものであります。   もっと読む
2018-09-18 庄内町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月18日−05号 今、延命のために多額なお金がかかりますから、それはなるべく避けたいということで、私たちはいろんな計画を見直ししていますが、そのためには、やはりごみの減量化をまずはしていただきながら、その中で調整を図れるものは調整を図っていくということになると思います。   もっと読む
2018-09-18 山形市議会 平成30年厚生委員会( 9月18日 厚生分科会・決算) ○委員   民間立の子育て支援センターについて、施設ごとの利用状況、相談件数にばらつきがあるが、その理由は何か。 ○こども保育課長   各施設の立地条件や運営方法について差異があるためと思われる。今後、連絡会を通して利用促進を図っていきたい。 もっと読む
2018-09-18 天童市議会 平成30年  9月 予算特別委員会-09月18日−01号 出席要求による出席者職氏名 日程所属職・氏名9月18日(火)総務部部長 遠藤 浩財政課課長 結城洋史、課長補佐(財政係長)吉田聖志 課長補佐(契約検査係長)明石淳一、管財車両係長 赤塚智幸ふるさと納税推進室室長 熊澤 輝、室長補佐 高橋哲也消防本部消防長 新関知己、消防課長 小川順一 課長補佐(庶務係長)松田豊太、課長補佐(施設係長)小澤 亘健康福祉部部長 桃園正幸社会福祉課課長 加藤博之、課長補佐(調整係長 もっと読む
2018-09-14 天童市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月14日−05号 そうした中で、天童市のほうでは2案出ておりまして、主要地方道山形天童線、県の総合運動公園、それともう一つが、位置的には県道長岡中山線、高擶小学校の前の通りというふうなことで、この2路線の間にしかスマートインターチェンジが設置できないというふうな地形的な条件がございまして、そこに向けての、今、調整を図っております。   もっと読む
2018-09-14 山形市議会 平成30年厚生委員会( 9月14日 厚生分科会・決算) ○済生館管理課長   構想に基づいた地域全体の医療提供体制については、県が中心となり、地域医療構想調整会議や各部会で協議を進めている。村山地域における病床数は、急性期は過剰だが、回復期が不足している状況である。まずは各医療機関が独自に調整することになるが、それでも病床数が足りない場合は、県は公立病院に対して、担うべき医療機能を強制的に指示できることになっている。 もっと読む
2018-09-13 天童市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月13日−04号 特に自立支援と、あと今年度から他機関の調整する相談なんかもありますので、そっちのほうも人数確保しているとは思うんですが、その辺で相談体制が間に合っているのか、その辺についてはどうでしょうか。 ○山崎諭決算特別委員長 加藤社会福祉課長。 ◎加藤博之社会福祉課長 お答えいたします。   もっと読む
2018-09-12 鶴岡市議会 平成 30年  9月 決算特別委員会-09月12日−01号 なお、資本的収支においては、8億2万円の収入不足となりますが、3ページの枠下に記載のとおり、当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額などをもって補填しております。   次に、5ページをお開き願います。経営状況につきまして、損益計算書で御説明いたします。この損益計算書は税抜きとなっており、また前年度との比較表が20ページに記載されておりますので、あわせてごらんいただければと存じます。    もっと読む
2018-09-12 天童市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月12日−03号 ◆17番(石垣昭一委員) 機構を利用した受託が言ってみれば、極端に減っているという状況にあろうかと思うんであります。   もっと読む
2018-09-11 天童市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−02号 この天童地区の地下水利用対策協議会でありますけれども、天童市のほうに事務局がございまして、毎年市内にあります逆さ井戸の水の、春先には水を地下に戻してやるというようなことで、ふたを閉めたりですとか、そういった具体的な活動をしておりまして、年に一度、総会を兼ねまして、地下水を利用されている企業さんあたりを視察させていただいて、どういった形で地下水を利用されているのか、適正な地下水の利用をされているのかというのを もっと読む