284件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2020-09-30 令和 2年決算委員会( 9月30日)

次に、委員から、救急救命養成事業について、救急救命は、何名まで養成する計画なのか、との質疑があり、当局から、現在、救急救命は61名で、うち救急車に搭乗する実働者は51名となっている。山形市では、救急救命搭乗率100%を確保し、最低1名は救急車に搭乗することを目標値としている。

山形市議会 2020-09-23 令和 2年厚生委員会( 9月23日 厚生分科会・決算)

保育育成課長   予算書のひな型については、放課後児童クラブの各施設に渡しているが、現状では各クラブで科目を設定しているため、施設の意見も聞きながら考えていきたい。 ○武田聡委員   保育トライアル雇用支援事業での実績が1名から8名に増え、宿舎借り上げなどにより保育確保につながったとの見方をしているが、この事業を継続することで保育県外流出などが解消できるのか。

山形市議会 2020-03-13 令和 2年厚生委員会( 3月13日 厚生分科会・予算)

保育育成課長   34名程度の事業費を見込んでいる。 ○委員   待機児童がいるというのは働く女性にとっては深刻な問題であるため丁寧な対応をお願いしたい。また、逆に保育不足の問題もあり、保育が働きやすい環境づくりも大事と思うが、配置基準を充実すれば、保育側も預ける側も安心と思うがどうか。

山形市議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会(第2号 3月 4日)

現在、東西南北のエリアに1カ所ずつ整備を計画している山形市立拠点保育所は、低年齢児受け入れ枠拡大子育て支援センターの併設などの機能を備えることになっておりますけれども、これに加えて、臨床心理養護教諭など専門知識のある人材を配置して発達の気になる子供のいる保育所などの相談を常時受け付ける窓口を設け、あるいは市の保育所が積極的にその気になる子供さんの受け入れを進めるなど、民で受け入れられないものを

酒田市議会 2020-02-28 02月28日-02号

整理に関する条例制定について第34.議第33号 酒田青少年指導センター設置条例の一部改正について第35.議第34号 酒田特別職職員給与等に関する条例の一部改正について第36.議第35号 酒田監査委員条例の一部改正について第37.議第36号 酒田交通安全条例の一部改正について第38.議第37号 酒田市障がいのある人もない人も共に生きるまちづくり条例制定について第39.議第38号 酒田福祉児童発達支援

天童市議会 2019-12-11 12月11日-03号

二番目は、介護職員保育等の確保について質問いたします。 高齢者、要介護者が増える中で、特別養護老人ホーム老健施設、グループホーム、有料介護老人ホーム宅老所等、いろいろな老人向け収容施設が増えております。 また、一時子どもの待機児童が出たことによって、この待機児解消のため、乳児向けの小規模保育所や認定保育所、認可保育所等幼児施設も大分増えてまいりました。 

村山市議会 2019-12-06 12月06日-05号

そして子育て生活をスタートするに当たって重要なのが保育施設です。安定した運営と満足できる保育施設があることが住みやすいまち条件です。 市内の保育施設は、現在、公立の保育施設が5施設、私立の保育施設が7施設利用者の合計は524名です。村山市には今待機児童はいないということで、保育所運営は大変評価できるものであると思います。

山形市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第3号12月 4日)

動物愛護センターわんゃんポートでは、ことし4月の開設以来、小中学校放課後児童クラブからの依頼を受け、5回の愛護教室を開催してきたところです。その中で、セラピー犬訓練の方の協力を得ながら、実際に触れ合いを通じた教室を2回開催してきました。今後につきましては、わんゃんポートが主体となり、アニマルセラピスト等協力を得ながら動物と触れ合える愛護教室の計画的な開催について検討してまいります。  

鶴岡市議会 2019-12-03 12月03日-01号

センターおおやま)第17  議第151号 指定管理者指定について(東部保育園)第18  議第152号 指定管理者指定について(鶴岡市大山児童館)第19  議第153号 鶴岡公共下水道条例の一部改正について第20  議第154号 鶴岡農業体験農園施設設置及び管理条例の一部改正について第21  議第155号 鶴岡農作業準備休憩施設設置及び管理条例の一部改正について第22  議第156号 指定管理者

山形市議会 2019-10-07 令和元年 9月定例会(第1号10月 7日)

次に、総合的な子育て環境整備については、市立保育所を拠点保育所として統合整備するため、仮称東部拠点保育所の建設工事を行い、31年4月にさくら保育園として開所しました。  また、市南部児童遊戯施設について、PFIの活用による整備を目指し、アドバイザー契約を締結するとともに、事業用地を取得しました。  

庄内町議会 2019-09-13 09月13日-05号

その要件として、いわゆる保育園の基本的な受け入れ条件になっている保育に欠ける児童というふうなものを、要件は問わないということになるようですが、いわゆる特別利用保育というふうなことは、別枠のような感じがするので、特に第4条の無償化の規定で、これはこれまでもやってきて、今後も引き続いてやるということで理解していますが、例えば特別利用保育というのは、短時間になりますが、それも保育要件には問わないわけですが

庄内町議会 2019-09-09 09月09日-04号

 有  立川総合支所長 渡部桂一 総務課課長補佐管財係長  成田英樹   企画情報課課長補佐企画調整係長                                   阿部 聡 保健福祉課課長補佐福祉係長       建設課課長補佐業務係長 齋藤 登               加藤美子 総務課主査総務係長    高田 謙   総務課主査文書法制係長 佐藤正芳 環境防災課主査       

酒田市議会 2019-06-14 06月14日-04号

(菊池裕基健康福祉部長 登壇) ◎菊池裕基健康福祉部長 私からは、市原議員質問の大項目の2番目、市民が使いやすく憩いの場となる公共施設考え方についての中の、中項目の2番目と3番目について御答弁を申し上げます。 最初に、全年齢層が安心して利用できる整備をということで、お子さんの使用済み紙おむつですとか、高齢者の方などの尿パッドの処理についての御質問がございました。 

酒田市議会 2019-06-13 06月13日-03号

改正健康増進法県条例により、ことし7月1日から敷地内禁煙となる第1種施設は、二十未満の者、患者、妊婦が主な利用者である学校、病院、児童福祉施設行政機関、その他受動喫煙により健康を損なうおそれの高い方が利用する施設であります。本市公共施設としては、学校学童保育所、保育園診療所、庁舎、総合支所健康センターがこれに当たります。