705件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

酒田市議会 2020-03-17 03月17日-06号

って、直接、先々週辺りから企業、いわゆるホテル関係とか、それから、酒田市内の老舗のお店とか、観光業やっているところとか、あとは観光の拠点であるとか、イベントの関連の会社であるとか、ずっと二十数件ぐらい直接、2週間ちょっとかかりましたけれども、昨日までちょっと回っていたんですけれども、やはりホテル辺りなんかだと、2月末ぐらいからキャンセルが始まって、3月頭から謝恩会会社イベント全部中止ということでがん

高畠町議会 2020-03-13 2020-03-13 令和2年予算特別委員会 本文

やっぱり13から15までの期間というのは、体も成長しますし、情熱もがんと上がる時期なので、非常に子供たちが、そういう意味では部活動に対する期待も大きいし、周りの人たちもそういう目で見ていると思うんですね。  そこで、指導員の方の役割というのは、単なる部活動先生方の負担を減らしていくというだけじゃなくて、子供成長発達に私は非常に大きくかかわっているなと思うんです。

鶴岡市議会 2020-03-09 03月09日-04号

自分自身がん認知症を患うことも、親の介護で仕事ができない状況になることも人ごとではありません。いつ身体的、また精神的、経済的な厳しさを抱えるか分からない時代を生きているのであります。そんな私たちにとって、誰ひとり取り残さない社会を実現することは、誰か他人のためではなく、自分のために必要なのであります。  SDGsは、17のゴールで構成をされております。

高畠町議会 2020-03-06 2020-03-06 令和2年予算特別委員会 本文

健康長寿課長市川浩介) それでは、今のがん検診受診者数のことではないかと思いますが、まだ今年度はっきり人数までつかんでおりません。ただ、毎年、当初予算では、前の検診の実績を見ながらプラスアルファで予算を組んでおります。それで、今回受診者数、大体ですが、前年度同様の数字かなと今のところはつかんでいるところです。  

鶴岡市議会 2020-03-05 03月05日-02号

3つ目は、がん対策でございます。がん死亡原因の第1位であり、約3人に1人が亡くなり、2人に1人ががんにかかっていると言われております。胃がん原因の95%がピロリ菌であることから、本市では胃がんにならないための施策として、中学2年生を対象としたピロリ菌検査を実施しております。また、がん早期発見早期治療のために、がん検診受診率向上を目指す取組を行っております。

酒田市議会 2020-03-03 03月03日-03号

の実現を目指して、がん検診受診率向上を図るために、土曜日曜日の検診や早朝がん検診を実施するなど、気軽に受診いただける体制づくりを充実し、がん早期発見早期治療につなげるための取組を実施してきているところでございます。 近年、大腸腸内細菌の働きが、大腸がん腸疾患だけでなく、生活習慣病等発症や進行に関わっている可能性が注目されております。

天童市議会 2019-12-11 12月11日-03号

年齢別に見た場合、胃がん肺がん大腸がんのように、年齢が高まるとともに増えるがんとは異なり、乳がんは30代から増加し始めて、40代後半から50代後半にピークを迎え、比較的若い世代で多くなっています。このために、若いときから乳がんに関心を持つことが大切です。 諸外国では、検診受診率向上により早期発見が増え、死亡率が年々減っています。

鶴岡市議会 2019-12-06 12月06日-03号

また、がん検診受診率向上を目的に、商工会議所や、協会けんぽと連携して、企業への周知啓発受診環境向上を図っているところでございます。  以上でございます。 ◆15番(黒井浩之議員) ありがとうございます。今伺いまして、傾向としては余りいい方向に行っていないような、意識低下のレベルというとあれですけれども、そういった形で民間の皆様方も巻き込みながら進められていくという状況を伺いました。

村山市議会 2019-12-05 12月05日-04号

吸い込んだ煙の通り道、肺や喉にがんができやすいのはもちろんのこと、肺から吸収された発がん性物質は血液に乗って全身に運ばれます。たばこは体中のさまざまな臓器にがんを引き起こす原因となっております。肺がんによる死亡件数は、大腸がん、胃がんに次いで3番目に多い件数になっております。 肺がんには、ほかのがんにない特殊な発症状況があります。自分が好まない状況下がん発症してしまう受動喫煙があります。

山形市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第3号12月 4日)

東京都八王子市では、大腸がんリピート検診受診率向上させるためにナッジの手法を用いています。大腸がん早期発見には、単発の検診ではなく、毎年のリピート検診を受診することが重要であります。八王子市では元々、検診を受診した方に対して、翌年度も検査用キットを送付するサービスを無料で実施していました。

高畠町議会 2019-12-04 2019-12-04 令和元年第514回定例会第2号 本文

今、高畠病院が置かれている現状として、経営の黒字化や病床の稼働率が90%を超え、経営的には何ら問題はないのですが、今や国民的疾患とも言われているがんに対する諸治療や、その他の疾病による手術など急性期医療救急医療の部分で医療連携病院となっている公立置賜総合病院への搬送が多くなっており、病状がある程度落ちついたところで、自宅に近い高畠病院へ転院し療養することが恒常化しているように見てとれます。

山形市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第2号12月 3日)

ついては、南沼原地区生活利便施設が多いことから、これらと山形駅、重粒子線がん治療装置の整備が進む山形大学医学部を結んで地域内を循環できる公共交通を整備し、利便性向上を図ってはどうか伺います。  大きい6番目です。在宅での医療介護についてです。  医療介護総合確保推進法の成立によって、地域医療構想が制度化され、山形県も地域医療構想が策定されました。

山形市議会 2019-10-29 令和元年決算委員会(10月29日)

採算ライン想定患者数に影響はないのか、との質疑があり、当局から、来年4月から前立腺がん適用となっているが、先行事例では、6割強の方が前立腺がん治療を受けている。山形大学医学部付属病院においても、収入に関して考慮しているとの話は聞いているが、当初のシミュレーションを見直す予定はないということで、想定患者数に関する新たな報告は受けていない、との答弁がありました。  

山形市議会 2019-10-18 令和元年厚生委員会(10月18日 厚生分科会・決算)

保健総務課長  昨年4月から前立腺がん適用となっているが、先行事例では、6割強の方が前立腺がん治療を受けている。山形大学医学部付属病院においても、収入に関して考慮しているとの話は聞いているが、当初のシミュレーションを見直す予定はないということで、想定患者数に関する新たな報告は受けていない。